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スペイン語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30




この記事では、スペイン語で簡単なフレーズくらいは言えるぞ?というレベルに達したい人向けに作ったものであり、ランキング形式に公開することで、よりどこに何があるのか?ということをわかりやすく表示するように心がけた。

また、私自身もこの記事をみながら勉強しているので、私と読者との共通の場所となればいいと思っている。

現在、30位くらいまでしかないけれども、内容を充実させて 100位くらいは目指していきたい。

それでは、随時追加していきまぁーす♪


最初に多くの人が疑問に思っているスペイン語には、なぜハテナ(?)や、ビックリマーク(!)が、最後だけではなく最初にもついているのか?というものだけれど、最初につけることでわかりやすくするためだとか。

これは英語圏でも議論されていた…。

Reference Site
http://www.spanishdict.com/answers/117026/why-are-there-two-interrogation-marks-in-spanish


41位 De acuerdo=デアクウェルド

わかったよ!っていう言い方。これは、英語の according とか、accord という単語と同じで、cord はラテン語で心臓の意味なので、心臓に入ってきた!調和した!というイメージがあり、それが、辻褄が合う=わかった。みたいなイメージになる。

40位 después de graduarme de la escuela secundaria=デスプエス デ グランドゥアルメ デラ エスクエラセカンダリア

これは、高校を卒業後。という意味である。多くの場合、自己紹介するときに自分の簡単な経歴を語ることが多いので、このフレーズは欠かせない。

大学卒業の場合、

・después de graduarme de la universidad=デスプエス デ グランドゥアルメ デラ ウニベシダ

39位 Vamos a pasear=バモサパセアㇽ

これは、散歩しよう!という表現なのだけれども、覚えてほしいのは、vamos a という表現である。これは、英語における Let's(Let us) の意味と同じで、そのあとに英語と同じように動詞をくっつけるだけというとても簡単な文法でもある。

vamos は、go(行く)の意味であり、そこに前置詞の a をつけることで、スペイン語風の Let's go ~. を表すことができる。


38位 ¿De donde es usted?=デドンデスウステ?

あなたはどちらからですか?という表現である。英語で言えば、Where are you from? と同じ。スペイン語話者は実に、20ヶ国以上に及ぶので、この表現は必要。

スペイン語を話す=スペイン人ということにはならないのがスペイン語なので…。(^^;)




37位 ¿Dónde está el baño?=ドンデエスタエルバニョ?

アメリカ英語と同様、bathroom(浴室)をトイレの意味で使う。つまり、お手洗いはどこですか?という意味だ。トイレはどこに行っても必要なものなので、このフレーズは覚えておきたいところだ。


36位 ¿Que hora es?=ケオラエス?

今何時ですか?という表現である。スマホ時代の今はあまり使わないかもしれないけれど、基本フレーズとして覚えておこう。

Son la tres.=ソンラトレス(3時です)

son は、ser(である)の変化形である。



35位 Ya me voy a la cama=ヤメボイアラカマ

これって最近私がフェイスブックでスペイン語圏の人とやり取りしているときにいつも使っているフレーズ。

もう寝るね。

というフレーズだ。これを言わないとずっとメッセージが来るので(;^ω^)

cama はベッドの意味であり、I'm going to bed. もうベッドに行くよ。という直訳である。


34位 ¿Dónde vives?=ドンデビベス?


どこに住んでるの?と聞きたいとき使うフレーズ。で、逆に日本に住んでるよぉ~!って言いたいときは、

Vivo en Japón.=ビボエンハポン

面白いのはスペイン語の、 v の発音は英語の v の発音とは同じではなく、英語の b と同じ発音なので、ヴィというように発音しないように注意することが必要である。


33位 Oiga=オイガ

このフレーズは、ちょっとすみません!的に解説している人もいるのだけど、もともと動詞で、oír(聞く/聴く)の意味からきていて英語で言えば、Listen のような意味。

なので、人を呼び止めて、何か尋ねるときにカジュアルに使えるものの、日本語的に言えば、ねぇ、ちょっと。という言い方なので、親しい人だけに使ったほうが無難。

路で人に何か尋ねたいときは、

Perdón, Señor/Señora/Señorita, por favor.=ぺルドン ___ ポルファボル.

すみません、お願いします。というふうに言う。

Señor=セニョール(男性に対しての呼びかけ)
Señora=セニョーラ(既婚女性に対しての呼びかけ)
Señorita=セニョリタ(未婚女性に対しての呼びかけ)

で、逆に、もし、Oiga! って言われたら、

¿dígame?=ディガメ?と返事してあげるのが普通である。これは、decir(言う、伝える)の変化形で、言ってちょうだい。つまり、何?という返事になる。


32位 ¿Qué es esto?=ケエスエスト?

これはなんですか?という意味である。esto がこれの意味。なので、アレはなんですか?とちょっとだけ表現を変えたい場合、

¿qué es eso?=ケエスエソ?にするだけである。


31位 Soy japonés=ソイハポネス

私は日本人です。という意味だ。これはスペイン語圏に旅行に行くとよく使う表現。あんた中国人?って言われないようにね…。

ちなみにジャポネスというふうに読まないようにね。フランス語っぽくなるので…。

以下のような表現もある。

・Soy de Japón=ソイデハポン

私は日本からです。という直訳で、日本出身だよ。という意味だ。


30位 ¿Que pasa?=ケパサ?



どうしたの?という意味である。英語で言えば、What is happening? のような感じで、何が起きたの?という感じ。

Pasa は、英語の pass と同じ意味で、何が通り過ぎたの?というような直訳になる。けれども、何が起こったの?と過去形にしたい場合、

・Que pasó?=ケパソ?というふうに言うこともできる。



29位 ¿A qué te dedicas?=アケテデディカス?


仕事は何をしていますか?と聞くときの表現。開けてデディ貸す?( ´艸`)→無理やりすぎ…。


28位 ¿Cuántos años tiene?=クワントスアニョスティエネ?

何歳なのですか?という感じ。años が、年齢の意味。n の上のクネクネ~は、日本語のノよりも、舌の先をもっと巻くような発音になるため。

ちなみに私は31歳なので、

Tengo 31(treinta y uno) años.=テンゴ トレインタユノ アニョス。と答えることができる。

また年齢はその国によって数え方が違う場合もあるので、何年生まれです。という言い方もいいかもしれない。

Naci en el año 1987(mil novecientos ochenta y siete).=ナシエネルアニョ ミルノヴェシエント ソチェンタイシエテ)

数字はやはり難しい。けれども、この読み方確実に正しいのでご心配なく(;^_^A

Reference Site
https://numbersinspanish.net/1987-in-spanish

※ちなみに、año を ano にしてしまわないように気を付けてね。ano = アナルの意味になってしまうので(;^ω^)





27位 Muy bien=ムイ ビエン

とても調子がいいです。の意味で、最近どうしてるー?って聞かれたときに答えるフレーズ。

Más o menos.=マソメノス(まあまあです)

という表現もある。英語における So so みたいな感じだけれども、本質的には、More or less(おおかれ少なかれ)という意味であり、どっちでもないような状況のことを表している。

Malo.=マロ(調子が良くないです)

英語で故障を、malfunction と表現することがあるけれど、その mal と同じ意味で、状態が良くない意味である。



26位 Otra vez, por favor=オトラ ベス ポルファボール

もう一度言ってください。という表現。スペイン語を勉強したての時は、何度も使う言葉なので絶対に覚えておくべき。


25位 Sí=スィ

はい。の意味である。いいえは英語と同じで、No=ノーだ…。簡単すぎ!ちなみに、Si になると、もし。の意味になる。アクセントがついているか、ついていないか?で意味が変わるのだ。

はい。の意味の、Sí は、ちゃんと強く、スィ!って言ってあげるのがコツ。ちなみに日本語的のシィとは違う発音である。英語の sea スィーを伸ばさないバージョン。



24位 ¿y tú?=イトゥ?

キミは?(and you?)と、カジュアルな関係の人に聞くときの言い方。あなたは?っていう余所余所しい言い方は以下である。

y usted?=イウステッ?(あなたは?)
スペイン語圏の人たちとビジネスしている場合は、イウステッ?のほうが好ましいかもしれない。

※ちなみに、tú のアクセントマークは必ずつけること。つけないと、your の意味になる。


23位 Me gusta el español=メグスタ エレスパニョール

私はスペイン語が好きです。という表現。

・Te gusta el japones?=テグスタエルハポネス?(日本語は好きですか?)

A mí también.=アミ タンビエン(私も好きです)

・Sí, me gusta.=スィメグスタ(はい、好きです)
・No me gusta.=ノメグスタ(いいえ、好きではありません)


22位 ¿De dónde eres?=デドンデ エレス?

どこから来ましたか?という意味の表現である。スペイン語圏を旅行していると聞かれることも多いのでは?

あんた、中国人?韓国人?と思われているかも!そんな時は、ソイハポネス!と言ってあげよう。


21位 ¡Suerte!=スウェルテ!

幸運を祈るよ!という意味である。Suerte は英語の Luck と同じ意味であり、この表現を日本語的に直すと、試験の時に、頑張ってね!というときのニュアンスに近い。

もっと具体的に言いたいのであれば、

¡Que tengas buena suerte!=ケテンガスブウェナスウェルテ!といえば大丈夫。上は省略しすぎているので、こちらが本物なのだけどね…。

幸運を持ってください!みたいな意味である。



20位 Hasta mañana=アスタ マニャーナ

また明日。という意味なのだけれど、この mañana は、朝の意味でもあるということは覚えておいたほうがいい。ちなに私は、マニャーナっていう響きがものすごく好き…。

・Hasta Luego.=アスタ ルエゴ(また後でね)
・Hasta pronto.=アスタ プロント(じゃあ、またすぐにね)

日本語と同じで、別に会わないけれども使うことが多い。以下のような簡潔版もある。

・Nos vemos.=ノスベモス

→英語の See you. と全く同じ意味で、また会おうね。じゃあ、またね。みたいな感じ。


19位 ¡Cuanto tiempo!=クワント・ティエンポ


久しぶり!!っていう意味。Cuanto がここでは、How much どのくらいたくさんの!という意味なので、tiempo =時間と合せて、どれほどの時間が経ったのか!というような感覚である。

ちなみに、tiempo は、tempo テンポにも似ていて、time, tiempo が同じ語源だということが分かる…。

間違っても、ティンポとは言わないでね…(;^_^A

ちなみに、以下も同じような表現。

¡Tanto tiempo!=タントティエンポ!(お久しぶり!)

こちらは、Tanto が、英語における So long の意味で、長い間というそのままの意味である。


18位 ¡Cuídate!=クウィダテ!

気を付けてね!という意味である。けれども、日本語で言えば、お別れの時に、元気でね!というニュアンスに近くなる。

この単語はよくスペイン語の音楽でも聴くことができる。ちなみに、この言葉によく似ているものがあって、それが、

¡Cuídado!=クィダド(危ない!注意して!)である。文字通り、同じ動詞なので、形が変化しただけで少し違ったような意味になる。



17位 ¿Cómo te va?=コモテバ?



元気?という意味である。どのように行っている?というのが直訳であり、うまく行ってる?的な、元気~?というノリである

。ちなみに、同じ表現で、フランス語に、コモサヴァ?という言い方があるけど、部分的にやはりフランス語とスペイン語は似ているね…。

以下は、te を usted に変えて、va=行くではなく、está=である。という表現に変えたバージョン。

¿Cómo está usted?=コモエスタウステ?(お元気ですか?)

いずれも、カタカナで覚えてしまって最初の段階では文法は気にしないのがコツ。


16位 Agua, por favor=アグア ポルファボール

お水をください。という意味でレストランなどで使える言葉。



15位 ¿Qué tal?=ケ タル?

調子はどう?的な意味である。ちなみに、tal は、英語で言うと such の意味なので、英語に直そうとしないほうがいい。

ちなみに、この表現は非常に便利で、英語の How about ~?(~はどうですか?)の意味もある。

¿Qué tal la comida Japonesa?=ケタッラコミダハポネサ?(日本料理はどうですか?→一緒に食べに行かない?)


14位 ¿Habla inglés?=アブライングレス?

英語話せる??って聞くときのフレーズ。

・¿Habla japonés?=アブラ ハポネス?(日本語話せる?)

言うまでもなく日本語話せる人はスペイン語圏に少ないので、英語話せる?っていうフレーズのほうがよく使うと思う。


13位 Lo siento=ロシエント

ロシエントは、英語における Sorry と同じ位置づけであり、悪いと思ったことに対して謝るときに使える。

Perdón も、英語における sorry と同じ意味である。この二つには多少の差がある。と主張する人もいるが、私がスペイン語圏が回答している以下のページを見る限りでは、この二つは全く同じ意味として使われているそうだ。

Reference Site
https://www.duolingo.com/comment/4175976/Difference-lo-siento-Disculpe-Perdon


12位 No entiendo=ノ エンティエンド

スペイン語圏に行ったら必ずスペイン語話せる?と聞かれることもあるので、その時は、わからないっていうフレーズを覚えておくと便利。

・Un Poco.=ウン ポコ(少しだけ)
・No hablo español bien.=ノ アブロ エスパニュール ビエン(あまりスペイン語は話せません)

などのフレーズもあらかじめ用意しておきたいところだ。


11位 Te quiero=テ キェロ


あなたを愛しています。という意味だ。日本語の愛している。や、英語の love と違い、スペイン語では、あなたが欲しい。のような表現になる。

で、本当に Love のニュアンスを含みたいのなら、


Te amo.=テ アモ(愛してる)

というふうにいう。こちらは愛。という意味をしっかり含んでいる。



10位 De nada=デナーダ

どういたしまして。の意味だ。直訳すると、なんでもないことよ!!という感じである。
グラシアスといわれたら、デナーダと瞬発的に返答してみるといい。


09位 Estudio español=エストゥディオ エスパニョール

私はスペイン語を勉強中です。の意味である。スペイン語圏の人に言うと喜ばれるだろう。今何してるの?と聞かれて、これを言えば、好感度抜群に違いない!( ´艸`)



08位 Me llamo Ryoko=メジャモ リョウコ

私は涼子と呼びます。というような表現方法である。上のカタカナはメジャモと書いたけれども、メヤモでもOK。この ll [ʎ] という IPA(国際音声記号)は日本語にも英語にもなく、ヤとジャの中間音であり、人によってはジャのように発音する人もいる。

単純に、私の名前は涼子です。と言いたければ以下。

・Soy Ryoko.=ソイ リョウコ

簡単すぎる…。

で、逆に名前を聞くときは、

・¿Cómo se llama usted?=コモセヤマウステ?(usted なので you の丁寧版)

はじめて会う人に使う場合が多い言葉なので、これで暗記したほうがいい。

07位 Por favor=ポルファボール 

英語における Please と同じ意味で、お願いします!とか、~してください!の意味である。それにしても、ポルファボールって何かのボールみたいだね…。(^^;)



06位 Gracias=グラシアス 


スペイン語ではこの単語を、ありがとう。の意味で使っている。本質的には英語のある Grace と同じ意味なのだけれども、ラテン語の意味からするとこの単語は神が与えてくれた親切な行為。的な意味である。

また、中南米では、グラシアスとそのままカタカナで発音すればいいものの、スペインでは、ci の部分が、英語の th と同じ音になる。

けれどもスペインも地方によって発音が違ったりするので一概には言えない。カッコよく言いたければ、th で言ってみてはどうだろうか?ちなみに、私は、th で発音する癖がついてしまっている…。

Muchas gracias=ムーチャス・グラシアス(ありがとうございます)

Thank you very much と同じ意味だ。(英語の much とスペイン語の muchas が全く同じ単語だということにお気づきかしら!?)


05位 Dulces sueños=ドゥルセスェーニョス

英語でいう Sweet dreams の意味で、つまり、いい夢見てね、おやすみ。の意味だ。

以下のようないい方も一般的である。

Que descanses.=ケ デスカンセス(ゆっくり休んでね)→ちなみに、カンセスの部分は、英語で言う camp キャンプや、campus キャンパスと同じ語源で、床に就くというような意味である。なので、よく休んでね。というような意味になる。

なので、スペイン語で、おやすみってなんていうんだっけ?って思ったときに、キャンプやキャンパスを思い出してみるのもいいかもしれない。


04位 Encantado=エンカンタード

上のフレーズは話し手が男性の場合のフレーズ。女性の場合は以下、

・Encantada.=エンカンターダ(~話し手が女性の場合)

いずれも、お会いできてうれしいです。の意味であり、フランス語のアンシャンテと読み方は違うものの同じ単語だ。

ちなみに私はオカマなので、どっちも使える!ラッキー!!

ちなみに、

¡Mucho gusto!=ムーチョグスト。も、嬉しいという意味であり、メキシコをはじめ中米でよく使われている、はじめまして!の表現である。


03位 Adiós=アディオス

さようなら。このフレーズは面白いことに、dios の部分が神(god) の意味である。もちろん日本人が思っているような神様ではなく、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教が信じている1つの神のことである。

02位 Buenas noches=ブエナス ノチェス

おやすみなさい!というときに使う。

こんばんは!って言いたいときは、昼食の時間を過ぎたら使う、Buenas tardes(ブエナス タルデス)でOK。→樽です。って覚えればいいね。

ちなみに、días, tardes などを使わなくても単に、¡Buenas!(ブエナス!)でも通じ、カジュアルな場面で使うことが可能。

Buenas は、Buenos などになったりもするが、これは男性名詞、女性名詞の関係なので、挨拶程度覚えようとする人にとってはあまり意識しなくてもいいところである。

ちなみに、おはようは、morning 的な表現はでてこなく、day を意味する días で、
Buenos días.(ブエノス ディアス)と言う。


01位 ¡Hola!=オラ!

英語で、Hello! や、Hi! などは、Hola! で済ませることができる。日本語で、俺のことをオラって呼ぶ人がいるけれども、そういうイメージで覚えちゃおう。

こんにちは!やあ!的な感覚だよ。

フレーズ、今後も私の学習状況によって追加してまいります♪

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スペイン語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 スペイン語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 Reviewed by よこいりょうこ on 5月 20, 2018 Rating: 5

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