2016/10/13

グローバル製薬会社の背後にあるもの。病気は誰によって作られている?

この記事は、私がいろいろなブログなどを読んで、私自身納得のいく形で少しでもまとめたいと思って作成している記事です。

また作成途中です。



日本ではほかの先進国に比べてガンの発症率や、ガンで死亡する人の割合が多いというような内容の記事をよくみかけました。

また抗がん剤が欧米では売れないから、日本で売りまくっていて、日本での抗がん剤売り上げが世界の先進国に比べて高いなどです。

ですが、英語で検索してもそのようなことはありませんでした。むしろ、アメリカのほうが高い。もちろん日本とアメリカの人口は倍近く違いますが、割合的にみてもアメリカのほうが多いのではないか?と思いました。

今や二人に一人がガンになる時代。昔に比べてガン患者が増えたのは事実だそうです。ですが、そのもっともな理由は、平均寿命が延びたということです。ガンにかかりやすい年齢というのもあるのですね。(この辺については記事を少しずつ改ざんしていきます)

また、ある記事では、製薬会社の売り上げが他の産業よりもかなり高く、製薬会社が富を独り占めしているというような記事です。

確かに、私自身もHIVやエボラなど、もしかしたら製薬会社の背後にある何かに作られた可能性も排除できないと考えています。

ですが、HIVを治すような薬ができあがったとか(今後5年の治験が必要)、技術面でも前進している。

病気を作り出すことで、そこに市場ができる。

軍事なんかもそうですが、どこだかの国を悪者にして、恐怖だと煽り立ててどんどん武器を作っていく。軍機など、高額なものがどんどん作られ人々の雇用が生まれる。そして、その武器などを提供することで、主に発展途上国などで紛争が起きる。

そういう見えないところで次々に産業がうまれている。

私の仕事は薬の翻訳。つまり、いつもこんなことを考えているわけです。( ´艸`)

こういうとき私はどうやってその実態を調べようとするか?というと、やはりウィキペディア先生に聞いてしまいます。通常、シェアホルダーのところをみています。

ただいま調査中・・・。( ´艸`)

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