新しいタイプのプロパガンダ!?海外在住、多言語話者でオカマのマルチリンガールりょうこが世界のレア情報を独自の視点から語っていきます( ゚Д゚)//



北欧5ヶ国(アイスランド・ノルウェー・デンマーク・スウェーデン・フィンランド)経済・物価・などを比較 TOP7





日本人が北欧と聞いて思い浮かべる国はどこだろうか?私が知る限り、多くの人がこう答えるのではないか?と思う。

ノルウェー・スウェーデン・フィンランド

というのも、これらの国々は、国土の形が似ているからだ。なので、北欧=あの3国だよね?となる。

とはいっても、北欧は一応、上記の国々に加え、アイルランドと、デンマークを足した5ヶ国とされているが、バルト三国や、イギリスを北欧と思っている人もいる。

この中で北欧の中心と言えるのが、まさにスカンジナビア半島の国々。この国々には、ノルウェー・スウェーデン・デンマークが含まれる。

で、フィンランドは含まれない。フィンランドは、どちらかというとロシア寄り。というのも、フィンランドは言語系統がまったくスカンジナビアの国々と違う上に、バルト三国の一番北側にあるエストニアと、言語系統が全く同じで、モスクワを中心としたエリアに住む少数民族が話す言葉や、ハンガリー語などと同じ系統でもある、ウラル語族の言語を話すからだ。

「欧州なのに「インド・ヨーロッパ語族」には属さない異端の「ウラル語族」と日本語の関係」

また一部の人は、バルト三国も北欧だと思っているが、平均身長などで言えば北欧と同じく身長が物凄く高いけれども、物価は半分以下…。(男探しに向いてるかも?w)

「バルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)の言語・経済・文化・物価・金髪率・身長などを比較 TOP10」

そんな、北欧について、この記事では、色々掘り下げていきたいと思う('ω')ノ


①フィンランドが仲間外れな理由



この地図は、北欧を色分けした地図。何が言いたいのかというと、赤い部分がスカンジナビアの国々で、オレンジ色はスカンジナビアではない国。

また、ここでややこしいのが、一番西側にあるアイスランドとスカンジナビアの言語は、ドイツ語や英語と同じ、インド・ヨーロッパ語族のゲルマン祖語である点。

この点で、これらの言語は共通点を持っている。けれども、フィンランドは上にも書いたように、ウラル語族なので、そういう意味で仲間外れになる。

また、何よりも、スカンジナビアの国々が北欧の中で一番1人当たりのGDPが高く、ウチらが北欧の中心だよね?と思っている。

けれども、シェンゲン協定により、これらの国々での移動は自由なので、そのような感覚は薄れてはきているが、やはり北欧の中でも、ウチが一番だよね?という意識はある。

ちなみに、フィンランドは、他の北欧の国に比べ、日本人には親しみやすいと言われている。その理由は、よくフィンランド語の音が日本語に似ていると英語圏で話題になることや、やはり民族性なのかもしれない。

「実は逆?日本人とフィンランド人は似ている?演歌やアイヌとの関連性も。共通点 TOP5【海外の反応】」

そのことからも分かるように、フィンランドでは、割と日本は人気なほうである。それは、日本人とフィンランド人が、何かしらの親近感を持っているからなのかもしれない。と私は推測。

「フィンランド大手の旅行サイトに掲載された、日本旅行を勧める10の理由がスゴイ!【フィンランドの反応】」

ということもあって、私は北欧の言語の中から何か言語をかじってみたいのであれば、フィンランド語をお勧めする。('ω')ノ


②北欧のGDPを比較。なぜノルウェーだけ突出?

順位国名GDP
1ノルウェー(532)816万円
2アイスランド(35)742万円
3デンマーク(580)606万円
4スウェーデン(1022)538万円
5フィンランド(552)498万円

この1人当たりのGDPは、2018年の数字。1ドル100円で比較。国名のあとにある()内は人口(2019年現在)。

List of countries by GDP (nominal) per capita

北欧には1人当たりのGDPにおいてかなり格差があることがこの数字をみて分かるだろうか。以前紹介した、ロシアと中東の間に位置するコーカサス地方は、3ヵ国とも言語系統が全く違うにもかかわらず、1人当たりのGDPはほぼ同じだったのには驚いたが…。

「黒海とカスピ海に挟まれた「コーカサス地方」(アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニア)の言語、経済、人種、物価の比較 TOP7」

で、1人当たりのGDPではノルウェーが突出している。アイスランドも高いけれども、人口が少ない国は1人当たりのGDPを伸ばしやすいということを考えれば、ノルウェーが突出しているように見える。

また、一つ忘れてはいけないのは、ノルウェーとアイスランドは、EU(欧州連合)加盟国ではない点。なので、ユーロを使っていない。

ノルウェーでは、ノルウェー・クローネを使い、アイスランドでは、アイスランド・クローナを使っている。けれども、EU域内で自由に移動可能な、シェンゲン協定には加盟しているので、EU加盟国だと思っている人もいるかもしれないが、実際は違うということは頭に入れておいてほしい。

で、ノルウェーだけがなぜ突出しているのか。それは、天然資源がノルウェーには豊富だからである。ノルウェーの輸出品目の中で多くを占めるのが、原油(26%)、液化石油ガス(26%)、漁業(10.4%)となっており、資源がかなりの割合を占めている。


ではでは、以下では、各国の輸出・輸入を見ることで、他の国との繋がりなども見ていきたい。


③北欧の輸出・輸入相手国家を比較



写真は、ノルウェーの繁栄ぶりを表しているかのようなオスロのビジネス街。

それでは、北欧の輸出・輸入相手国家を比較していこう。地理的に西側から順番に見ていく。

順位輸出先国(アイスランド)割合
1オランダ25%
2スペイン13%
3イギリス9%
4ドイツ7%
5アメリカ7%

人口が30万人ほどしかいなく、EUに加盟していないアイスランド。その輸出先のTOPはオランダで、2位のスペインの約二倍の数字。ちなみに上位5位は、スペイン以外は、ゲルマン祖語を話す国々だというのも興味深い。

また、その他にも、フランス(6.3%)、ノルウェー(4.9%)と続いていた。


順位輸入先国(アイスランド)割合
1ドイツ10%
2ノルウェー9%
3中国7%
4オランダ6%
5アメリカ6%

ノルウェーがかなり高い。これは地理的に近いからというのもあるのかもしれない。

次に、ノルウェーの輸出・輸入を見ていこう。

順位輸出先国(ノルウェー)割合
1イギリス21%
2ドイツ15%
3オランダ9%
4スウェーデン6%
5フランス6%

地理的にも近いイギリスがTOPになっている。その他にも、ベルギー(4%)、デンマーク(4%)、アメリカ(4%)などが続いていた。

順位輸入先国(ノルウェー)割合
1スウェーデン11%
2ドイツ11%
3中国9%
4アメリカ6%
5韓国6%

デンマーク(5%)、イギリス(4%)なんと、TOP5に韓国がでてきたのが、印象的だった。

次にデンマーク!

順位輸出先国(デンマーク)割合
1ドイツ15%
2スウェーデン11%
3イギリス8%
4アメリカ7%
5ノルウェー6%

デンマークはドイツ北部と繋がっているので、ドイツ国内の州みたいなものかもしれないね…。いずれ独立してしまうかもしれないバイエルンよりも人口が少ないし…。

「北海道や沖縄も?将来、独立、または吸収合併する可能性がある国リスト TOP15」

順位輸入先国(デンマーク)割合
1ドイツ21%
2スウェーデン11%
3オランダ7%
4中国7%
5ノルウェー6%

やはり、デンマークとドイツは切っても切れない関係…。次に、スウェーデンを見ていこう。

順位輸出先国(スウェーデン)割合
1ドイツ11%
2ノルウェー10%
3フィンランド6%
4アメリカ6%
5デンマーク6%

その他にも、イギリス(6%)、オランダ(5%)、中国(4%)と続いていた。

スウェーデンもまたドイツとの関係がものすごく強い。上位をみていると、ほとんどドイツやオランダを含めた北欧エリアだけで貿易しているような感じにも見える…。

日本という国名は一切出てこないねぇ…。

順位輸入先国(スウェーデン)割合
1ドイツ18%
2オランダ8%
3ノルウェー8%
4デンマーク7%
5イギリス5%

その他にも、ベルギー(5%)、フィンランド(4%)、中国(4%)、フランス(3%)と続いていた。


順位輸出先国(フィンランド)割合
1ドイツ14%
2スウェーデン10%
3オランダ6%
4アメリカ6%
5中国5%

その他にも、ロシア(5%)、イギリス(4%)と続いていた。

順位輸入先国(フィンランド)割合
1ドイツ15%
2ロシア13%
3スウェーデン11%
4中国7%
5オランダ5%

やはりフィンランドは地理的にもロシアの隣なので、ロシアとは貿易が盛んであることがわかる。

で、北欧の輸出・輸入をみて一つ思ったのが、やはりドイツの存在感が物凄く強いということだろうか。この辺に住んでいる人からすれば、ドイツ語の重要性は、日本人が思っているよりもものすごく高いのだということも分かる。

「ドイツ語を勉強するメリット、需要、重要性」


④北欧の国々はお互いにどう思っている?

北欧同士がどう思っているのか?というのを英語圏で調べていると、ほとんどが、「ノルウェーVSスウェーデンとなっていた」

つまり、アイスランドは30万人しかいないし、デンマークはドイツ北部にあり、首都コペンハーゲンが島に浮かぶ中途半端な国、フィンランドはそもそも言語系統的にも、北欧じゃないだろ。みたいな感じで除外されているのかもしれない…。

なので、ここではノルウェーとスウェーデンを比較することにしよう。

スウェーデンで人気のあるユーチューバーが、ノルウェーVSスウェーデン(NORWAY VS SWEDEN)という動画を作っていた。それによると

彼曰く、スウェーデンのストックホルムこそ、スカンジナビア(北欧)の首都だと言っている。ちなみに、北欧の中心はスカンジナビアなので、俺らスウェーデンがスゲェ~みたいに思ってるのかもね…。

っていうスウェーデンって今現在、イスラム国家になってしまってるけど( ゚Д゚)//

「日本人を尊敬します。俺らスウェーデン人が、移民問題(イスラム化)に関して日本に倣わなければならない理由【海外の反応】」

またノルウェーは、たったの500万人国家だけれども、おれらスウェーデンは1000万人もいるぞぉ~!とドヤ顔で言っていた。

また平均寿命に関して言うと、

ノルウェー→80歳
スウェーデン→82歳

となっている。と、俺らのほうが勝ちだぜぃ―という感じ…。また、ノルウェーとスウェーデンには似ている部分もある。

例えば、どちらの国にも王室がある。けれども、王朝で言えば、ノルウェーの王室(1905年~)よりも、スウェーデンの王室(1763年~)のほうが、はるかに古い。

「日本(皇室)は最古じゃない?世界一古い王室(王朝) TOP25」

またスウェーデンの国王は、ストリップクラブに行ったことがあると、そのスキャンダルが報じられたこともある…。

ので、王室に関して言っても、スウェーデンのほうが評価が高いかもしれない…( ゚Д゚)//

で、彼が言うには、ノルウェーがスウェーデンに勝っていることが、一つだけあるという。それは、スウェーデンは世界各国に展開する家具店イケアがある国だけれども、それよりもなによりも、ノルウェーには、油田があるということだ。

つまり、ノルウェーはスイスと同様、欧州連合(EU)には加盟していない。欧州連合に加盟しなくても自国だけで経済がなんとかなるほど裕福な国ということなのだ。

つまり、ノルウェーは、中東のドバイとかサウジアラビアみたいな、資源大国なのである。ということを日本人は知っておくべきだろう。

またノルウェー人は、スウェーデンが好き。たとえば、スウェーデン語とかね。なぜかって?スウェーデン語がセクシーだからだよォ。しかも、ノルウェー人は、男がスウェーデン語を話すと、メロメロだぁ。

またノルウェー人は、ノルウェーより物価の安いスウェーデンによく遊びに来て車でいろんな場所を回っているという。

あと、ノルウェー人よ!勘違いしないでほしいのは、スウェーデン人みなが、金髪ってわけじゃないんだよぉ!とも語っている。

以下、海外の反応


スウェーデンの勝ちだろ。

(ノルウェー人)
実際、ノルウェーが勝ちだろうね。なぜなら俺らはスウェーデン人みたいに、自国のセレブについて自慢などしないからな。あと、地理的な条件で言うなら、 アルプス、フィヨルド、川などが豊富なノルウェーのほうが、 主に農地と農村しかないスウェーデンよりいいに決まってる。

(ノルウェー人)
ノルウェーのほうがリッチだよね。俺らはスウェーデンに安いベーコンをわざわざ買いに行くくらいだし。

(スウェーデン人)
・音楽のストリーミング配信サービスのSpotify(スポティファイ)
・点式シートベルトを発明し特許を取得したボルボ
・イケア
・熱吸収式冷蔵庫を開発した、バルザー・フォン・プラテンとカール・ミュンター
・ABBA(音楽グループ)

こんなに、スウェーデン発のものは多いんだぜ。どっちがWINなのか、これでわかるよな?


なぜ、VSなの?ウチら争う必要ないのに。



⑤平均身長は、皆同じ?

平均身長に関しては男性のものを参考にする。で、以前も平均身長については書いたことがあるだけれども、北欧も、バルト3国も身長の高い人が多い。(178~179cm程度)

「日本人が低身長なのは遺伝が理由?背が高い国、低い国 TOP20 と、平均寿命との関係」


順位国名身長
1スウェーデン181.5 cm
2アイスランド181 cm
3デンマーク180.4 cm
4フィンランド180.7 cm
5ノルウェー179.7 cm

図る身長を対象とした年代によっても差が出てくることもあり、このランキングに信ぴょう性があるわけではないが、北欧の国々は、日本人(男性)の171cmよりも、10cm高いと考えれば、それでいいだろう。

List of average human height worldwide

また、面白いことに、また、モロッコ(158cm)→スペイン(173cm)→フランス(175.3cm)→ドイツ(178cm)というふうに、北に行けば行くほど、身長が伸びていく‥‥。


⑥なぜフィンランド人は、日本人みたいに見えるのですか?



How come so many Finnish people look East Asian?

英語圏では、フィンランド語が日本語に類似していると言われているだけでなく、顔までも、なぜ、フィンランド人は、東アジア系の顔に見えるのですか?というスレッドまで立ち上げられている。

日本人からすれば、上のフィンランド人女性の顔は、別に東アジア人に見えるってわけではないけど。と思うかもしれないが、白人からすれば、そう見えるようだ。

ちなみに、スウェーデン女性の平均顔は以下。やはり、以下のほうが、白人っぽい。おそらくそう思わせるのは、骨の形だろう。



で、上記のスレッドに対する一番評価が高いコメントは以下。

古代フィンランドの原始人はゲルマン系だったが、後に東アジア男性の移民がフィンランドのの白人女性と結婚していきミックスしていく。彼らはハプログループN1c(ハプログループN1cは南中国、東南アジア、シベリアで一般的)とウラル語の言語をフィンランドに持って、フィンランドに同化していった。

ハプログループに関しては、以下の記事が参考なると思う。日本人にもハプログループN1cが入っているので、これもまた日本とフィンランドとの共通点である。

「韓国人とは違う?日本人の遺伝子Y染色体DNA(父系)とミトコンドリアDNA(母系)「ハプログループ」の種類を比較」

で、をもっとわかりやすく言うと、その代表的な顔は、北海道の真上にある極寒の国、サハ共和国のヤクート人である。

「イケメンや美女も多い?ロシアのヤクート人(サハ共和国)やチュクチ人は、日本人はなぜ似ている?」


⑦ノルウェーに見下されるスウェーデン

Norway Vs. Sweden - Comparison According To Cost Of Living

北欧の物価について言えるのは、ノルウェーが一番高いことだ。それは1人当たりのGDPからみてもわかる。

で、フィンランドは日本と同じくらいなので、日本人の中でもフィンランドは人気が高い。

以下は、上のURLの物価を比較した動画に対するコメント。これをみると、北欧の人たちが心の中では、本当はどう思っているのかが分かって面白い。




以下、海外の反応


じゃぁさぁ、こうしない?スウェーデンに家を買って、給料の高いノルウェーまで通勤して仕事すれば一番賢いと思ったよ!

(ノルウェー人)
俺らはリッチやでぇ!!


簡単に言うと、ノルウェー人は宝くじに当たったようなもの。資源大国だから、働かないんだ。一方、スウェーデン人は働き者だからねぇ。

(ノルウェー人)
俺は、将来、スウェーデンに行くぞぉ。

(アメリカ人)
俺はアメリカ国籍なんだけど、先祖はノルウェーとスウェーデンなんだ。だからもし市民権をこの二つの家の国のどちらかで取得するとしたら、俺は間違いなくスウェーデンを選ぶだろうね、というのもスウェーデンは、二重国籍を許可しているけど、ノルウェーはしていないから。


ノルウェー人は自分たちの国が潤っている理由として、資源大国だからということをきちんと認識しているよね。またスウェーデンの場合は、新しいものを生み出すことや、実質上北欧の中心都市であること、ファッションやエンターテインメントの分野でもノルウェーよりも上。しかも、人口もノルウェーの二倍。だってことは誰もが知っている事実。


また以下のような動画も見つけた。

The Norwegian people's thoughts about the swedish people

内容は、スウェーデンが好きですか?というもの。その質問に対して、

0:33 の女子・・。あいつら嫌い。あいつらバカ。。と普通に言っていたのがビックリ…。
また、スウェーデン人は、ノルウェーにウェイターとして出稼ぎしにきて、服とかを買ってる・・・。

また、スウェーデン人は、必要もないのに眼鏡をかけてショートヘアーでかっこつけの男が多いらしいw

一方で、スウェーデン=ロン毛のイメージも世界中であるので、スウェーデンのファッションが多様であることも分かる。

「チベットや、スウェーデンも。日本は?男のロン毛の多い国(受けいられている国)TOP8」

ま、ノルウェーのほうが物価が高いし、給料も高い、一人当たりのGDPも高いことから、日本人がノルウェー人だとしたら、それよりもうちょっと一人当たりのGDPが低い韓国人が日本にアルバイトしに来る感覚に少し似ているのかもしれない…。


以下、フェイスブックのコメント

前田さん
私はフィンランドについては、ムーミンとオーロラとサウナの印象が強いですね!
それと、フィンランドがロシアやスェーデンに翻弄されてきた歴史を、ネット検索が簡単に出来るようになった数年前に知りました。

安藤さん
平昌オリンピックのときに間違えて応援してしまいそう。

柳澤さん
政治、軍事、経済、文化といった面で(バイキングの時代を除けば)いつでも傍流でしかなかった両国。強いていえば、一時的かつ局地的せよ対外的に優位性を発揮したスウェーデンの方が対外的な印象では強いでしょうね(特に対ロシア)。

武田さん
スエウェ-デンは鉄鉱石がでますから、素晴らしい国です。

加藤さん
ベネルクス三国って単語がうかんできました。 なんとなく似た様な物かと思ってましたw

北原さん
へー…。そうなんですか?北欧と言えば、福祉大国という、言うイメージでした。だから税金が高いと。スオミの国って何処?(五木寛之の、若かりし頃の小説に出ていたような気がするのですが。”さらばモスクワ愚連隊”、興奮したなー!よこいさん、大谷さんは、ご存じないかも知れないけど・・・)

こんな記事もオススメです。
「あなたは、韓国系?東南アジア系?祖先(ハプログループ)を知るための遺伝子検査「ジーンライフ」製品の詳細を調べてみた」

北欧5ヶ国(アイスランド・ノルウェー・デンマーク・スウェーデン・フィンランド)経済・物価・などを比較 TOP7 北欧5ヶ国(アイスランド・ノルウェー・デンマーク・スウェーデン・フィンランド)経済・物価・などを比較 TOP7 Reviewed by よこいりょうこ on 7月 01, 2019 Rating: 5

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