2014/08/03

フランス人の友達と東京ジャーミー(日本最大のモスク)に行ってきました

私は韓国の高麗大学校で出会って以来、とても仲良しのフランス人女性のお友達と日本最大のモスクである東京ジャーミー・トルコ文化センターに行ってきました。以下は英語ですが、このときの私の気持ちは英語だったので、英語でお読みください!高麗大学校(韓国語学堂)に入学

Mosque was very beautiful! Also it was good time for me to look back my life.
What I am beginning to realize is I don't want to give up college.
No matter what they say,
No matter how much money I borrowed,
I want to graduate from university.
Some said, language is just a tool. I know.
But, one thing I am sure is that I will be studying Language until I die. I know,
I've met some middle aged guys, and like the old guy who I met when I was 18 years old.
Everything became clear, when I met them, I thought I would become like them. I can clearly imagine.

モスクはとても美しかったです。そして、自分の人生を振り返る時間としてもよかったです。
私がわかり始めていることは、大学を諦めたくない。
誰がなんて言おうと、
どのくらいのお金を借りようと、
私は大学を卒業したい。
ある人は言う。言語はただの道具です。私も知っています。
でも、私はこの世を去るまで言語を勉強し続けていると確信しています。
私は年配の人に会ってきました。そして18歳の時に知り合った老人。
その人に出会ったとき、すべてはクリアになりました。鮮明にイメージできます。私はその老人のようになりたいのです。


Working for a company is not for me.
Everyone who admits what is my strong point are language skills.


Why don't you work as a teacher again?
Why don't you go back to the college?
What I learned this year is
I am not going to work for a company.
Where I really want to go to is not China. I should learn from my past.

私は会社のために働きたくはありません。誰もが認める私の特技は言語スキル。
どうして、先生に戻らないの?
どうして、大学に戻らないの?
この一年学んだもの。それは、会社のために働くつもりはないということです。
私が本当に行きたい場所。それは中国でもない。そう。私は過去から学ばなければなりません。