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闇カジノは危険!日本でも摘発事例!避ける方法をやさしく解説

2021年6月20日

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闇カジノは危険!日本でも摘発事例!避ける方法をやさしく解説

2021年6月20日

日本でも人気が高くなってきたオンラインカジノ。入金不要のボーナスを提供しているカジノも多く、色んなオンラインカジノで無料プレイを楽しんでいる人もいるようです。

でも、ちょっと待ってください。

そのカジノ、安全ですか?

実は、オンラインカジノにも闇カジノが存在するのです。

闇カジノに引っかかってしまうと、お金を失ったり、最悪、摘発される可能性すらあります。

今日は、そうした危ないカジノにひっかからないよう、闇カジノの避け方をご紹介します。

※オンラインカジノに関する情報はカジノ情報ポータルLuckyChika 『https://luckychika.jp/』を参考にしました。

カジノ、オンラインカジノ、闇カジノの違い

“闇カジノ”

カジノと聞くと、映画のワンシーンのように、ドレスアップして、シャンパンを片手にカードゲームをしたり、スロットゲームで大当たり!というシーンを思い浮かべますか?

確かに、カジノと言えば外国人が目に浮かびますよね。

実際、2018年にIR法案が可決されたものの、今の処(2021年現在)、実際に日本にカジノが出来るまでには至っていません。

つまり、日本にはカジノがないので、海外に行かないと生でカジノゲームを楽しむ事は出来ないというわけです。

「日本でカジノに行ったことある」と言ってしまうと、「え?違法カジノ?」と思われてしまうかもしれないのです。

カジノ、いろいろ

実は、カジノと言っても色々あります。

まずは、色んなカジノを見てみましょう。

カジノ(ランドカジノ)

カジノ(ランドカジノ)とはつまり、普通のカジノ。私達が真っ先にイメージするカジノです。ホテルや大型施設に併設された豪華な施設の場合が多く、その国で合法的に運営されていて、旅行のガイドブックに載っていたり、オプショナルツアーで簡単に行けたりします。

ただし!日本では、カジノは違法(賭博罪の対象)となっているため、日本に合法カジノはありません。

オンラインカジノ(オンカジ)

日本でも着実にファンを増やし続けているオンラインカジノ。プレイするのに安全性の一番簡単な見分け方は、オンラインカジノを合法としている国でライセンス取得をして運営している事。

サイトのデザインが綺麗というような理由だけで選ぶのは危険です。

利用する時に、色々な角度から確認をする事で、違法なカジノでプレイする事を回避できるので、情報サイトがたくさんできているんですね。

闇カジノ(インカジ)

では、闇カジノとは?

そう、闇カジノとは、違法営業されているカジノの事です。

日本の有名スポーツ選手などが闇カジノを利用して摘発されたニュースを耳にしたことありませんか?

日本国内で実際に日本円をかけてするギャンブルは違法ですから、見つかれば罪になります。

細かい話をすると、賭博罪という罪です(競輪や競馬は合法とされているため賭博罪の対象にはなりません)。

参考:

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f754dec5f6782f481f48c517bb8c9b89bbd73bf

もう少し詳しく説明していきましょう。

色々な闇カジノとその見分け方

“カジノ”

闇カジノと聞くと、暗い地下室で闇にひっそりと、畳の上でサイコロを投げて「丁か半か!」とかいいながらお金をかけているイメージが浮かびますか?

しかし、実際の闇カジノには色々なタイプがあり、実は有名人だけではなく、一般の人も利用しようとすれば出来てしまう場所にあります。

特に多いのが、都市圏。

東京などの大都市には、実のところたくさんの闇カジノがあります。

また、日本の闇カジノは大阪が発祥とも言われているためか、大阪の繁華街にも多くあります。

闇カジノは違法なので、喫茶店やレストランに入るように簡単に入店が出来ないことがほとんどですが、場所によっては、呼び込みの人が声をかけてきて、興味を示すと案内してくれる場合もあります。

闇カジノには小規模なものから大規模なものまで色々ありますが、繁華街で声をかけられて行けるような場所は、雑居ビルの一角にひっそりと、数台のゲーム機とカジノゲーム用のテーブルがある場所。

また、大物有名人が行くような場所は一見さんお断りで、綺麗な内装、お酒、食事が提供され、綺麗な女性が迎えてくれるような場所もあります。

闇カジノの種類

カジノのゲームは「テーブルゲーム」と「非テーブルゲーム」の2種類に分けることができますが、闇カジノの種類と簡単な説明していきます。

闇テーブルゲーム

テーブルゲームは、カードゲーム(ポーカーやブラックジャック等)、ルーレットなど、テーブル上で繰り広げられるゲームです。

テーブルゲームができる闇カジノはある程度の規模があり、顧客がいるようなカジノの場合が多く、ディーラーもいます。

このディーラーは、プロで、勝たせるも負けさせるも自由自在にできる場合が多いです。

闇非テーブルゲーム

非テーブルゲームとは、ディーラーなしテーブルなしで、プレイするゲームです。

一番分かりやすいゲームはスロットゲームでしょう。

闇カジノは、雑居ビルの一角や、夜営業するお店の一角等にひっそりと存在し、パソコンが設置してあり、海外のカジノサイトにアクセスしてプレイが可能で、チップを現金で購入、勝った場合に勝利金を現金で支払われるという行為が発生しているので、違法になります。

闇カジノの本当の闇

では、なぜ闇カジノが危険なのか?

いよいよ重要なポイントに入りますよ。

まず、日本ではカジノは違法なので、法律の網をかいくぐって営業するためには色々な裏事情に通じていることが必要です。

そのため、バックに反社会勢力関係者がいるまたは、実は反社会勢力関係者が営業しているといった危険性があるのです。

こうした闇カジノは警察に見つからないように場所を転々として居場所を特定されないようにしたりします。

そして、この種の闇カジノでは、「お金があるな、また来るな」と思われると、一回目、二回目と勝たせてくれ、安心した後、今までよりも多額のお金を賭けた途端に負けるというパターンがあります。

これは、イカサマと言われるカラクリの代表的なもので、お店側が勝ち負けを操作したりしているのです。

「負けて悔しい」、「勝つまで賭ける」、「お金が無くなる」、「でも勝ちたい」、という負の連鎖を意識的に発生させます。

お金を失ったことで冷静さを失ったときに、闇カジノの本当に恐ろしいストーリーが始まります。

馴染みになったお店がお金を貸してくれたり、あの手この手でお金を引き出します。結果、借金を背負うことになったり、暴力や恐喝を受けたりといった怖いことに。それでも、反社会勢力関係者がいるので従わざるを得ない状況に陥ることも考えられるのです。

それでも、違法なことを知っていてプレイしていたため、警察に助けを求められず、一人で困った状況になってしまう等、負の連鎖が発生します。

一瞬の心の隙で大変な事件に巻き込まれないよう、絶対に闇カジノは避けるようにしましょう。

振り向けば、オンカジ

今日は闇カジノの怖さについてご説明しました。

どんなに楽しくても闇カジノはきっちり避け、ライセンスのしっかりしたオンラインカジノで安全かつ快適にゲームを楽しみましょう。

おすすめはカジノミー『https://luckychika.jp/casino/casino-me/』。

ライセンスもしっかりした人気カジノです。

安心してトライしてみてくださいね。

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