2014/12/29

中国語の学習、また中華圏滞在記と関連記事 (中文)

(今や世界的な国際都市に成長した上海の写真)

このページでいう中国語は、中華圏の人が話す、北京語・広東語・上海語・福建語など、これらの総称ではなく、北京語であるマンダリンのことを示します。

日本にいると実感しにくいでしょうが、今や世界のあらゆる国で中国語教育が盛んに行われています。それは日本にいると非常に実感しにくいのが事実です。

韓国・東南アジアをはじめとし、西洋の人がアジアに進出するとき、当然、外国語選択においては、マンダリンか日本語の選択になります。世界中に中華街があることからもわかるように、マンダリンさえできれば、西洋で生活することも可能です。

私はこのページでマンダリンの重要性を示していきたいと思います。


今イチオシの記事!
「複数言語を操るマルチリンガルになるためには?」


マルチリンガールの中国語学習履歴
01 私が感じた中国と韓国が、本当は親日な理由
02中国語話者の活動範囲
03将来、英語よりも中国語が重要だと思った理由
04なぜ中国語を英語では、マンダリンと言うの?
05中国人は日本人が大好きです
062020年の中国高速鉄道(中国の新幹線)の地図
07ネットで中国人の友達を増やす方法、5つのツールの紹介
08実は中国語の半分は日本語です(一般の中国人も知らない)
09マルチリンガールが選んだ中国語の曲
10それでも中国は強いと思う理由
11これを読めば、英語と中国語の語順を3分間でマスターできる
12中国が好きな5つの理由



(写真は、アジアの金融センターでもある東南アジアの中心地シンガポール)

このように、マンダリンを使用する地域は、中国大陸だけとは限らず、中華民国台湾、マレーシアやタイの華人、欧米に抱える巨大な中華街を中心に暮らす華僑、または華人とのコミュニケーション、人脈形成のツールとなります。


04瀋陽はアジア北部の中心地
05近未来の上海を描いた CODE 46 という映画に支えられた時期
06南京で過ごしたリッチで忙しかった3ヶ月
07私が感じた中国のバレンタイン事情
08シークレット・トリップで訪れた合肥の帰りに、長江の壮大さに息を飲む
09中国蘇州にある、韓国の国民銀行に宣戦布告!
10満州最大の都市、瀋陽で約二週間滞在