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イタリア語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30




ビジネスでは完全に使えないイタリア語。けれども、日本人の耳には入ってきやすく、すぐに覚えられる言語、それがイタリア語。

イタリア語を勉強する人の目的と言えば、そのほとんどが、嗜みとしてではないだろうか。フランス語なら国際言語でもあるので、嗜み+ビジネスでも活用できるチャンスはあるものの、イタリア語となるとほぼ、趣味で勉強するという人が多いと思う。

この記事では私も嗜みとしてイタリア語の挨拶程度を学習していきたいと思う。

また、イタリア語は、スペイン語やフランス語と兄弟であるので、見た目は簡単に見える。とはいっても、挨拶フレーズなどは自分で使ってみなければ覚えないもの。

なので、私も声に出して覚えていこう。と思う。

また、イタリア・カンパニア州南部、サレルノ県の中部・南部一帯にあたりに位置するチレントという場所は、世界でも有名なセンテナリアン(100歳以上生きる人)が多く住む場所として知られているので、いずれにイタリアに行く場合に備えて、この記事に挨拶フレーズをまとめることにする。


34位 Mi piace ●●=ミ ピアーチェ ●●

私は●●が好きです。の意味。嫌いだよぉ~と言いたいときは、

・Non mi piace=ノミ ピアーチェ(好きではないです)


33位 Dov'e ●●?=ドヴェ ●●?

●●はどこですか?というフレーズ。一番使うのは以下のようなものではないだろうか?

・Dov'e il gabinetto?ドヴェーイル ガビネット?(お手洗いはどこですか? )→このフレーズを覚えておくだけで、旅行中のトイレ事情には困らないだろう。


32位 Vorrei ●●=ヴォレイ ●●

Vorrei+名詞=~がほしいのですが。
Vorrei+動詞=~がしたいのですが。

と、二つの意味がある。英語でも、I'd like to  には、このように二つの意味があるので、英語と使い方は全く同じ。

・Vorrei un caffe=ヴォレイ ウン カフッフェ(コーヒーが欲しいです→コーヒーをお願いします)
Vorrei questo=ヴォレイ クエスト(これが欲しいです)

・Vorrei cambiareヴォレイ カンビアーレ(両替したいです)
・Vorrei mangiareヴォレイ・マンジャーレ(食べたいです)




ちなみに、~が欲しいって言いたいときは、これをお願いします。的な表現を使っても全然通じる。


・Questo Gelato per favore=クエスト ジェラート ペルファヴォーレ(このジェラートお願いします)


31位 Avete ●●?=アヴェーテ ●●?

●●はありますか?という表現。買い物好きには必須のフレーズ。

・Avete il menu in giapponese?=アヴェーテ イル メヌゥ イン ジャポネーゼ?(日本語メニューはありますか?)



30位 Quanto costa?=クアント コスタ?

おいくらですか?と、お店などで金額を聞くときに使うフレーズ。


29位 Di niente=ディ ニエンテ

大丈夫です。気にしないでください。という言い方。niente は、nothing的な意味であり、このイタリア語を日本語に直すと、何もないよ!!って感じで、私はごめんなさいとか、ありがとうって言われる理由は何もないよ!!的に、どういたしまして。を表現しているのだ。

ちなみに、どういたしまして。の意味で使うときは、Prego=プレーゴという言い方もある。


28位 Salve=サルヴェ

フランス語に直すと、Salut であり、英語に直すと、Salute である。店員さんが、いらっしゃいませの意味で、お客さんに対して、salve=サルヴェ と挨拶してくることもある。


27位 Pronto?=プロント

もしもし。の意味。最近電話が苦手な日本人の若者が増えている一方、イタリア人は話好きなので、電話にでても、プロント?と言えるようにしておくようにしよう。( ´艸`)



26位 Dove il gabinetto?=ドーヴェ イル ガビネット?

お手洗いはどこですか?の意味。~はどこですか?という場面で、これが一番使うフレーズかもしれない。

・destra=デーストラ(右)
・sinistra=シニストラ(左)
・diritto=ディリット(まっすぐ)

などの単語もセットで覚えておくことで、ボキャブラリ効果も望める…。


25位 Buon lavoro=ヴォン ラボーロ

日本人みたいに、お疲れさまです。と表現する国は全然なく、このフレーズを直訳すると、いい仕事を!というような意味になる。

lavoro のところは、英語で言えば、labor=労働。なので、文字通り、英語の Good job のようなイメージでもある。


24位 Posso~?=ポッソ~?

●●してもいいですか?という意味。フラ語同様、~できる(can) というのは、p から始まる。英語の power と、このフレーズは同根。つまり、~する権限があるか?というようなことにもつながる。


23位 ti amo=ティアモ

イタリアで、あなたを愛している。というような言い方をしたいときに使う言葉。けれども、イタリア語と言えば、アモーレという言葉も聞いたことがあるのでは?

アモーレは単に、人のことを表している。

・Amore=アモーレ(愛する人)



22位 Bene=ベーネ

Good の意味。元気?と聞かれたときなど、即座に言えるようにしておこう。

・Bene Grazie, e Lei?=ベーネ グラッツェ エ レイ?(元気だよ。ありがとう。あなたは?→Lei はフォーマル)

普通にいいたければ、Lei を tu=トゥに変えればOK

Reference Site
http://www.effectivelanguagelearning.com/free-language-lessons/italian

Bene は、Va bene という言い方もできる。Va=go(英語)


21位 Ho capito=オ カピート

イタリア語で、わかりました。という表現は、capito という単語を使う。面白いことに、この語源は、cap であり、head(頭)を意味する。頭に入ったよ?っていうことなのか?

・Ho capito, grazie=オ カピート グラッツィエ(わかりました、ありがとう)


疑問にするときは、こんな感じ。(文法なんて置いといてまずは覚えよう)

Capisci=カピーシ?(理解した?)
・Non capisco=ノン カピースコ(わかりません)→イタリア語で話しかけられたら…



20位 ペルファヴォーレ=Per favore

これは、お願いするときに使う。英語で言うと、please を使うような場面で使うけれども、favor という単語が入っているように、英語に直訳すると、for favor みたいな感じになるということも理解しておきたい。

Un caffé per favore=ウンカフェ ペルファヴォーレ(コーヒーをお願いします)


19位 Come stai?=コメ スタイ?

英語でいう、How are you? の意味。こうやって聞かれたら、あなたは?と聞かなければならない。その時は、E tu?=エトゥー?と聞く。

けれども、Come stai には、フォーマルバージョンもあり、それが、

・Come sta?=コメ スタ?

である。i が消えただけである。で、同じように、あなたは?と聞くときは、E Lei?=エ レイ?となる。

Stai, sta は、どちらとも、あなた。という意味があるけれども、そういう人称代名詞を全く入れないフレーズは、以下。

・Come va?=コメ ヴァ?(調子どう?)→va は、go 行く。の意味なので、英語の How's it going? というような意味と全く同じ。

このフレーズの返答として以下がある。

・Così Cosìコズィ コズィ(まぁまぁだよ)→英語の So-so と同じ。
・Poco bene=ポコベーネ(あまりよくないよ)
Sto bene, grazie=ストー ベーネ、グラーツィエ(私は元気です、ありがとう!
・Non molto bene=ノンモルトベーネ(あんまりよくない)

Reference Site


18位 Sì/No=スィ/ノォ

はい。と、いいえ。の意味。

いいえ。のときは、断る意味で使う場合、英語と同様に、ありがとう。を最後に添えることで冷たさを消そう。

・No grazie=ノ グラッツィエ(いいえ、ありがとう)


17位 Buon compleanno=ブウォン コンプレアンノ

おめでとう系で一番喜ばれるフレーズでもある、誕生日おめでとう。の意味。Buon は、ただの、good の意味だけれども、これがイタリア語ではたくさん使う。

たとえば、

・Buon Anno!=ブウォン アンノ(あけおめ!)
・Buon Natale!=ブウォン ナタレ(メリクリ!)

といった具合だ…。


16位 Scusi=スクーズィ

すみません。というフレーズ。実はこれ、英語の Excuse と同根である。なので、その事実だけ覚えておこう。

なので英語で、Excuse me というように、店員さんとか見知らぬ人に声掛けするときには、以下のような形にする。

・Mi scusi=ミスクージ(ちょっとすみません)
・Scusami=スクザーミ(ちょっとすんません)→よりフランク

本当に謝るときは、

Mi dispiace=ミ ディスピアーチェ(ごめんなさい)


15位 Grazie!=グラッツィエ!



ありがとう。の意味。本当にありがとう。と、深い謝意を伝えたいときは、

・Grazie mille=グラッツィエ ミーレ

Milleは、イタリア語で「千」と言う意味であり、日本語的に解釈すると、ありがとうね、1000!!というような感じで、大袈裟に、ありがとう。と表せる。

ちなみに、ヨーロッパでは、どうでもいいことに、ありがとう。を連発する。なので、これは日本語の、ありがとう。というよりも、とっても軽く言える、どうも。的なニュアンスに近いというふうに覚えておくといいだろう。

ちなみに、この Grazie は、英語の Grace と同じで、神の恵み。を意味する。スペイン語でも、ありがとうは、Gracias だけれども、これは聖書など、キリスト教の言葉からきているということだ。

Tante Grazie=タンテ グラッツィエ(ありがとうございます)→Tante は、多くの。の意味。

Reference Site
https://en.wiktionary.org/wiki/grazie_mille

14位 Prego=プレーゴ

どういたしまして。という意味。英語の Please と同根であり、My pleasure! のイタリア語版と言える。

英語のように、どうぞ!的な意味も表せ、My pleasure! のように、Grazie に対して、どういたしまして。の意味も作れる。


13位 Come ti chiami?=コメティキアーミ?

お名前は何ですか?の意味。直訳すると、あなたをどのように呼べばいい?となる。

また丁寧に言いたい場合は、
・Come si chiama? コメ シ キアーマ?となる。

si は、三人称で、his / her を表す。つまり、イタリア語では直接あなたは?と聞かずに、彼は?彼女は?と聞くことが、目の前に入る人に対する丁寧な表現になるということだ。

また、以下のような簡潔な言い方もある。

・Il nome, prego.=イル ノーメ プレーゴ(名前を、お願いします)

文字通り、the name, please といった感じである。


12位 Sono ●=ソーノ ●

お名前は?と聞かれたらスムーズに言えるように、覚えておこう。

・Sono Ryoko=ソノ リョーコ(私は涼子です)


11位 Ci vediamo!=チヴェディアーモ!

またお会いしましょう!というようなニュアンス。

Ci vediamo domani=チ ヴェディアーモ ドマーニ(明日また会いましょう)




10位 Arrivederci=アリヴェデルチ

さようなら。の意味。このフレーズを直訳すると、A+rriveder+ci となり、つまり、私たちがまたお互いに会うときまで。という感じになる。この根本的な意味さえ理解していれば、使い方は自分で考えよう。

また、ci を、la に変えることで、丁寧なニュアンスになる。

・Arrivederla!=アッリヴェデルラ!

お気づきかもだけど、少し改まった言い方なので、友達同士の場合は、 Chao! だけでもヨシ。

目上の方(先生・上司)には、Ciao, Arrivederci(ばいばい、さようなら)と言って上下関係をぼやかす。というやり方も、いいようだ。

いずれにしても、自分で考えて組み合わせられるようになるのが理想だ。

日本語の、さようなら!に近いのは、むしろ、当分会えなくなる人に使う Addio=アッディーオが、いいだろう。アディオスというのがスペイン語にあるけれどもそれと同じだ。

また、これはふたを開けてみると、A+ddio(dios=god)→神の元で。というような、いかにもキリスト教の挨拶だ。つまり、天国で会おうみたいなニュアンスがあるため、ほとんど会わなくなる人に使うのだと思う。

なので、もう会わないと思った人、たとえば、レストランや店員さんにも、Addioよりは、Arrivederci=アリヴェデルチと気軽に使うほうをお勧めする。

Reference Site
https://en.wiktionary.org/wiki/arrivederci#Etymology


09位 Sono giapponese=ソノ ジャッポネーゼ

私は日本人です。の意味。こういうのは、この機会に機械的に覚えてしまおう。


08位 Piacere=ピアチェーレ

このフレーズの意味は、楽しみ。や、喜び。である。つまり、初めて会う場面で使うと、お会いできてうれしいです。というようなニュアンスになる。

上のフレーズとセットにして覚えておくべきなのが、私も嬉しいです。という表現。

・Piacere mio=ピアチェーレ ミーオ(私も嬉しいです)

英語でもはじめまして。というときに、Nice to meet you というように、どこにも、はじめまして。という単語は入っていない。

イタリア語でも、はじめまして。の場面で、始め。なんていう単語は使っていなく、単に、嬉しいです。とだけ言うのだ。


07位 Mi chiamo ●●=ミ キアーモ ●●

私の名前は●●です。という表現。

Piacere, mi chiamo Ryoko=ピアチェーレ ミキアーモ リョウコ(はじめまして、私の名前はリョウコです)

この表現は機械的に覚えておいていいかもしれない。


06位 Squisito=スクイズィート

基本は英語のように、Delicious! ではなく、Good!的な、Buono! でいいものの、いくつか表現があるのでTPOに合わせて使う。

・Buono=ブウェノ(単に good の意味)
・Ottimo=オッティモ(英語で optimal は最上のという意味だけど、そのイタリア語版)
Delizioso=デリチョソ(英語の Delicious のイタリア語版)
Gustoso=グストーゾ(英語でも Gust は胃を表す)

・Buon vino=ブウォン ヴィーノ(美味しいワイン)
・Buon albergo=ブオン アルベルゴ(良いホテル)
 
本当に最高に美味しい!と思った時には Buonissimo!=ボニッシモ!という言い方もある。

~ssimo=ーッシモの部分だけれども、よく音楽記号でもフォルティッシモなど最大級を表すときに使うのと同じイメージ。



05位 Buonasera!=ブォナ セーラ!

この言葉は日本語的に言うと、こんばんは。なのだけれども、イタリアの場合、3時過ぎからちらほら聞こえるフレーズであり、日本の、こんばんは。とは完全には一致しない。

sera=evening(夕べ)であるけれどもね。ちなみに、Buonaserta! と言う人もいる。

で、日本人はこのフレーズを使うチャンスはあるのか?それは、レストランなどに行ったときに、店員さんに使ってみるとかである。

また、フランス語と違い、別れ際にも同じように、Buonasera! と使う。

あるイタリアに行った日本人のブログによると、ミラノのホテルに宿泊した時に、ホテルスタッフが、夕刻に別れる時に、日本語で「コンバンワ~」と言ってきたので、つまりこれは、イタリア語で、Buonasera! というのは、挨拶代わりにも使え、お別れにも使えるということである。

一方、フランス語の場合、

・Bonsoir(夜に会うとき)
・Bonne soirée(夜に別れるとき)

で、二つ使い分けている。

Reference Site
https://en.wiktionary.org/wiki/buonasera



04位 Buonanotte!=ブウォナノッテ!

おやすみ。と、就寝時に言うフレーズ。英語の、Good night に相当する。notte の部分が英語の night に似ていることが分かればOK。


03位 Buongiorno=ブウォンジョルノ

あら、フランス語の Bonjour=ボンジュールと同じやん!って思ったあなた。その勘は間違ってないよ。フランス語のように繋げて一つの形にするので、正式には、Buon girno ではなく、Buongiorno と書く。

このブウォンジョルノは、朝から~お昼過ぎの2時くらいまで使える表現であるので、日本語の挨拶とは対応するものがない。

なので、こんにちは!というふうに訳すよりも、おはよう。っていう意味でとらえたほうがいいとの声もある。

つまり、日本語の、おはよう。と、こんにちは。を二つ兼ね備えた表現と言えるだろう。giorno=day の意味なので、太陽のあるうちは、これを使い、太陽が落ちてくるころに、sera に変えればいいのではないか?

ちなみにイタリア語では英語のように、Good morning. というような、Buona mattina という朝を用いた表現はない。

一方、英語にあるような、Good afternoon 的な表現はあるようで、Buon pomeriggio=ブウォン ポメリーチョという。

けれどもほとんど使わないようなので覚える必要はなし。(一説によると、Buon pomeriggio が長すぎるので、その時間帯から、sera を使うようになったのではないか?という推測もある。


02位 Buona giornata=ブウォナ ジョルナータ

これは、Buon giorno に似ていて混同する人も多いと思う。日本語や英語には、こういうのがないので覚えづらいのだけれども、

・Buongiorno=朝、昼に会ったときの挨拶
・Buona giornata=朝、昼に別れたたときの挨拶

これは、フランス語の

・Bonjour=朝、昼に会ったときの挨拶
・Bonne journée=朝、昼に会ったときの挨拶

と全く同じ考え方であり、スペルや発音が違うだけでほぼ一致する。イタリア語とフランス語はこんなに似てるのか…。(;^_^A

日中にショッピングをしたり、レストランに行ったりしたときに、店内を出るときに店員さんに明るくこうやって言えるとまた相手の対応も違う。

日本国内のように、何も言わなくてもいいは通じないのがイタリア。ちゃんと挨拶は何度もしよう~(^_-)-☆


01位 Ciao=チャオ

こんにちは!の意味。こんにちは!という感じで覚えるよりも、チャオ!っていう感覚で覚えてしまえばいいかもしれない。親しい間柄で、英語の Hi! のように、言葉自体に意味はない感じ。また、イタリアにも目上の人という考え方はあるので、このような言い方を連発しないほうが無難。けれども目上であったとしてもその場の状況が良ければ言っても問題ないだろう。韓国のように儒教的な考えはないので絶対ではないということ。

また、気を付けなければならないのは、Ciao! は、韓国語のアンニョン(安寧)のように、親しい間柄で、こんにちは。的にも使える上、バイバイ!の意味でも使えるという点だ。(重ねて Ciao! Ciao! でもOK)

つまり、万能なフレーズだということだ。

で、余談というか、結構重要な情報なのだけれど、この Chao! って今じゃスペイン語や、英語でも気軽に使われている言葉だ。

実はこの言葉の語源を紐解いてみると、ヴェネト語(ベネチア語)で、私はあなたの奴隷です。という意味の、Schiavo=スキアーヴォからきており、つまり、英語でいう、Hi! 的なニュアンスではない。と考えたほうがいいということである。

私はあなたの奴隷です。=相手に尊敬を示し「何なりと御用を承ります」というような感じになる。ということであり、ここからもイタリア文化を感じることができる。

Reference Site
https://en.wikipedia.org/wiki/Ciao#Etymology

今後も私の学習状況により、フレーズを追加していきます(^_-)-☆

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イタリア語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 イタリア語の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 Reviewed by よこいりょうこ on 6月 15, 2018 Rating: 5

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