2016/11/08

100年後、韓国人の顔は東南アジア人顔になっている?

韓国人が信じる、日本人は東南アジア系論

韓国人が日本人を見下すときの1つとして、日本人は東南アジア系論があります。日本人が東南アジア人に思われるのは、私はいいと思うのですが、それを韓国人が見下した感じで思う、つまり優越感を感じる部分。こういう現状があると思います。

なぜ、東南アジア人を見下すのか?というのは、

経済発展が韓国よりも遅れているということもあります。またいろいろな意味でも、韓国が東南アジアを見下してることは明らかです。それは明らかに日本人が自分の国よりも経済発展が遅れている国を見下すよりも露骨だったりするそうです。

「なぜ、多くの韓国人は東南アジア人や黒人を見下すのか」

日本にいると、韓国系の顔の人がそれほど多いわけでもないので、日本人の顔が標準と思ってしまう。けれども、当然韓国に住んでいると、日本人の顔は少し濃く見えるし、韓国人の平均の顔が標準に思えてしまう。

韓国からすると、なぜ韓国から渡ってきた日本人が我々とは違う顔を持ったいわゆる東南アジア系がいるのか?不思議に思っている人も多いそう。一方、日本列島にはアボリジニのような人たちが住んでいたということを韓国人は知っていたりもする。



という韓国人も、実は韓国の顔研究所が推定した紀元前1万2,000年の韓国人の顔によると、東南アジア並みの濃さだったという研究結果があります。

これはなかなか知られていないかもしれませんね。

その後、シベリアなどの北方民族が南下してきて今の顔があるのだとか。

ちなみにちょっと脱線しますが、

タイの広報大使にも選ばれたネプチューンの名倉氏・・。


実際に日本に、このような東南アジア系の人が多いというわけでもない。地域にもよりますが、街を歩いていても、名倉氏のような顔を探すほうが苦労するかもしれません。

ちなみに、タイ国政府商務省国際貿易振興局が主催した『TRY!THAI SELECTキャンペーン』の『タイ・セレクト』広報大使に就任した際の記者会見では「俺しかいないでしょ。芸能界で。他の人がやったら腹立つ」と発言しているらしく、

名倉氏もタイの広告大使に選ばれご満悦の様子。



実際にタイには名倉さんに似ている人もいるそうです。この映像をみると、本当に東南アジア人のように見えますね。タイというより、カンボジア?よくわからないのですが、実際に日本には多様な顔が存在する。のかもしれません。

一方、タイなど、東南アジアの中心部では、韓流スタイルにあこがれる傾向があるそうです。

以下は、現在の韓国人の標準顔と言われています。



骨ががっしりしているようなイメージがあります。東南アジア人の顔が丸いようなのに対して、韓国人の骨は凸凹しているようにも思える。

そんな韓国人の顔が、どんどん濃くなっていくと言われているのはご存知でしょうか?

なぜこのような現象が起こり得るのかというのが、東南アジア人の人口が韓国で増えているという事実です。調査によると、現在では全体の1パーセントが東南アジア人と韓国人の子供だそう。それが、100年後の韓国人の顔らしい。

100年後の韓国人の顔は以下のような顔だともいわれている。



それでも、ちょっと丸くなったような感じですが・・・。けど、右の女性なんか本物の二重になっていますね・・。

いずれにしても、話は脱線していますが、依然として東南アジアでは韓国人男性と言うのは人気だそうです。それはやはり顔が東南アジア人と全く違うからではないか?とも思ったり。

こういうあっさり顔って日本にもそんなにないですからね・・。



100年後、東南アジア人との混血の増加でこういう超あっさり顔が見れる日もなくなってしまうかもしれません(笑)

この話が本当か本当ではないのかわかりませんが、ウォールストリートジャーナル韓国版の記事を参考に書かせていただきました。

写真は、以下のURLのものを使用しています。

0 件のコメント: