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国籍(市民権)をとりやすい国と、取りづらい国。また、日本人にとって移住(永住権、長期滞在できるビザ)しやすい国 TOP10【海外の反応】




この記事では、最初は海外の反応を書きましたが、それから数カ月後に、私自身も真剣に、日本人が移住しやすい場所を探したので、ちょっとばかり長い記事になっています。

その前に、国籍(市民権)とは別に、オランダでは現在、日本人とアメリカ人のみ、昔結んだある条約によって、起業することが容易になっています。(日蘭通商航海条約

つまり、日本人はオランダでは、いまだ最恵国待遇扱いを受けているという情報は見るに値するでしょう。

「オランダがスイスと日本だけに「最恵国待遇」を与える理由と、フリーランス(起業家)にとって「ベルリン」よりお勧めな理由」

もう一つ。

実際にエストニアに住めるわけではないですが、電子居住民になることで、エストニア人がオンラインで使っている銀行など、サービス受けられる特権もあります。→安倍首相も取得済。

「日本人でも欧州連合エストニア共和国の居住者になれる!」

では、この記事を進めていきましょう。

特に、まず、以下から。世界の人々はどのように考えているのか?というところから始めます。


国籍(市民権)をとりやすい国と、取りづらい国のランキング【海外の反応】

日本とはあまり関係ないように思える移民問題。けれども、ヨーロッパでは移民が当たり前になっており、しかも賛成派と反対派で衝突している。日本を見習うべき。というような意見が、北欧のスウェーデンからも聞こえている。

「日本人を尊敬します。俺らスウェーデン人が、移民問題に関して日本に倣わなければならない理由【海外の反応】」

特に、犯罪率などが日本と比べても13倍ほどと、その数字は顕著である点が注目するべきところかもしれない。

ところで、英語を勉強しているとわかるのですが、

①Nationality=国籍(その国に属しているという概念)
②Citizenship=市民権(社会を構成する資格。→選挙権などを持っているなどの概念)

などと、国籍に対する英語表現も一つではないことがわかる。というのも、

①は、ただその国に属している。日本のパスポートを持っている。というのに対して、②は

参政権=Suffrage
公民権=Civil and political rights

と似たような意味で、たとえば日本に住んでいる在日韓国人などは、帰化(日本国籍に変える)ない限り、韓国籍が残ったままなので、日本における市民権がなかったりする。

ちなみに、帰化という言葉が出てきましたが、帰る化と書いて、英語では、naturalization という。つまり、その国の大多数の人たちのように自然になるという意味にも解釈できそう…。

また、在日韓国人が帰化申請をして日本国籍になったとしても、彼らがもっている民族性(ethnicity) は変わらない場合もある。

これは私が自分の身体は男性だけれども、中身つまりジェンダーは女性だと思っていることに少し似ているのかもしれない。




そもそも、日本では日本人が日本国籍を持っている!こと自体、市民権を持っているということを意味するので、戦前の日本人女性が日本国籍は持っていても選挙権などの市民権を持っていなかった。

また、アメリカの黒人による公民権運動による公民権獲得以前のアフリカ系アメリカ人のように、国籍はあったけれども、市民権は当たられなかったという状況があったので、今もこのように、国籍と市民権をきちんと区別しているのである。

つまり、よくアメリカの永住権(グリーンカード)をとりたい!と、軽々いう人がいますが、アメリカで市民権を持っている人と、永住権を持っている人では、選挙権を持っている、持っていないの違いや、一部政府機関などで就職ができないなどの違いがあったりする。

でこれから紹介する動画も、タイトルが単に国籍ではなく、 Citizenship(市民権)になっている点に注目するべきかもしれない。

7 Countries Where Getting Citizenship Is Easy

7位 カナダ
6位 アイルランド
5位 シンガポール
4位 ウルグアイ
3位 アルゼンチン
2位 ドミニカ共和国
1位 ペルー

これらの国々は、市民権をとるのが簡単な国とされています。つまり、市民権をとるということは国籍をとることと同じこと。

その国に帰化することになるので、日本人が、これらの国の国籍をとった場合、日本では二重国籍が認められていないので、どちらかの国籍を放棄しなければなりません・・。

以下、海外の反応です。

1.海外の名無しさん(中国人)
確実に言えることだけど、中華人民共和国が世界で最も国籍取得が難しい国だと思うんだがね。過去50年で、たった1000人の外国人にしか中国国籍が与えられていません。

2.海外の名無しさん(シンガポール人)
はぁ?シンガポールの国籍取得が簡単だって?んなはずないだろう。

3.海外の名無しさん(カナダ人)
カナダがこんなに国籍とりやすい国だなんて・・。ちょっとこのランキング、古いデータを観ているんじゃないの?

4.海外の名無しさん(アイルランド人)
アイルランドもそんなに簡単じゃないぞ!

5.海外の名無しさん(フィリピン人)
ちょっとぉ、フィリピンがこの世で一番、市民権をとりやすい国だってしらないの?お金なんてものも必要ないんだよ。しかも、生活するのも安いし!




世界でもっとも市民権が取りづらい国

The Hardest Countries To Become A Citizen

この動画では、

・デンマーク
・スイス
・オーストリア
・日本

などの国名があがっていた。特にデンマークはデンマークの歴史などを図るテストを導入。そして、スイスはなんと、10年住んでからではないと、そもそも申請することすら難しいのだそうです。その後、この動画ではオーストラリアの名前があがり、最後に日本の名前が挙がっていた。

確かに日本に関しては paperwork(いろんな事務処理)などが多すぎて、それを嫌がっている外国人も多い。→なんだろう、日本ってとにかく他の国から見ると、移民にしても、手続きにしても、すべてが面倒なイメージがあるのかもしれませんね。

「なんて鬱陶しいの!オーストリア人の交換留学生が、日本の大っ嫌いな部分を紹介。マジギレしたその理由!【海外の反応】」


以下、海外の反応です。

1.海外の名無しさん(アラブ人)
これは、世界でももっとも市民になるのが難しい西洋国家。。という名前に変えたほうがいいかもしれない。ほとんどが西洋国家じゃないか!お前、知ってるか?クウェートも、アラブ首長国連邦も、カタールも、外国人に市民権を与えていなんだぞ!

2.海外の名無しさん
ヨーロッパの市民権を得るのは簡単だな。難民のふりして乗り込めばいいんだから。

3.海外の名無しさん(アメリカ人男性)
私は日本を愛していましたが、お金をめっちゃ貯めて日本に行ってから、日本人がとても外国人嫌いだということがわかったよ。予約したにもかかわらず、オリンピック・ビレッジ・アパートメンツに入ることも拒否されたし・・・。

で、その人に聞いたら、お前はアメリカ人だから駄目だ。っていうんだ。あと、一般の日本人も俺に対して、すごく嫌な扱いしていたな。おそらく、俺のヒゲが嫌だったのかもしれない。

4.海外の名無しさん(ドイツ人)
ドイツのことを忘れていない?実際ドイツでは、ドイツ人の祖先を証明できない限り、市民権をとることは不可能。証拠として、ドイツにはたくさんのトルコ人が住んでいるし、今では3世までいて、彼らはドイツで生まれているけれども、市民になることは許可されていない。けれども彼らはドイツに残ったままなんだ。なぜかって?ドイツ人がやりたくないような肉体労働を快くやってくれるからだよ。

5.海外の名無しさん
情報が偏りすぎ!ヨーロッパにもアジアにもまだまだ市民権を付与しない国はたくさんあるよ。たとえその国で生まれたとしてもね…。


マルチリンガールのコメント

今回この記事を読んで私自身が勉強になったことは、やはり日本国籍を当たり前のように持っている私からみたらわからなかったような部分、たとえば、市民権とはなんぞや?という部分を、なんとなく理解しているレベルだったという点。このように自分で書いてみたことで、英語と照らし合わせ、違いが明確になったような気がします。

また北海道出身でもある私には、19歳の時に神戸に住んだ時まで在日という言葉を聞いたことすらなく、在日韓国人のように日本で生まれたにもかかわらず日本国籍を持っていない人たちがいるっていうことも、ピーンときていなかったので、こういう部分も改めて勉強になった。

特に神戸でアルバイトしていた時は、先輩が俺在日韓国人やで。といきなり言ってきたことや、標準語を使っている私に対してお前関西ナメたらあかんでーと、言われたことなどを今思い出してみても、地域やその人たちの置かれている境遇によって、心の中では対立があるのではないかなとも思ったり。

ま、どこの国でも人と人が共に暮らしている限り、対立はあるのでしょうね…。って、昨日フランス人の友達と話していましたが、アラブ人の移民の話をしたら、ちょっと沈黙になりました(;^_^A

で、私自身も、国籍(市民権)というよりも、それほど裕福な日本人ではなくとも、リタイアメントビザのような移住できる国はどこなのか?ということを調べてみた。




まず、予備知識として、リタイアメント制度(OR就労ビザ)→永住権に繋がられる国もある。永住権をとったからといって、国籍、市民権を取得したこととはならないので、まずはこの部分を基礎知識として知っておく必要がある。国籍や市民権というのは、最終ステップ、つまり日本国籍を捨てて、その国に帰化するか?ということになるので、これらの用語をすべて混同しないようにしてほしい。

で、他の国に長期的に滞在するビザ(永住権に近い)を取得するには、

・年金ビザ
・投資ビザ
・就労ビザ

などがある。ヨーロッパの国の中には、投資ビザ(1000万円以上払う)で、永住権が手に入るところもあるが、そのように資金が豊富な人は限られているので、この記事ではもっとお手頃な国のみを抜粋しようと思っている。

またヨーロッパの場合は、飛行機での移動に時間がかかることや、ちょっとビザのことや、医療のことで失敗すると高くつくし、物価自体が高い国が多いため、この記事ではチェコのことのみを扱うこととする。

また南米は遠いけれども、物価が安いので良しとした。( ´艸`)


8位 カンボジア

ビジネスビザというものがある。けれども実は業務ビザというのが正式名称のようだ。細かいことは、以下のURLをみてもらったほうが、信ぴょう性が高いと思うので、おおざっぱに書いていこうと思うけれども、3万円ほど払えば仕事をしなくても、1年間滞在できるといったビザを手に入れることができる。

しかも手続きも簡単。おそらく、カンボジアは今後、発展に伴ってこのようなビザは発給しない方向に進むと思う。またこのようなビザは数年で終わってしまう可能性も高い。

けれども今のところ、長期滞在で海外に住もうと考えている人にとっては、ビザに関してお金をたくさんかけなくてもいい国であることは間違いなく、しかも日本からも距離的に近いのも美味しいところ。

http://asean-info.net/Cambodia-Life/0105-visa.html


7位 タイ

タイの場合、リタイアメントビザが取得できる。つまり長期滞在が可能になるビザのことだ。

就労や永住目的でないという条件で、発給されるビザは1年間で、その後はタイ国内で延長が可能。リタイアメントビザと聞くと長らく滞在できるのかな?なんて思うけれども、実質的にはロングステイが可能なビザなのだ。

条件としては、約280万円以上の預金証明が必要。タイはよく、フィリピンのリタイアメントビザと比較される。私が知る限り、フィリピンのほうが、条件がいいのではないか?と思っている。というのも、タイは安いとはいえ、50歳以上が条件だからだ。詳しくはこの記事の下のほうにあるフィリピンを見ると分かると思う。

https://jiyuland.com/kigyo22/


6位 香港

香港というのは、7年間就労ビザで香港で勤務していると、永住権がもらえると言われている。けれども、香港は狭く物価も高いので、香港で勤務を終えた後も香港にいるメリットはあるのか?と言われればそれは疑問が残るところでもある。

https://hongkong-bs.com/visa/pic/

5位 チェコ

チェコでは5年暮らした場合、永住権が取得でき、永住権を取得してから5年経った時点で市民権取得の申請ができるようになる。チェコもハンガリー同様、シェンゲン協定に加盟してるので、チェコで永住権をとれば、ヨーロッパのほとんどの国への行き来が自由になる。

チェコへ本気で移住したいと考えているのであれば、実際に住んでいる人が書いているこのブログが参考になるだろう。

https://a-h.work/why-i-applied-for-czech-permanent-residency/#3


4位 パラグアイ

パラグアイといえば、中南米のどこだかにある国。といふうに思う人が多いと思う。またパラグアイやら、ウルグアイやら名前が似ていてどっちかわからないという問題も発生する。この二つは南米の太平洋側にあるチリと、大西洋側にあるブラジルの間に挟まれたように存在する国だ。

そして、パラグアイは北側にあり、ウルグアイは南側にある。ウルグアイのほうは、南米でも一人当たりの所得が高く豊かであるというのが一般的な見解だ。つまりパラグアイはそうではない。

購買力ベースの一人当たりの GDP は、CIA の調査によると、パラグアイはおよそ98万円なのに対して、ウルグアイはより先進国に近い 224万円だ。ちなみに、日本は、427万円。(日本円を1ドル=100円とざっくり計算した場合。)

Reference Site
https://www.cia.gov/library/publications/the-world-factbook/rankorder/2004rank.html

つまり、パラグアイは貧困国だということになる。当然パラグアイは勤勉な日本人を呼び寄せたいし、歓迎してくれるというわけだ。

ここで、どのように移住するのか?について、良質なサイトを発見したので、載せておこう。パラグアイ専用のページのようだ。

結論を言うと、日本とパラグアイは移住協定を結んでいるため、日本人にとってパラグアイへの移住はとても有利である。

http://www.paraguaytab.com/blank-11
http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/para.html

また、パラグアイで永住権が取得できると、南米南部共同市場(メルコスール)の加盟国であれば、行き来が容易であったり、色々なメリットもあるけれども、これはその時々の情勢によって変化する可能性もある。

また昔から日系人が移住している地でもあり、日本人にとっては日本人が思うよりも住みやすい。と言われている。

以下はスペイン語の動画だが、パラグアイに住む日系人のドキュメンタリーがみれるため、現地の空気が少しでもわかる助けになるであろう。顔は日本人だけど、国籍はパラグアイ人の人たちがたくさんでてくる。

Inmigración japonesa en paraguay




3位 グアテマラ

購買力平価で一人当たりのGDPが、日本円で約82万円という、パラグアイよりも安い。つまり、生活費もその分安くなるため、貧乏な欧米のバックパッカーなどが集まるともいわれている。

永住権は5年程度有効とされ、日本円で約5万円で取得可能。(更新料1万円)詳しくは以下に情報が書かれている。

http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/guate2.html

リタイアメントカテゴリーというのがあり、年金受給者であれば、毎月11万円以上年金収入がある人など、一定の条件はあるものの、比較的容易に永住権は得られそうだ。


2位 ノルウェー・スヴァールバル諸島



http://www.theoceanadventure.com/PBIE/PBNorwaymap.html


まず、ノルウェーのスヴァ―バル諸島というのは、北欧の更に北側、ヨーロッパとカナダの真ん中あたりに浮かぶ島々で、人口が、2,394人(2011年)ほどしかいない。そのほとんどが、スピッツベルゲン島に住んでいる。

この島は完全なビザ・フリー・ゾーンとなっているとても珍しい場所である。

ノルウェーの領土でありながらも、行政や法律はノルウェーとは違い、ロシア語も公用語の一部とされている。(ロシア人も多いため)

Visa policy of Svalbard

1920年のパリ会議で締結されたスヴァールバル条約というものがあり、日本はこれに加盟している。

■原加盟国
・オランダ、オーストラリア、カナダ、インド、ニュージーランド、南アフリカ、イギリス、デンマーク、アメリカ、日本、イタリア、フランス、スウェーデン、ノルウェー

なので、日本人は無査証で入国し、経済活動ができる。けれども実際ここで経済活動をしているのはノルウェー人とロシア人のようだ。(ウィキペディア情報

ちなみに、上の国よりももっと多くの国が加盟している。(中国、韓国含む)

https://en.wikipedia.org/wiki/Svalbard_Treaty

聞こえはいいが、実際に気候的に厳しいリッチなので、季節型うつ病になりやすかったり、体内のリズムが崩れやすい恐れもある。特に夏の白夜や、冬のずっと真っ暗い時期など、光に対するのが一番の悩みで、そのような光を浴びる器具などもあるようだ。

また野生の動物(主に白熊など)にも気を付けなければならない。と移住には覚悟が必要。

ただし、このような環境下で生活したい。という人にはとても素晴らしい場所であるかもしれない。

以下、スヴァールバル諸島の中心部が高画質で見れます。

The Northernmost Town on Earth (Svalbard in 4K)

■収入は、ヨーロッパ一のノルウェーよりも20%ほど高い
スヴァールバル諸島の主な産業は、炭鉱業や観光業であり、意外なことに島民の平均年収は高く、日本円でも850万円程度である。

https://en.wikipedia.org/wiki/Economy_of_Svalbard

けれども、多くは出稼ぎの労働者なので、炭鉱業などで、荒稼ぎしている可能性もあり。

以下、ノルウェー語と英語表記にはなるが、求人のURLを紹介しておく

Jobb på Svalbard


1位 フィリピン

日本人にとって最も近く、もっともリタイアメントビザ(SRRV)が取りやすい国フィリピンを1位とした。フィリピンの場合、35歳からリタイアメントビザが取得できる。(預金証明必要)

けれども、リタイアメントビザと非常に似たクウォータービザは、20才以上から可能。この二つの違いは、こちらに詳しく書いてある。(かなり似ているのでよく読んだほうがいい)クウォータービザの場合、申請時に日本円で500万円ほど残高証明として必要になるけれども、すぐに返してもらえる。つまり、何らかの方法で500万円よういするだけでいいというふうにも捉えることができる。つまり、実際に保有している必要がない。

ちなみにクウォータービザは、日本人への割当は年間50人まで。

https://ceburyugaku.jp/44201/

また、フィリピンは国全体をみると、貧困のようで暮らしにくいと思われるけれども、そうではなく、外国人が集まる街、たとえば、

・マカティ
・グローバルシティ
・セブシティ

を中心に考えると、住みやすいと言える。これは日本全体ではなく、横浜のみなとみらいや、西新宿あたりの街に住むというようなイメージだ。

TOP9, TOP10 は、現在考え中です。もう少しお待ちを!m(__)m♪

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