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格安!インドネシア語3ヶ月限定。一名だけ!1ヶ月たったの10000円!で「頻出200~300フレーズを完全に覚えていただきます」→言えるまで無制限保証サービス



この度、英語・中国語・韓国語・アラビア語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・ロシア語に加え、インドネシア語でも、3ヶ月で完全に、200フレーズ以上を覚えてもらうことをコミットメントしたサービスを開始しました。

このサービスは、2018年夏ころに始まり、当初キャンペーン価格で開始したものです。応募された方が20代の男性で、仕事帰りに与えられた課題をきちんと提出、毎週一時間設けているレッスン時に、フレーズの暗記だけでなく、きちんと文法構造なども説明するということを繰り返し、キャンペーン価格で掲げていた100フレーズ保証を超え、200フレーズ以上を突破。

なので、強い確信のもと、キャンペーン価格を終え、通常価格で募集させていただくことになりました。

またこの価格は、将来的に3ヶ月で5万円まで上がる予定です。(インドネシア語を短期間で確実に学びたい方からのお問い合わせが増えているため、こちらからも厳選したいという理由)

インドネシア語を始めたい方。インドネシアに出張に行くので3ヶ月ほどインドネシア語のフレーズを集中的に学びたい方。

この記事は、特別広告を出しているわけでも、私から宣伝しているわけでもないので、ラッキーだと思ってください。( ´艸`)

すでに終了している可能性もありますので、直接お問い合わせください。

multilingirl@gmail.com

以下、インドネシア語のメリット、このサービスの特徴など、できるだけ開始したいかどうかの不安を払しょくできるように細かく書いていきたいと思います。


①インドネシア語の重要性




インドネシア語といえば、私のブログでもその重要性を何度も説いてるのですが、その重要性は思ったよりも日本には浸透していません。

インドネシア語といえば最近ジワジワと日本でも人気が上昇してきていますが、簡単に言ってしまうと、東南アジア全体の半分以上で話されている言語です。

2018年現在のASEAN(東南アジア諸国連合)の人口は、6億3000万人ほど。インドネシアの人口は、2億4000万人程度で、マレーシアの人口が、3000万人に達しそうなので、およそASEAN人口の半数が話す言語であり、シンガポール、ブルネイでも話される言語です。

今後、日本人がインドネシア語圏で働くことはますます増えていくと予想されるので、大変投資価値のある言語です。

その証拠に、今もなお日本企業の東南アジアへの投資、特にインドネシア方面は、トップクラスなのです。

「日本は何位?ロシア、アメリカ、ヨーロッパ、東南アジア、インド、中韓が信用・信頼できる国 TOP5」


②料金が超格安→格安に移行した理由

私のブログで語学関連を読んだことのある方ならお分かりかもしれませんが、私はフリーランスの医薬翻訳以外にも、10名限定で英語のメンターもやっています。

「TOEIC950スコアの「医薬翻訳者」による、スマホ英語、無制限サービス(通話授業つき)/ English Mentor (英語メンター)」

おそらくこのページにたどり着いた方は、私がインドネシア語だけを教えているのでは。と思っているのかもしれませんが、それは違っていて、インドネシア語は私が教えている10外国語のうちの一つです。

当初はキャンペーン価格(格安)で、教えていました。その間、教授法、特に日本人がどのあたりでインドネシア語に躓きやすいのか、また英語や中国語を学んでいる日本人からみて、インドネシア語のどの文法構造が理解すづらいのかなどを分析し蓄積した結果、通常の価格(とはいっても格安ですが)に移行しました。

また3ヶ月の期間限定ですから、1ヶ月4日間通話レッスンが1時間ずつあるとすると、通話レッスンの1時間あたりの金額は、2500円ということになりますよね。

けれども、通話レッスン以外に、平日(土日祝日以外)は毎日、収穫した3フレーズを日記という形で写メで提出していただくということや、私から3フレーズのインドネシア語を配信している点、そしてメール対応し放題。という点で、ただ単に家庭教師のような、2500円で1時間通話レッスンをするという感覚とは全く違いいます。

通常インドネシア語の家庭教師(家庭教師サイトなどで見つけた場合)では、通話レッスンのみだと思いますが、私のサービスの場合は、多言語話者のプライド(またはマルチリンガールの評判を守るためにも)として、3ヶ月で200フレーズを完全に覚えてもらうことをコミットしているため、3ヶ月という短期間のみであっても、必ずインドネシア語が話せるようになることを保証しているのです。

また、このサービスは、今後のレッスンの質の向上、または必要とされている方を優先するべく、3ヶ月で5万円という強気価格に移行する予定です。(応募者の方が多く、強気価格の方を最優先したいため)


③対象者・向いている方


そういう方のために、「私だったら、格安で先生をつけて、フレーズが言えるように見てほしい!と思ったのがきっかけでした。

また、あくまでも、このサービスにより、200フレーズ以上を覚え、なおかつ、文法のさまざまなパターンを覚え、実際に現地に行ったときに、中学レベルの英語をマスター(レベル低いように思えますが、これで英語は話せます)を目標としているものです。

私が掲げているこれらの200フレーズ以上を口から出るようにすること、それらを運用して新しい言葉を作ること。これらは、確実に3ヶ月3万円で得られるものだと思っておいてください。


④3ヶ月の格安レッスンで得られるもの


このコースは、インドネシア語のフレーズ200~300をマスターしていただく内容となっています。200フレーズをマスターした時点で、1分間、自分のことをインドネシア語で自己紹介できるトレーニングをします。スクリプト(原稿)を作成し、原稿を見ずに、何度も言うことで、何年経っても頭から離れない1分間スピーチを沁みつけます。

また、応募者のレベルによっては、覚えるフレーズのレベルも違ってきます。例えば、インドネシア語が完全に初心者の場合は、自己紹介、旅行などで使えるレベルが口から発することができるようになることを想定してますが、インドネシア語初心者の場合でも、自らが学習時間を多く取ることにより、色々なフレーズを早く覚えられた場合、文法的に難しいフレーズも、200~300フレーズの中に組み込んでいきます。

たとえば、

Ada orang yang bisa bahasa jepang?
日本語話せる人はいますか?

という文ですが、ここには yang という関係代名詞みたいなものがあります。こういう、日本人にはとっつきにくい単語も、どんどん組み込むということになります。

これら3ヶ月のレッスンでは、下手に大学時代インドネシア語を第2外国語として勉強しました。と言う人よりも、より高いレベルになる可能性があります。

というのも、たとえば中国語なんかを第二言語で専攻している人は多いですが、それらの多くが、中国語のフレーズすら20個も出てこない人が多いからです。(私が実際そういう日本人を何人も見てきました)

つまり、書いて覚えると、話して覚えるというのは、別次元であり、このレッスンは同時進行でやっていくので、より相乗効果が高いということなのです。


⑤レッスンの時間・期間について

1ヵ月、1時間のレッスンを4回やっていきます。毎週レッスンがあるので、一ヵ月5週ある曜日が固定の場合は、1ヶ月5回になるというラッキーな現象もあるということですね。

またレッスンでは、平日ノートに書いた3フレーズを何も見ずに声に出していただきます。なので、レッスンのない日は、日記帳に1日1ページを使い、インドネシア語で3フレーズ書いてください。

以下のように発音が分からなければ、メモもしていただきます。それを写メで撮影し私に送っていただきます。

写メで日記を提出するというのは、その日にあった出来事を書くのではなく、自分が言えるようになりたいフレーズを3つ書くということです。

以下、様々な言語での提出物のサンプルです。



       

   
こんな感じで、3ヶ月分のノートを買っていただき、毎日1ページ書くのです。

※必ず、日付を一番上に書きながら、3フレーズを列挙していく形でスペースをきちんととり、バランスよく書いてください。→また見直すときに、スムーズに自分の書いた文字を認識しやすくするため。

これらご自身で日記に書いたフレーズは、レッスン中に何も見ずに言ってただきます。できない部分は、徹底して覚えるために、私から何度も聞かれますので!(;^_^A

つまり何度も言っていますが、書く、読む、話すというようなことがこのレッスンでは同時にできます。

これら、毎日3フレーズと言うと、簡単にも見えますが、季節の変わり目、人間関係、さまざまな環境によって、気持ちの変化も変わってきますし、体調の波もあるのと思うので、たとえ3ヶ月とは言えど、結構侮れませんよ。

どれだけ乗り越えられるのか。自分自身に打ち勝つのかが、3ヶ月で200~300フレーズ覚えられるか?の鍵となってきます。






⑥3ヶ月経っても、200フレーズ以上、覚えられなかった場合

何度も書いていますが、このサービスでは、200フレーズ以上を覚えられるということを3ヶ月3万円の対価としていますので、3ヶ月過ぎてもできない場合は、レッスンを無料延長します。

これは言語マニアのマルチリンガールだからできる特別サービスです(^_-)-☆

1ヶ月70フレーズという目標を作れば、3ヶ月で210フレーズ覚えられますので、それほど難しいレベルではありません。この200~300フレーズのマスターと同時に、語順や、インドネシア語の発音の傾向、使われている単語(アラビア語語源なのか、オランダ語語源なのか)など、インドネシア語のセンスが同時に身についていきます。


⑦レッスン終了後、このようなレベルになります

インドネシア語の200~300フレーズを覚えると、インドネシアに2ヶ月程度留学に行った程度のインドネシア語力がつきます。200~300フレーズと聞くと少なく聞こえるかもしれませんが、人間話してる内容というのは、だいたいいつも同じようなことなので、これくらいの英語フレーズを覚えていたとしても、英語がペラペラに聞こえるときすらあります。

インドネシア語も同じで、上の数字だけでも、

内容は非常に多岐にわたっており、

・自己紹介
・空港・交通機関
・買い物
・友達

など、それらに応じたフレーズをマッスル・メモリー(口を動かすことによる記憶法)によって覚えるので、インドネシア語の文法が全くわからない状態でも、それらのセンスを潜在意識の中に刷り込むことができます。

私の友達で現在マルチリンガルとして中華圏で活躍中の秋山燿平さんもおっしゃっていますが、言語を始めるときは、いくつかのフレーズを一通り覚えることが望ましいのです。

その後、文法などをやっていくと、それらを組み合わせて長い文章がつくれるようになっていきます。

つまり、インドネシア語教室で先生から文法の説明を受けるような、受身型のレッスンではなく、どんどん口の筋肉を動かしてもらって頭の中に、潜在意識の中に刷り込ませていきます。

その点で、より実践的なインドネシア語を短期間で習得したいという方には向いているサービスと言えるでしょう。


⑧インドネシア語で1分間の自己紹介

上にも書きましたが、200フレーズ以上覚えた方には、それらの文法などを駆使し、インドネシア語で1分間の自己紹介ができるようにトレーニング、サポートしていきたいと思います。なるべくインドネシア人と同じ速さを想定しており、1分間という短い時間で、いかに自然に自分を表現するかにフォーカスしています。


⑨3ヶ月終了後、インドネシア語圏のメル友をご紹介

私のフェイスブック・フォロワーには、12000人以上いますが、その中にはインドネシア語圏の方も結構多いです。その私と繋がっているインドネシア語圏のお友達を言語交換相手としておひとり紹介。お気に入りの人をマッチングします。

また、今後、価格が強気価格に上がった場合、3ヶ月の終了後ではなく、このサービスをご利用する時点で、数名のインドネシア語話者を紹介し、毎日チャットなどで連絡を取り合っていただくということも想定しています。(言語交換相手としてご紹介するので、日本語を教えてください。と言われた場合は、それにお応えいただく形になりますが…)

その他に、インドネシア語の教材、ニュース番組(YouTube)、お勧めの音楽など、今後インドネシア語を継続できるような環境づくりも伝授。


⑩最後にもう一度言いますが、3ヶ月です

1名様限定なので、この記事は見つかり次第、終了ということになります。1名様限定なのは、私が現在、英語、中国語、韓国語、アラビア語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ロシア語など複数言語を教えているため、インドネシア語の枠が1つしかないからです。

無料相談(ラインやスカイプ通話による)は、いつでもお受付しますので、この記事が残っている限り、いつでもお問い合わせくださいね(^_-)-☆

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