新しいタイプのプロパガンダ!?海外在住、多言語話者でオカマの「まるちりんがーる」りょうこが言語や国際事情を独自の視点で発信していきます( ゚Д゚)/



上海の浦東新区だけじゃない。今後のAI産業の鍵を握る「雄安新区」を含めた、中国にある「国家級新区」TOP20




現在中国…。といっても韓国から飛行機で2時間くらいの場所なんだけどね…。去年もきた山東省の済南市(私のお気に入り)でお仕事中…。今回は孔子の故郷「曲阜」も行ってきたわよん。

今の中国(2019年)は私が初めて行った2006年とも、私が働いていた2010年とも違って、驚くほど変化している。

またそれが日本には全然伝わっていないというか、日本にいると関心が薄れるというか、私は中国に来るたびにいつも、なぜ日本人は中国を向かないのだろうか。向かない間に、中国人がもっと進んでしまって後でビックリしてしまわないのだろうか?と思ってしまうほどである。

実際に私も韓国や日本にいるときは、あまり中国のほうを向いていない。けどいざ来てみると、この国の規模はすさまじいことを考えさせられる…( ゚Д゚)/

この国に3ヶ月くらい留まりたい…。と思ってしまうものの日本人は中国が指定するビザフリー3ヵ国ではあるものの、2週間しかいられないからね…。



で、今回私は中国にある「国家級新区」についてこの記事で紹介していきたいと思う。というのも、ここ数年で、このような新区が急激に増えたからだ。

国家級新区とは一番わかりやすい例で言うと、上海の繁栄が「浦東新区」によって成功したように、もともとある都市の郊外に新しい高層ビル街を作って都市機能を拡充させるような場所である。そこに外国の企業を誘致したりなどして投資を促したりね…。

この中国の「国家級新区」は新宿なんかの比にならないくらい規模がデカいのも特徴…。( ゚Д゚)あんまり、こういう新区を纏めてみることはないと思うので、ぜひ楽しんでもらいたい('ω')ノ


まず「国家級新区」とは何か



http://www.sohu.com/a/258564465_99964340

よく深センと上海は同じ経済特区として一緒くたにされることがあるが厳密に言うと、上海の場合は、浦東新区が「国家級新区」であり、深センをはじめとして華南にある複数の都市が、「経済特区」という位置づけである。

※中華人民共和国の経済特区=1:廈門、2:汕頭、3:深圳、4:珠海、5:海南省A:香港、B:マカオ



また49か所が指定されている経済技術開発区は、都市名が多すぎるのでこの比較対象からは外そう。そう。開発区なるものは中国に何百もあるので書ききれない。

なのでその中でも一番レベルが高い中国に20ある国家級新区を紹介していく('ω')ノ


①浦東新区(上海市)


設立 1992年
面積 1210 km²

浦東新区とは上海の高層ビル街がある場所といえばすぐに分かるだろう。だいたい写真で見る場合、いつも同じ角度からの撮影が多いのだが、この写真は反対方面から撮影したものであり、結構レア。

超高層ビルが物凄く多いイメージのあるこの地区だが、実際はその中でも超高層ビルが4棟ほど密集している陸家嘴(りくかし)金融貿易区にそのほとんどが集中している。この辺には大規模なモールなどが多数ある。

2010年の上海万博の開催地となったこともあるこの新区は、国家級新区として最初に開発されたのがこの上海における浦東新区でこの新区の成功によって、次々と新しい新区が作られることになる。有名なものと言えば、上海浦東国際空港と、それを結ぶ上海トランスラピッドだろうか。



ちなみに上海は東に位置する浦東新区に対して、旧市街地(現在も上海の中心部)を浦西地区と称する。

上海に住んでいた頃は、浦東新区に何度も通っていた。というのもこの辺にあるモールは憩いの場所が多いので、カフェに入らなくてもベンチで本を読んだりゆっくりできるからだ。一方で、浦西地区はどこにいっても人が多く、ゴチャゴチャしているので、消費しないとゆっくりできない場合が多い。

なので上海はゴチャゴチャしているというイメージがある人は、陸家嘴周辺の公園やモールでゆっくりすることをお勧めする。またこの辺は日本のアウトソーシング系の企業も多い。


②浜海新区(天津市)



設立 2009年
面積 2,270 km2

天津と言えば北京・天津・上海・重慶というように直轄市に指定されているので、そもそも大都市なのではあるが、天津市中心部の東側、湾岸に面した部分の大規模な土地に浜海新区というものが建設されはじめたのが1994年だ。


現在は写真の通り中国でも、北の浦東新区くらいの存在感がある国家級新区である。ちなみに、韓国仁川空港の近くにある松島新都心とは地政学的な面からライバル関係ある。

浜海新区は天津の新区だが、実質上は港を持たない北京版の浦東新区という見方もできる。

ちなみに、モンゴルは内陸国なのでこの周辺に港を租借している。


私は2009年に視察に行った('ω')ノ約10年前だったけれども、当時も高層ビルが物凄い多く、鉄道網も整備されていたので、10年経った今はかなり変わっていると思う。

ちなみにこの新区はおそらく上海以北で最大の高層ビル街を形成しているが、2015年天津浜海新区倉庫爆発事故で、この街の脆弱性が露わになったという面もある。


③両江新区(重慶市)



設立 2010年6月18日
面積 1,205 km2

直轄市として存在感を示す重慶市だが、すぐ近くにある成都とライバルになることも多い。重慶市にあるこの

重慶市のロボットおよびスマート装備産業生産額は、2014年には100億元(約1626億円)、2015年には150億元(約2439億円)だったのに対し、2020年には1千億元(約1兆6260億円)規模にまで達する見込だとされた。

と言われていることからもわかるように、ロボット産業に力を入れているようだ。重慶市は自動車やバイク、ノートパソコンの主要生産地だり、これらが重慶経済の強みとなっている。


ロボット産業が急成長を遂げる中国・重慶市...GDP増加率10.6%でトップ

日本語圏のニュースを見ていると、は2019年中ごろから日本人の間でも話題になってきていることが分かった。今後も重慶が発展していくにつれ、両江新区の名前を聞くことが多くなってくることだろう。

重慶両江新区が経済後進地域から開放拠点へと浮上

現在、両江新区では、自動車、電子情報、現代物流、クラウドサービス、新エネルギー、新材料などの産業の発展を推進すべく、国内外の企業を積極的に誘致している。2012年末時点で両江新区には外資企業約1,500社が進出済のようだ。

http://www.liangjiang.gov.cn/cqshzx/jp/70.htm


④横琴新区(珠海市)



設立 2012年8月12日
面積 106 km2

横琴新区では、日本語に対応したHPがあるなど、かなり力が入っていることがわかった。

http://jp.hengqin.gov.cn/

急ピッチで開発が進む横琴新区という記事なども発見。またマカオの隣にあり、一体化に向かっているという記事もあって興味深い。

横琴新区、進むマカオとの一体化(SankeiBiz)


⑤舟山群島新区(舟山市)



設立 2011年6月30日
面積 1440 km2

浙江省(上海南部にある省)にある群島で、舟山群島新区を建設中。これは面白い。情報が少なかったので詳細は割愛。


⑥蘭州新区(蘭州市)

設立 2012年8月
面積 1360 km2

蘭州新区は、中国でも一番貧しい省と言われている甘粛省にある新区。ここは立地的に新疆ウイグル自治区より西に行く交差点となる。


⑦南沙新区(広州市)



設立 2011年8月20日
面積 527 km2

南沙新区は中国南部最大の都市、広州にある新区。以下、経済産業省の記事は消えていた…。いずれにしても香港は2047年中華人民共和国になるということを考えれば、広州・深センの力が非常に強まっていることも考慮に入れて、この一帯が高速鉄道で繋がり、関東を超える世界最大のメトロポリスを形成することは間違いないはずだ。

https://www.meti.go.jp/meti_lib/report/2014fy/E003886.pdf

ちなみに東京(関東)は現在世界一のメトロポリスを形成しているが、2050年まで持つか心配(;´Д`)

「東京バイバイ。2025年→2050年→2075→2100年、首都圏(東京)に取って代わる世界最大の都市圏はどこ?」


⑧西咸新区(西安市・咸陽市)

設立 2014年1月6日
面積 882 km2

西咸新区は、西安市にある新区。以下の記事からも分かるように、古都西安にふさわしい都市づくりを探求しているようである('ω')ノ

陝西省の西咸新区プロジェクトは都市開発の革新的モデルを探求


⑨貴安新区(貴陽市・安順市)



設立 2016年5月
面積 1795 km2

貴陽市の中心部から南西部にある貴安新区は近年注目が集まっている「ビッグデータ総合試験区」であることと、これまでの経済特区にはなかった自然エネルギーを活用して、環境に配慮することで自然との調和を掲げているのが貴安新区

新区誕生以来、マイクロソフト、クアルコム、フォックスコン、ファーウェイ、アリババ、テンセント、百度などの企業が相次いで拠点を置いているのが特徴で、1人当たりのGDPが、中国全土の中でも最も低い貴州市の期待地区となっている。

貴州省貴陽市・貴安新区 現地レポート


⑩西海岸新区(青島市)



設立 2014年6月3日
面積 2096 km2

西海岸新区は、まるでカリフォルニアの西海岸をイメージさせるかのような名前だが、まさにそういう部分もある。

青島は中国の中でも、異国情緒(ドイツの租借地だった)のある町で人気が非常に高い。ビーチと山が調和した町。日本人からすると青島ビールくらいのイメージしかないかもしれないけれど…。

以下の動画を見ると、この数年でこの新区がどれだけ進化したかが分かる。リゾート地としての特色もあり、他の新区とは一線を画しているイメージが前面に出ているのもポイント。日本人もそこに目をつけ、イオンモール、中国山東省の2号店を2019年度中に開業へという記事が目立つ。

中国・青島西海岸新区紹介動画日本語版

ちなみに西海岸新区は、浦東新区>濱海新区>西海岸新区というように、国家級新区の中で経済実力が第三位となっている。

日本からの投資にもかなり積極的で、以下のような分かりやすいサイトもあった。

http://invest-qingdao.com/westqingdaogaiyo/

またこのような新区が設立されたことによってこの土地にいた人たちの1人当たりのGDPもあがり、雇用を生み出し、地域貢献にもなっている模様。

「国家級新区」の今はどうなっている? 代表格・上海浦東新区は何もない漁村が摩天楼に(exciteニュース)


⑪金普新区(大連市)


設立 2014年6月23日
面積 2096 km2

日本のコールセンターが多いイメージのあった大連だったが今やこんなに発展してしまった。金普新区はそんな大連中心部から北部にいったところにある。大連は日本人にとっても馴染みのある場所で、旧満州だったことからも、日本人に対するデモが起きなかった場所でもある。

ということもあり、金普新区の存在は日本語圏でも語られていた。大連は日本企業が多く、この新区にも日本企業を始め、ショッピングモールやスーパーが多数あり、日本食も気軽に食べられる場所となっている。多くの駐在員がこの地区に住んでいるということも覚えておこう。

「新たな国家級新区『大連金普新区』の設置について」


⑫天府新区(成都市・眉山市)



設立 2014年10月2日
面積 1578 km2

四川天府新区は、一帯一路建設及び長江経済ベルト発展の重要な節点であるため、公園都市としての特徴を際立たせ、生態価値を考慮に入れる計画だ。2018年2月11日には、中国国家主席も視察に来ている。

この新区の将来像は以下のURLからいくつかの写真が見れる。

http://www.zonglanxinwen.com/img/fe4b2a7b027c3bad8c0fdb02cb6b9c3b.html

成都の発展に私がウキウキするのは一般の中国人が思っている感覚と少し似ているかもしれない。というのも、四川省の省都「成都」は中国人の間でも特別な都市というイメージがあるからだ。

それは漢族が集中するエリアである華北・華東・華中・華南の一番西側に位置するのが成都だからである。

成都は中華人民共和国の真ん中あたりにあるが、4つの華エリアの一番最西端に位置し、それ以降西側は山ばかりである。(チベットや新疆ウイグルなど)

天府新区、新たな活力を放つ(中国網)


⑬湘江新区(長沙市)



設立 2015年4月8日
面積 1200 km2

長沙市と聞いてパッと思い浮かぶ日本人はあまりいないと思う。そんな私は中国で多くの湖南人と会ってきたので、私にとっては結構身近な都市名だ。

湖南省と言えば1人当たりのGDPが80万円というように中国の平均よりも低いので貧しい省と思っている人が多いかもしれないが、最大の都市である長沙市は194万円となっていて高い。この写真をみてもわかるように内陸部にある都市の中でもかなり発展しているほうだ。

湘江新区の特徴は、中国のグーグルと呼ばれているプラットフォーム企業「百度」が提供するアポロというシステムを使った自動運転タクシーの試験となっている。

百度Apollo、長沙で100台規模の自動運転タクシー試験運営 [ 中国 ]

現在この新区は路車協調システム「Intelligent Vehicle Infrastructure Cooperative Systems (IVICS)」 モデル都市。総務省(日本)も先行する中国のICT「情報通信技術」を研究しているようだ。

第1部 特集 人口減少時代のICTによる持続的成長(総務省)

日本人は沿岸都市ばかりでこういった場所に入ったことがないと思うので、ある意味、東南アジアの日本人ばかりいる都市よりも面白いかもね(^_-)-☆


⑭江北新区(南京市)



http://www.njitrip.com/

設立 2012年8月
面積 不明

南京北西部に建設中の南京江北新区。2019年現在まだそれほど大きくはなっていないが、2030年頃にはこの辺も栄えていると思う。私が南京に住んでいた2011年頃は、南京北西部にこんんな新区があるなんてことすら知らなかった(;´Д`)

この地区の情報は日本語圏にはそれほどなく、以下の翻訳版くらいしか見つからなかった。

南京江北新区が「資源地プラン」を立ち上げ(共同通信PRワイヤー)


⑮福州新区(福州市)

設立 2016年5月
面積 800 km2

福州新区は日本語圏ではそれほど知られていない。関心がないのかもしれない。そもそも、この福州新区は主に台湾との貿易などがメインとなる場所になっているのかもしれない。詳しい説明は割愛。


⑯滇中新区(昆明市)



設立 2015年12月
面積 482 km2

雲南省とは地理的には東南アジア北部であると私はいつも考えている。中国の中でも雲南省の1人当たりのGDPが低いことや、周辺に住む少数民族が多く、今一番面白い都市かもしれない。

そんな昆明市は上の地図を見ても分かるように、中国と東南アジアのちょうどど真ん中に位置するためミャンマー側から中国へ、タイを中心としたインドシナ側から中国へアクセスする中継地点となる。それを見据え、昆明では滇中新区の開発が急ピッチで進んでいる。2019年後半には、高級ホテル「ヒルトン」も入るそうだ。

https://www.kankanyn.com/house/28928.html


⑰ハルビン新区(ハルビン市)

設立 2015年12月16日
面積 493 km2

ハルビン新区の情報はあまりない。そもそも黒竜江省の1人当たりのGDPは中国でも最低レベル。またこんな中国の果てに新区を作って何か役に立つのだろうか。今後も調査していこう…。


⑱長春新区(長春市)



設立 2016年2月3日
面積 499 km2

長春と言えば、満州時代に日本人がパリを真似て作った道路が印象的で、今もそれは引き継がれている。大阪の御堂筋よりも幅の広い並木道が特に美しい。

で日本語圏で検索してみると、長春新区の記事が結構あった。やはり地理的に近いことと、旧満州地区ということもあってか、長春に投資したい日本人は多いのかもしれない。

地理的には、北朝鮮やロシアの港を使えば日本ともすぐに繋がるという立地だ。またロシアやモンゴルへのアクセスもよい。

特に、航空・宇宙産業が飛躍的な進展を遂げているようで、同地区では、一般航空産業団地と宇宙情報産業団地が建設中。その投資額は、1.6兆円を上回るのだとか…。

ちなみに吉林省は1人当たりのGDPが中国の中でも低い部類に入るので物価も安い。



⑲贛江新区(南昌市・九江市)

設立 2016年6月6日
面積 465 km2

贛江新区は南昌市にある新区。あまり目立った記事はなかったので、私の記事でも割愛とする。分かることはただ一つ、新区にしては面積が小さいのが特徴。

以下、公式HPによって進捗状況が確認できる。

http://www.gjxq.gov.cn/


⑳雄安新区(保定市)


https://www.sohu.com/a/203476822_818530

設立 2017年4月1日
面積 100 km2

これらの新区の中で一番新しく、そして一番注目されているといってもいいがのこの雄安新区だ。

習近平党総書記の主導する「千年大計」(1000年にわたる大計画)として保定市内の雄県、安新県、容城県などから雄安新区を設置した。

と言われるように、この新区は他の新区とは違う部分がある。ダイヤモンドオンラインでも、中国のスマートシティ「雄安新区」は第2の深センになるかという記事が書かれていたように、中国のシリコンバレーをここに作ろうというのである。中国は世界一のAI大国になろうとしている。

まさにAIの試験所(AI特区)として、自動運転の試験場としてこの街を利用したり、今後多くのイノベーションがここから生まれる可能性があると言われている。ちなみに雄安新区は、北京から150kmほどの郊外にある、河北省の何もない場所にある。

また北京に建設中の北東アジアのハブを目指す巨大な空港(北京南部に建設中の北京大興国際空港)から、雄安新区とを結ぶ京雄都市間鉄道が開通予定。つまり、この新区は中国の首都である北京肝入りのプロジェクトなのである。

その規模は、2050年には人口1000万人の都市になっている。と計画されていることからも分かるだろう。ちなみに今はまだそれほど栄えてはいなく、街もAI関連に従事したエンジニアしかいないような街になっているそうだ。

けれども上の写真のように、10年も経てばあんな感じになるのは誰もが予想できることかもしれない。実際、中国の新区は10年も経てば高層ビルで埋め尽くされるのでね…。


<企画>雄安新区設立を読み解く(人民網)




最後に

中国に来て気づくのは、日本に住んでいると何も変わらないというようなことが、この国では次々と変化していくことである。建物、道路、鉄道の増え方が、日本の何倍もあり、常にこの国は変化していく。それは一党独裁だからできることでもあるのだけどね…。

だからといって中国人自身が変わっているというわけではない。社会インフラは変わっていっても人々の道徳観がまだ追いついていない部分もあるが、数年前に比べて人々のマナーは、若いものを中心によくなっていることも事実で、それはどの都市に住んでいるのか、どの階級なのかでも随分変わってくる。

この記事で学べることは、日本にいると中国という国が全く見えないということである。2050年には、中国のGDPが日本の8倍になると予想されているが、

「日本、中国、韓国を比較。2016年→2030年→2050年のGDP(国内総生産)ランキング TOP20」

日本ではニュースにならないから伝わらないけれども、中国はどんどん進化し続けていて、それをもっとうまく活用したほうがいいのではないか。という思いが強くなってくる。

いずれにしても将来何があるのかわからないので、私は中国についてもっと理解しようと努めておこう('ω')ノ

Reference
New areas(wikipedia)

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上海の浦東新区だけじゃない。今後のAI産業の鍵を握る「雄安新区」を含めた、中国にある「国家級新区」TOP20 上海の浦東新区だけじゃない。今後のAI産業の鍵を握る「雄安新区」を含めた、中国にある「国家級新区」TOP20 Reviewed by よこいりょうこ on 7月 16, 2019 Rating: 5

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