2007/06/15

終電を逃し、渋谷駅前で声をかけられる

私は終電を逃し渋谷駅前に1人で座っていました。Tシャツに膝にかからないくらい短い短パンをはいていた私は、色んな人から声をかけられる…。
ある30代くらいの女性が私の身体に気功?をし始めました…。それも熱心に…。気分がよくなった…?と言われたので、何も実感はなかったが、はいと答える…。どうやら彼女は修行中らしいです(笑)

その後、五反田でキャバクラ?を経営している30代くらいの男性に、君女の子以上にキレイだね・・・と言われる…。

その後、50代くらいのおじさんが、世の中のことを語りだし始め、キャバクラや夜の世界で働いている女の方がよっぽどたくましいよ!と言い出す。ちなみに、私の仕事はデータ入力で、夜の世界ではないのですが…。

その近くにいた金髪の白人女性2人は私のほうをチラリと…。きっとヒマだったのでしょうね。
私たちは一緒にカラオケに行きました。

メンバーはこんな感じです。
スウェーデン人女性2人
オランダから帰ってきた日本人男性
よく知らない韓国人

と、なんだかよくわからないメンバーで…。人間って夜になると本音で語りやすくなるのでしょうか?とても貴重な体験でした。ニューヨークに出発する前の私にとってはとても良い刺激です。

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