2014/05/22

地球内部の構造は謎です





考え出すと、止まらなくなる。それが私の性格です。今まで、たまに頭に浮かんだことをインターネットで調べてみました。 それは、 地球の内部はどうなっているのか!? という疑問です。 寝ようと思っていたところ、調べだしたら眠れなくなってしまい、 ユーチューブで、英語版も含めて、 この話題に関しての番組を色々見たり、調べたりしていました。

宇宙の果てのことについては考えても、地球の内部のことなんて、 多くの人たちは考えないのではないでしょうか。 私も、あまり深く考えたことはなかったのが事実です。それは 私たちは、ただ世界地図に載っている地球の表面だけが、地球だと思いがちだからではないでしょうか。地球内部の構造を理解しようと思った人なんて、少数に決まっています。

何がいいたいかというと、人間はあらゆる場面において、表面しかみていないということです。 これは私がいつも思ってきたこと。それをこの地球内部の構造に関する記事に関連付けさせられたことに幸せを感じています…。

この写真をみてください。
岩石でできているマントルの下にある外核が、空洞になっているということに私は驚いてしまいました。 私は今まで地球内部について考えたこともなかったので、ただ地下には土だけがあるとしか考えていなかったのです。もちろんマグマがあるとか、そういう薄っすらした知識はあったのですが…。ポイントはこの写真のように、地球の内部には空洞があります。この部分を液体コア(inner core) と呼びます。ここには水素が存在するということを京都大学の研究チームが発見しました。

http://www.kyoto-u.ac.jp/static/ja/news_data/h/h1/news6/2013_1/140117_2.htm

私はあるロシアに逃げた人物が、地底には人間を超えるものが生活しているというニュース?記事?を英語サイトで読んでからとても気になっているのです。完全なソースがないので、私は面白話にしか思っていませんが、世の中おかしなことだらけなので、別におかしくないかなと思っています。仮に私は見たことがありませんが、未確認されていない飛行物体なども、もし多くの人が目撃したことがあるとすれば、一体それは何なのでしょうか?

人間には捕まえることのできないもの。がもし仮に存在するとしたら、そんなものが地球内部の高温な場所で暮らしていてもおかしくないと私は思っています。人間が開発できないくらいのスピードで移動するその物体が本当に存在するとしたら、やはり、そのロシアに逃げた人物が主張しているであろう、地球の内部に暮らす何かが存在するということは頷けます。

実際に宇宙の果てなどにある何億光年の星を観察することはできても、地球の内部に到達、または何かを取り出してきたという実例はありません。

ここが私が一番引っかかる部分なのです。

私は、この地球内部の構造をわかりやすいように、メロンで再現してみました。

何度も言いますが、私が一番驚いているのは、地球の内部に空洞があったという真実です。
つまり、こんなイメージです。 

 このメロン。 


これで、なんとなく地球内部の構造のイメージができてきましたよね?(笑) 
何度も繰り返し言いますが、宇宙は望遠鏡で見ることができます。 そして、本当かどうかわからないけど、アメリカのアポロ?は月に行ってきましたね?
でも、地球の内部を掘り起こして、そこに到達した人は誰一人といない。 実に不可解である!!(enigmatic) 地球の内部は、そこまで掘らないと調べることができない。 
 そして、 地上から、コアまでの距離が6378キロメートルほどあるらしいです。 
これは月に行くことより難しいと私は思いました。

このサイトを参照。(英語) 

おそらく、この事実をもし証明できる人が現れれば、ポーランド生まれのコペルニクス(1473~1543)が地動説を唱えたように歴史的に名を残す事物になるでしょう。そして、またパラダイムを変えることになります。私はおそらく、すでに知っている人はいて情報が到達していないだけと考えています…。でも、その情報を持っている国はどこなのでしょう?
私にはわかりませんが、ロシアが少し関係しているような気もします。

以下は、私がフェイスブックにこの内容についての意見を応募したところいただいたコメントです。

梅山さん SFチックですね。そういう話、大好きです。

さん 沖縄でSFを来年撮ろうと思ってます地底人説もありですね

井口さん 地底人の話ですね。いずれ周知の事実になりますよ。
この見方って、素直に頷く人と、感情的に拒絶する人と、二つの方向に別れると思います。


大城さん 地球の内部。。。奥が深いとはホントその事f(^_^;
2つの意味で。
月に行くより近いが誰も見た者は居ない。

こんな話好きだな~(^^)v


堀さん 昔の冒険小説の舞台ですね。私は好きです。
そしてあるのではと思ってます。
未だに重力を感知できないのです。

ロマンです。


Matsuura さん 溶岩魔神がいます。ぼくは信じます。

森田さん ロシアは、限りなく宇宙人に近いと思う…。地球空洞説ってのもあるから、地球の内部にも都市や、いろんな物があると思います!!自分の内部にも、未開発の部分が沢山あると思いますよ!!きっといずれは覚醒すると思いますよ!!(^_^)

森田さん ロシア語の読み方も、横から見たり、上から見たり、右から見たり左から見たり、色々すると、少しは日本語にも共通することがある気がする…。何となく…。ハングル語にも近い文字やとも思う。

吉村さん 地球内部は熱すぎて、生き物がいるとは、思い難い気がしますが。。。

村上さん いつも投稿を拝見しております
(*^^*)


地球内部
*実際に見た人
*映像、画像
確たる証拠がないので私も何かしらあると思っています

空洞部分には
・水(温泉も
・空気
・上空⁉にはマグマの程よい陽射しと雲
・植物の環境があると思います

地球上も空気層の球体で生命がいれる環境があるので

地上では宇宙空間と空気層

地下ではマグマ層と空気層の状況があるかと未知なる世界にワクワクしますね


伊藤さん  私は北欧語の勉強を始めたいと思います。

北原さん 謎は深い!!

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