月別アーカイブ:2019年06月

イスラム教、伝統衣装の見分け方 (ブルキニ、ヒジャブ、チャードル、ブルカ、アバヤ、ニカブ)

2023/1/3  

アラブ諸国(北アフリカ・中東)や、イスラム教国家(アラブ諸国+世界のイスラム教を信ずる国)に関心のある日本人は多いとは言えないが、ムスリムの移民が多いヨーロッパなどでは、イスラム教の衣装の見分け方など ...

大部分の国が華僑に牛耳られている?中国人(華人・華僑含む)が多い国 TOP25

2022/11/8  

世界を転々としていると、中国人と韓国人はどこにでもいることが分かる。個人的には、同じモンゴロイドで、顔が似ていることもあってか、一緒にいると安心感さえ覚える。 そうそう。特に白人だけの国や、インドネシ ...

イケメン・美女が多すぎる!済南・青島に滞在してみて感じた、山東省という韓国よりも巨大な国や、気質について TOP9

2023/2/24  

この記事では、2018年夏に山東省を訪れた感じた、山東人の外見・気質や、山東省と韓国を簡単に比較したもの。また、意外に見えてこない視点も書いていこうと思う。いずれにしても、北方系の国が好きな人には、読 ...

アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニアの言語、経済、人種、物価の比較 TOP7

2022/3/23  

日本人があまり目をつけないエリア・シリーズ。最近これ系の記事を書くのにハマってる( ´艸`)/というのは、置いといて、このコーカス地方。知れば知るほどハマってくるのも事実。 なぜなら日本人が目をつけて ...

「ジュガール」で豊かに?世界に散らばり、一部の国を支配するインド人(印僑)が多い国 TOP25

2023/1/3  

アメリカでは、医者はインド人、NASAの科学者の36%はインド人、また数学で優秀なのはインド人などと言われ、頭が良いイメージがある。一方で臭い(服を洗っていない意味)などというイメージも、英語圏では度 ...

なぜアラブ人とインド人は見分けがつかないのですか?また、どちらが優秀ですか?【海外の反応】

2021/11/14  

白人・黒人・アジア人(東アジアのこと)以外の人種は、何かと区別がつきにくいものである。それは、テレビに露出する多くのものが、西洋を中心とした白人だから。とも言えるが、白人の中でも、北欧系もあれば南欧系 ...

シンガポールの華人と、大陸の中国人(その他の華人含む)が違うところ TOP9【シンガポールの反応】

2023/1/6  

世界には多くの中国人が散らばっている。とはいっても、中国人は昔から色んな国に散らばっているので、現地化(その国の人たちと同化)した人もいれば、かたくなに中国人としてのアイデンティティを守っているものも ...

バルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)の言語・経済・文化・物価・金髪率・身長などを比較 TOP10

2021/11/14  

バルト三国というエリアを聞いたことがない人は、あまりいないだろう。まさにヨーロッパとロシアに挟まれた形で存在するこのエリアは、長身で金髪でブルーの瞳を持った美女が多いとか、イケメンが多いなどと有名では ...

中央アジア(キルギス、カザフ、ウズベク、タジキ、トルクメニ)の言語・経済・文化・物価・人種などを比較 TOP10

2023/1/2  

若い世代を中心に東南アジアブームが起きている中、同じアジアなのに日本人にとっては馴染みのない中央アジア。最近書いた以下の記事のように、物価が安くて日本人が進出(長期滞在や留学)できる国はまだまだある。 ...

ヒジャブ、ジハード。割礼。斬首。クルアーン(コーラン)に対して誤解していること TOP8

2023/1/3  

アラビア語を最初に学び始めたのは、2015年頃。全く新しい言語にウキウキで、今まで全く知らなかったイスラムの世界を除くようになってきた。今現在、私はインドネシアやマレーシアでの生活を終え、次は中央アジ ...

これからは英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語。どれを勉強したほうがいいですか?その違い TOP6

2021/11/14  

西洋中心の社会に変化が起きてきている最近は、フランス語VSドイツ語というよりも、フランス語VSスペイン語という時代に突入してきている。その理由として、南米を中心とするスペイン語圏の人口の多さと、アメリ ...

生活目線で見た、韓国第2の都市「釜山」と釜山人の気質 TOP8

2023/3/25  

釜山。私は韓国にもう20回以上も来ているが、この「釜山」という都市だけは、なぜかどうでもいいとか、興味がないとか、あまり今まで関心を示してこなかった。 だいたい飛行機で行くことが多いので仁川空港に飛び ...

世界の王室・皇室の王位継承順位第1位リスト TOP20

2022/11/10  

令和の時代になった。皇太子さまが、天皇になられ時代が変わったけれども、これからもどんどんいろんな国でも同様に時代は変わっていく。 また世界情勢も刻々と変わっていき、日本のGDPはこの数十年で相対的にか ...

欧州なのに「インド・ヨーロッパ語族」には属さない異端の「ウラル語族」と日本語の関係

2023/1/2  

日本では、中国語か韓国語、またはヨーロッパの言語が人気である。最近は東南アジアに進出する日本人が増えたが、だからと言ってタイ語、ベトナム語、インドネシア語の学習者が急激に増えているわけでもない。 「受 ...

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