2014/11/07

英語話者の活動範囲

英語を話す人が多い都市順に写真を掲載しております♪(マルチリンガール調査)

英語が上手になってくると、下記に掲載している大都市で、起業や人的交流を深められます。実際、英語なんて勉強したからできると思っている方、もう一度自分の英語力を見直してください。

ITや科学が発達し、最近の人々のコミュニケーションは減ってきていますが、言語とは何かを伝える為のツールです。

読みだけの学習法から脱却し、会話も取り入れていきましょう!
(このページにある都市は、名古屋の都市圏くらいの都市だけ掲載しています)

デリー [約2410万人]
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ラ [約2270万人] (日本から最も近い英語圏の大都市)

マニラって、沖縄の下、台湾の下にあるフィリピンにある大都市ですが、日本では知られていませんが、高層ビルが立ち並ぶ大都市です。ここにもビジネスチャンスはたくさんあります。日本に近く、しかも英語が通じるマニラって、いいですね!


カラチ [約2150万人] 
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。


ニューヨーク [2066万人]

誰もが知っている世界の中心都市のうちの1つ。しかし、現在はロンドンやホンコンとあまり変わらなくなってきています。


ムンバイ [約1767万人]

現在、ムンバイでは建設ラッシュです。つまり、5年後、10年後は、現在の上海のようになっているということです。将来のことはわかりませんが、かなり都市の知名度は今以上に上がっていると予測します。


ロサンゼルス [約1525万人]

アメリカ西海岸最大の都市。最近は、国際都市ランキングでランキングを落としています。車で移動できる距離に、サンフランシスコというロサンゼルスと同じくらいの都市圏が存在します。


コルカタ [約1489万人]

あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ダッカ [約1481万人] 
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ラゴス [約1254万人]
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ロンドン [約1014万人]

世界の金融センターと言われているロンドンです。あらゆる人種が住んでいます。


チェンナイ [約943万人]
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

バンガロール [約933万人]

あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

シカゴ [約923万人]



ハイデラバード [約844万人]

あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ラホール [約837万人] 

あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

ヨハネスブルク [約796万人]

アフリカのニューヨークがここです。

アフマダーバード [約693万人] 
あまりにも混沌とした街なので、掲載できません。

トロント [約645万人] 

トロントはシカゴや、ニューヨークからも近く、色々な人種が住んでいることで知られていますカナダ最大の都市です。

ダラス [約607万人] 



サンフランシスコ [約599万人] 

マイアミ [約581万人] 


ヒューストン [約556万人]


フィラデルフィア [約553万人]

シンガポール [約542万人]

さて、もう一度、日本語話者の範囲 と見比べてみてください。英語が話せるだけで、ビジネスチャンスもこれだけ広がるのです。日本ではほとんどの方が英語の教育を受けていますが、本当に英語ができますと自信をもって言える方は少ないのではないでしょうか?英語がきちんとできるというレベルまで、みなさん力を合わせていきましょう!笑

こちらも参考になるかもしれません。「国別英語話者ランキング」

英語関連の記事→「アメリカ英語 (GENERAL AMERICAN)」