2014/11/22

顔・体型・髪型・服装によって人の人格は変わる?

私は短パンをはいているとき、なぜか、私ってデザイナーだったらよかったのにな。と思ったこともないことが思い浮かんできます…。"Hilary Duff - Wake Up" を聞きながら、膝が見えるくらいの短パンに黄色のジャンパーを履きながら、(あの時は春だったかな?)新大久保を歩き回ってた時は、本当に自分はデザイナーになれると思っていたのです。

逆に会社に行くとき、正装でいるときは、自分が頭がいいとか、できる。とかいろいろ自信がついたりします…。

これって、お化粧するとき自信がついたりするということに似ていると思うんです。そのような様々な経験から私が思ったのは、人って顔によってなんとなく性格がわかると思った点です。

この記事は、私の主観であり、かなり極端かもしれませんが…。もちろん一概には言えませんよ?顔がよい人はワガママである人が多いような気もするし、IT関係の会社に行くと、同じような顔の男性が多い。しかも、静かな人が多かったり。

それってやはり自分の顔によって、社会でどのように調和していけばいいのかという役割を自分自身で実感しているからではないのでしょうか?

よく中国でも、国家主席クラスになる人は人相も重要だと言いますが、やはりそういうのがあるのだと私も思うのです。

◆顔
◆服装
◆髪型
◆体型

このような周りから見えるもの。人は1秒くらいで一瞬にして他人を判断すると言いますが、大多数の人から見てどう思われるかというのが結構自分の人格を変える要素となるのではないでしょうか?これはみなさんの意見もぜひ聞きたいです。

みなさんも、このように自分のカラーがあるはずです。

ちなみに、OXFORD3000単語にもでてきますが、
"temperament" =気質(OXFORD3000単語以外ですが、"bad-tempered" の形ででます)
"character"性格
"personality " 人格(人格は変えられます。)


◆気質(性格の根源にあるもの)
◆性格(先天的に受け継いでいるもの)
◆人格(いろいろ経験して自分が持っていくもの)

これらはきちんと区別する必要があります。

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