2015/03/20

私が体験したパラダイムシフトとは?

まず、もともとパラダイムシフトはこのような意味で使われていました。
その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化することを言う。

広義でのパラダイムシフトはこの過度な拡大解釈に基づいて都合よく用いられるため、厳密な定義は特になく「発想の転換」や「見方を変える」、「固定観念を捨てろ」、「常識を疑え」などから始まり「斬新なアイディアにより時代が大きく動くこと」まで、さまざまな意味で使われている。
(ウィキペディアからの参照)


次に、語源を紐解いてみるとどうなるか
"para + "digm"
Dign = dictation → "show" の意味になるのですが、ちょっと現在の私には解説できません。

パラダイムシフトをした感想
私は、私自身のパラダイムを変更しました。これはスティーブン・R・コヴィー博士のの七つの習慣でずっと目にしてきた言葉でしたが、私自身、自分は既にパラダイムを変更済みだと思っていました。

それで、どんなパラダイムシフトを経験したのか?
丸の内の外資系企業に派遣社員として潜入。私は仕事をただ覚えればいいでしょ?派遣社員なんだから・・。みたいな態度をずっと変えようとはしませんでしたが、今回は会社自体とても気に入ったのと、入社して一週間後に部長(ディレクター)に、”あんまり人の顔みて挨拶しないよね?きっとそれは自分に自信がないのだと思うよ!”と言われて以降、地味だった服装もカラフルな服装に変え、会社のメンバーの誰もが私の存在を知るように心がけました。毎朝、誰彼構わず元気に笑顔であいさつ。こんなこと今までしたことありませんでした。人の顔をきちんと見ながら挨拶。そのうち、私の顔をみないであいさつする人が誰で、私の顔を見ながら挨拶する人が誰なのか、なんとなく区別がつき始めてきた。そして、私ってこんな感じで人から挨拶されても、ふーんとしてたんだと気づく。それと同時に、上京したばかりの仕事は、ずっと、笑顔を使っていたことも思い出す。

そして、英語で話すのが楽しい理由もわかってきた。それは英語で話すことが楽しかったのは表情筋を使っていたから。今後は日本語でも英語と同じ話し方にする!と決心!

毎日笑顔でいようと心掛けると、なぜか昔笑顔で印象的だった人のことを思い出す。不思議ですね。私が韓国の釜山から船で大阪に到着したとき、大阪駅から心斎橋あたりまで歩いている途中、とても笑顔でイキイキした人が歩いていて、すごく印象的だったのを覚えています。その時、私もかなり笑顔で背筋を伸ばしながら歩いていました。
パラダイムシフトと英語で検索していたら、こんな写真を発見。これはイメージのモノと、現実のモノの対比させている写真です。場所は上海だそうです。

こちらは、フェイスブックで議論してもらったコメントです。
この理論は、誇大解釈され過ぎて批判を呼び、提唱者クーンが撤回しています。だから、止めましょうww
4月25日 20:38 · いいね!

ある時代に支配的な物の考え方・認識の枠組み。規範。「企業は新しい―を必要としている」は、誇大解釈です
4月25日 21:05 · いいね!

結局、簡便にまとめると、どう訳すの?
4月25日 21:19 · いいね! · 1

そこまでは、調べなかったww
狭義の意味で科学分野で使われていたみたい。一般的には関係ない言葉なのに誇大解釈されて広まり、提唱者本人が撤回したみたい
4月25日 21:24 · いいね!

詳しくは調べなかったからね…ググッたら出るよ
4月25日 21:28 · いいね!

因みに…聖書…Bibleは読みましたか?多分読んでると思うけど…ww
4月25日 21:29 · いいね!

Webは情報量は膨大ですけど、中身の信憑性には若干の不安を抱きますね。(>_<)
4月25日 21:32 · いいね!

頭いいのかな
4月25日 21:37 · いいね!

「コンピュータ・システムは10年毎にパラダイム・シフトが発生する。」・・・なんて使い方をよくしますね。あと経済関連でも聞いたことがあるような、、、いずれにしても「パラダイム・シフト」という使い方が多いですよね。
4月25日 21:43 · いいね! · プレビューを削除

すげーわからん
4月25日 21:46 · いいね!を取り消す · 1

一般的に使う人はいないかもしれませんね。たとえば昔は地面は不動で天空にあるものが動いているというのパラダイムでした。(天動説)
4月25日 21:50 · 編集済み · いいね!

「イノベーション」とどう違うのか?というと、「パラダイム・シフト」の方がより大きい広範囲の変化だったり、より上位概念を指すような感じというのが、私の個人的な”感触”です、、、あまりアテになりませんが・・・
4月25日 21:55 · いいね!

そういう個人(=一人の人間)の変化については使用しないで、社会全般に広く関わるシステムに対して使用する言葉だと思います。
4月25日 22:01 · いいね!

教科書で習うような杓子定規の世の中の見方が、変わる事をパラダイムシフトと言うのかな。
将来の方向性が変わる事がパラダイムシフトではなく、 そのパラダイムシフトによって自身の将来の方向性が変わった という使い方が、適しているのでは?
4月25日 22:03 · 編集済み · いいね!を取り消す · 1

時代を見るときの見方、切り方、例えば、戦後を冷戦の時代という切り口でみたり、2011.3.11以降をポストフクシマという区分をしとりすることではなかったですか?
4月26日 1:20 · いいね!

3.11というのは、日本の政界、産業界、庶民の生活にとてつもないパラダイムシフトが起きた、分岐点ではないか?みたいな?
4月26日 1:21 · いいね!

there is a great book called "Scientific Revolution" by Thomas Kuhn. It is in my reading list. Essentially, there are period of scientific theory (or framework) which scientists believed the theories were true, and that is the paradigm. As an example, there was time when people believed earth was center of the solar system (Ptolemy theory of universe). Bible backed his claim. Then came Galileo, who have studied the motion of stars and declared the sun being at the center of the solar system. This was the Galilean paradigm, and what is so called a paradigm shift has occurred from Ptolemy to Galilean Physical Theory. Galileo also was the one who dropped the a heavy and light ball object from tower of pizza, and found weight has nothing to do with objects falling upon gravity, they fall at same rate of speed. He has done lot of scientific research, which became basis for new studies. Later on, Issac Newton comes along with his Law of Motion, which stated objects move at absolute value. His successor would be Einstein, where he declares objects move in relative value, that Newtons law only work on earth but not on moon or other planets. Hence Newtons law is not absolute, and Einsteins Theory of Relativity was accepted in Scientific community. Each of these theories were essentially paradigm, people believed the theory while in acceptance, but when new theories came about, people either had to accept or discredit the new paradigm.
4月26日 9:13 · 編集済み · いいね!を取り消す · 1

パラダイムシフトを意識出来るかどうかで、成長のスピードが変わります。
4月26日 9:19 · いいね!

Paradigm is more commonly used in scientific field, and probably the easiest way of understanding the word is that it is a framework. The example in this case I used, it is a framework of theories accepted within the scientific community. But science is never absolutely true, we think it exist, and we emulate the world with equations and numbers, but that can be overturned by some discoveries, or, it may back up the claim. That is how science progress, and, gets closer and closer to the truth about this universe (some say it gets closer to GOD). For what is worth, we are still not there, I don't even know if we will ever get to that point, but each paradigm we live in it, try to back up the claim, or come with extraordinary claims that discredit what we used to believe in, to start a new paradigm.
4月26日 11:48 · 編集済み · いいね!を取り消す · 1

作为困难的问题的重点的各位智慧上