新しいタイプのプロパガンダ!?多言語話者マルチリンガールが世界のレア情報を発信していきます♪

タガログ語(フィリピノ語)の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30




フィリピンと言えば日本のすぐ真下にある国。いわば隣国ではないにしても、唯一本物の南国気分が味わえる身近な国ではないだろうか?そんなフィリピンの言葉でもあるタガログ語は、なぜかそれほど日本人に学ばれていない気もする。

それもそう、フィリピンの公用語は、フィリピノ語と英語だ。フィリピンはいくつもの島を持つ国なので、インドネシアが、マレー語をもとに現代のインドネシア語を作りすべての島にそれを公用語として適用させたように、フィリピンでもタガログ語(フィリピノ語)が公用語となった。

なのでもともとフィリピンのすべての島でこのタガログ語が使用されいてわけではない。中国語における北京語のように、国全体に一つの言葉を普及させたようなイメージである。つまり、マニラ首都圏で使われていたタガログ語をもとに現代のフィリピノ語が完成。けれども、人々はこれをタガログ語と読んでいる。

フィリピンは広く島も多いので、当然、島が遠く離れてしまうと言語は変わる。なので、セブ島〜ミンナダオ島などでは、セブアノ語(ビサヤ語)が広く話されていたりする。これは中国の広州ではいまだに広東語が日常の生活から切り離されていないのと同じである。



で、フィリピンといえば、

・格安英語留学
・リタイアメントビザが取りやすい
・女の子を見つけやすい

などと、そういう理由で行く人が多いのだけれども残念ながら、フィリピン人の言葉でもあるタガログは軽視されがちである。なので、この記事では挨拶程度の簡単なフレーズを中心に解説していきたいと思う。

フレーズをちょっと覚えるだけでも、他の日本人とは違うわ。と思われ、信頼関係を構築するきっかけになるのではないだろうか。またそういうことを願ってこの記事を書くことにする。

30位 Gusto ko sa Pilipinas=グスト コ サ フィリピナス

私はフィリピンが好きです。の意味。フィリピン・ラブだということを口に出して言うようにすれば喜ばれるだろう。


29位 Maligayang Pasko=マリガーヤン パスコ

マーガリンパスタじゃないからね…。マリガーヤン パスコ!→かなり発音しやすそう…。キリスト教徒が、フィリピンの全人口の90%以上を占めると言われているので、メリークリスマスを意味するこのフレーズくらいは言えるようにしないとマズイだろう…。

とりあえず、フィリピンではパスタにマーガリンをつけるって覚えておけば、フィリピン人との会話の中で、あれ、メリークリスマスって何だっけ?って話になったときに出やすくなるかもしれない。( ´艸`)けれども、1年に一回しか言わないような言葉だけれども、中国における春節のように重要なイベントだ。


28位 Talaga?=タラガ?

本当?の意味である。

・Totoo?=トトー?(真実?という意味になる)
・Weh?=ウェイ?(本当?のカジュアル、マジで?のような感じ)
・Di nga?=ディ ンガ?(本当?のカジュアル、マジで?のような感じ)






27位 Kailan ka po pupunta sa Pilipinas?=カイラン カ ポププンタ サ フィリピナス?

いつフイリピンに行きますか? という表現。ここでは、いつ?という疑問詞が、Kailan ということだけ覚えておくだけでもいい。


26位 Puwede=プウェーデ

いいですよ。(可能ですよ)の意味。よく使うフレーズだ。これを、Puwede po というふうにすると、丁寧な温かみのある表現になる。

この Puwede という表現は、スペイン語から来たものだと言える。たとえばスペイン語で、以下のフレーズは、あなたはスペイン語が話せます。というものだ。
Puedes hablar español.

ほら、同じ、Puwede に似たようなものを使ってるよね!?

で、ダメです。(不可能)と言いたいときは、

Hindi puwede [po].=ヒンディ プウェーデ ポ(だめです。とか、できません。の意味)

ということもできる。ただ否定の Hindi をつければいいだけのこと。


25位 Mahal kita=マハル キタ

愛している。の意味。

ちなみにマハルと聞いて思い出すのは、インドの世界遺産、タージ・マハルではないだろうか?このマハルは、ヒンディー語で、mahanga=マハンガ(値段が高い)というところかてきている。

で、タガログ語でも値段が高いというときに、mahal=マハルと言う。つまり、あなたは高価な人だよ。というふうに言っているのである。愛おしい。という感じだろうか。

中国語でも、宝贵=大切である。とか、男性が女性に、宝贝と呼んだりすることがあるけれども、そんなイメージが文字に隠されているのかもしれない。いずれにしても、タガログ語では、love=Pag-ibig なので、愛という言葉はここには入っていないことになる。


24位 Gusto kita=グスト キタ

好きです。の意味。Gusto はスペイン語でも、好きという意味である。また kita というのはインドネシア語やマレー語でも、私たちという意味である。恋人になっていない人に対してはこれを使ってアピールするのもいいだろう。けれども、本当に好きと思った場合に使わないと、特に女からは見破られてしまうので注意を…。

ちなみに、スペイン語で、私はあなたが好きです。はこのような形になる。

・Me gustas→ほら、Gusto と、gustas 同じでしょ!?(^_-)-☆


23位 Aalis na ako=アアリス ナ アコ

さようなら。という意味だけれども、直訳すると、私はもう離れています。というような 感じになる。

Aalis→離れている
na→すでに
ako→私は

つまり、そろそろ行くね~。っていう感じで、今まさに離れているところを強調するような言い回しになる。

・Sige=シゲ(じゃあね)で済ませることもできる。ちなみに、Sige はいろんな意味があるので万能なフレーズ。


22位 Sige=シゲ

シゲとか、マサヤとか、タガログ語には日本人男性の名前に似ているようなものが結構あるのも面白いところ。

この言葉にはいろいろな意味があるけれども、ここでは、じゃあね!では!というシチュエーションで使う言葉として覚えておこう。

どうぞ、どういたしまして。などの意味もあるのだけれども、この言葉が、どうしてこのように色々な意味を持つか?と言われると、そもそもこの言葉が、go ahead! 先に行って!というのが根本的な意味だからだ。

なので、サヨナラ的な表現とミックスさせて、
Sige, aalis na kami.=シゲ、アアリス ナ カミ(じゃあ、そろそろ私達は失礼します)というような言い方も作れる。


21位 Ilang taon ka na?=イランタオンカナ

年はいくつですか?という聞き方。

https://en.wiktionary.org/wiki/ilang_taon_ka_na




20位 Syempre=シェンプレ

スペイン語の Siempre(いつも)という形にも見えるこの言葉。タガログ語におけるシェンプレというのは、もちろん!という意味である。英語の Of course! と同じ。

19位 Mamaya muli=マーマヤ ムリ

また後でね。と言うときのフレーズ。

Mamaya→あとで
Muli→再び

といった感じになる。忙しい時にまた後で連絡する!っていうときにいきなり使ってみると、驚かれるかも?

以下のような言い方もある。
Mamaya na lang!=ママ ヤナラン!(また後でね)


18位 Magaling!マガリン!

いいね!という言い方。たとえば、よくやった!的な場面でも使える。いずれにしても、マーガリンに似ているのが面白いところ。英語で言えば、Good! や、Well done! というような感じになる。


17位 Magkano?=マガノ?

いくらですか?の意味。

・Magkano po ito?=マガノ ポ イト?(これは、いくらですか?)


16位 Kain tayo!=カイン タヨ!

一緒に食べよう! という表現。旅行先でできたフィリピン人の友達に気軽に使ってみるのもいいかもしれない。食というものは世界共通で、一緒に食べる。という行為はお互いの距離を縮めるものであるので…。

で、タガログ語で食べ物とか料理っていうのは、Pagkain というのだけれども、この単語からもわかるように、kain だけにすると食べるという動詞になる。で、タガログ語には、私たちという表現は二つあり、

tayo=話し相手も含むわたしたち
kami=話し相手は含まないわたしたち

Reference Site
https://hinative.com/en-US/questions/6119795

あと、多くの国同様、フィリピンでは、一人で食事を取るなんて考えられない。と思われることが多いので、みんなで楽しく食べるほうがいいとされている。

なのでこのフレーズは必須ともいえるだろう。


15位 Okay lang?=オーケイ ラン?

大丈夫?という言い方。英語とほぼ同じ。最後につく lang は、中国語の OK拉?にも似ている。けれどもこれは、英語でいえば、just, only などを意味する語であるようだ。いずれにしても、lang 自体は会ってもなくても意味がないという点で同じだろう。

フィリピン風にこういう言い方をすることでフィリピン人との距離をグッと縮めよう。


14位 Magkita tayo uli=マッグキタ タユ ウリ

またお会いしましょう。というような意味になる。


13位 Kumain ka na?=クマイン カ ナ?

ご飯食べた?という意味。けれども、日本以外の他のアジア同様、ご飯食べた?ということが、直接、元気?という意味にもなるので、絶対に覚えておきたい表現。


12位 Paalam=パアラム

さようなら。の意味。別れぎわに手を振りながら使うのだけれども、日本語のサヨウナラように、ちょっと古風な表現なので、最近のフィリピンでは英語で、Bye!=バイ!や、Bye bye!=バイバイ!と言う方が自然だったりする場合もある。けれども外国人でもある日本人があえて Paalam=パアラムを使うと、フィリピン人はとても喜ぶだろう。日本語で言うと、サヨウナラよりは、ごきげんよう。という感覚に近いのではないだろうか?

日本人がいきなり使うと驚かれるか、笑いを誘える可能性大のフレーズなのは間違いなさそうだ。さようなら的なフレーズだけではなく、気を付けてね。というフレーズもそのあとに添えてあげると、おそらくフィリピン人は、この人は挨拶がきちっとできるのだな。と信頼されるかもしれない。

Ingat ka=インガッカ(気を付けて)

また、こんな言い方もある。

・Sige=シゲ(じゃあね。行って!というようなニュアンス)→どうぞ。的な意味もあり万能な表現でもある。

Reference Site
http://www.livinginthephilippines.com/forum/index.php?topic=8626.0


11位 Oo/Hindi=オオ/ヒンディ

・Oo=オオ が、はい。の意味。(うん)
・Hindi=ヒンディが、いいえ。の意味。→ヒンディー語のヒンディーとは意味が違うと思うけれども、フィリピンでは、ヒンディー語はいいえ!って覚えておくと覚えやすいかも。

なお、丁寧に、はい。と言いたい場合は、Opo=オーポと言おう。また丁寧に、いいえ。と言いたい場合は、Hindi po=ヒンディーポと言おう。

つまり、po を語尾につけると丁寧な言い回しになるということだ。(年上の人にはこういう言い方にしたほうが好感を持たれるだろう)

・Oho=オーホ(Opoのカジュアルな言い方)→Oo もカジュアル。

Reference Site



10位 Masaya=マサヤ

マサヤくん。マサヤさん。というふうに日本人の名前を覚えておくことですぐに発せそうなフレーズ。これは、楽しい!嬉しい!などの意味を表す。

なので、初対面の場面で、お会いできてうれしいです。というように言いたいときなどにも使えるフレーズだ。

Masaya ako at nagkikita tayo ngayon.=マサヤ アコ アッ(ト) ナッ(グ)キキータ タヨ ガヨン(今日はあなたに会えて嬉しかったです)

ako=私
tayo=私たち
ngayon=今(今日)→今も今日もタガログ語では同じ

やはり社交辞令とは言えど、誰だって会えて嬉しかったよ。的なことを言われたら喜ぶので、必ずこのフレーズは覚えるべきだ。

せめて長ったらしいフレーズが言えなければ、片言で、マサヤ!と伝えるだけでもいいだろう。

以下参考に。
明日Bukas
昨日Kahapon


9位 Walang anuman=ワラン アヌマン

どういたしまして。や、ようこそ。の意味。日本語の、どういたしまして。的な、ちょっと照れる感じとは違い、

ありがとう。と言われたことに対して、そんな全然気にしないで、大したことないよ!といった感じのニュアンスである。

ちなみに、walang は、wala→~ない。という形に、 ng がくっついたもの。



8位 Kumusta ka?=カムスタカ?

お元気ですか? という意味である。余談だけれど、蚊蒸したか?という日本語と連想させて覚えられるかも…。蚊を蒸すとか、そんな発想が自分に出てきたのにもビックリ( ´艸`)

で、このように答えよう。
・Mabuti po.=マブティ ポ(元気です)→タガログ語の最後につく po はつけなくてもいい。けれどもつけることで丁寧になる。

Kumusta po?>Kumusta kayo?(複数形)>Kumusta ka?(単数形)→こんな感じで、フィリピンでは語尾を変えることで敬意の強くなる。

また、ものすごくカジュアルに言いたければ、

・Ok lang=オーケラン(大丈夫です。)ともいえるし、
・O.K. lang iyon.=オーケイラン イヨン(何でもないですよ)というような言い方もある。

iyon=あれ

また、元気ではない場合であれば正直に、

・Hindi Mabuti.=ヒンディ マブティ(元気ではないです) ということもできる。

Reference Site


また、元気だよ。あなたは?と聞きたいときは、
・Mabuti rin.=マブティ リン?(あなたは、どう?)と言おう。rin は、~も。という意味である。

※前の単語が子音で終わるときは“din”になる


7位 Pasensya ka na=パシェンシャ カ ナ


ごめんなさい。という意味。

もっと簡単な表現に、Sorry ha!=ソーリー ハ!というのもある。せっかくなので、フィリピン的な表現である、Pasensya ka na=パシェンシャ カ ナを覚えておくことをお勧めする。ちなみに、ha! は、日本語の、「ね」に相当する。

ごめんね~という感じ。

話は戻って、

・Pasensya ho=パセンシャホというのもある。


6位 Magandang umaga=マガンダン ウマガ

これはおはようの意味。Magandang は、美しい(Maganda)という形に ang がついたものであり、それに朝、昼、夜などつけていくことで時間帯による挨拶を表すことが可能。時間帯は決まっていないけれども、

・Magandang tanghali=マガンダン タンハリ(こんにちは
Magandang hapon=マガンダン ハーポン(こんにちは
・Magandang gabi マガンダン ガビ(こんばんは、おやすみ)

と、色々ある。これは、インドネシア語なども同じで、時間帯ごとに分けるのだ。また、このハーポンをハポンにしてしまうと日本の意味になってしまうので、間違っても美しい日本なんていうことはフィリピンでは言わないようにしよう。美しい韓国と言っている韓国人となんら変わらない人に思われるので…。

けれども、時間的に区別されている挨拶よりも、まず一日全部通じる挨拶を覚えておくべきであろう。

それが、
・Magandang araw=マガンダン アラウ(こんにちは)なのである。

・Magandang araw bayan
・Magandang araw po

というように、語尾に、bayan=皆さん、po=尊敬をつけることも可能。ちなみに、araw は太陽の意味。

https://tl.wikipedia.org/wiki/Araw_(astronomiya)


5位 Salamat=サラマッ

ありがとう。の意味である。マレー語(インドネシア語)同様に、アラビア語の Salam(平和)を使っている点は面白い。

ちなみにフィリピンには民族の誇りを守った国民的ラプ=ラプという英雄がいる。この英雄は、セブ島の東沖合いにあるマクタン島の領主であり、イスラム教徒の部族長であり、つまり、フィリピンはスペインが入ってくる1521年より前まではイスラム教国家だったといえる。

そういうことから考えても、現在のタガログ語の Salamat というアラビア語が入っていてもなんらおかしいことではない。

で、もうちょっと、ありがとう。を具体的に言いたいのなら以下を参考にしてね。

・Maraming salamat po=マラミン サラマッー ポ(本当にありがとうございます)

・Maraming →たくさんの
・Salamat →平和=ありがとう
・Po →丁寧表現。はい、いいえ。の後にもつけると丁寧表現になる。

なので、日本語における、本当にありがとうございます。のニュアンスに近くなる。

で、色々とありがとう。的な表現を作りたければこうなる。
・Maraming salamat sa lahat.=マラミン(グ) サラマッ(ト) サ ラハッ(ト)

sa は、for みたいな感じで、lahat は everything. なので、英語の、Thank you for everything. といったニュアンスに近い。

・Salamat mula sa puso=サラマット ムラ サプソ(心からありがとう)



4位 Masarap=マサラップ


フィリピンでご飯を食べたとき、特にフィリピン料理を食べたときくらいは英語ではなく、タガログ語で、マサラップ!と言いたいものである。逆にこのくらい言えないと、フィリピンに来てるのになぜタガログ語の簡単な挨拶さえできないの?頭おかしいの?と人格を否定されてしまうだろう。

で、これを否定するときは、このようになる。

Hindi masarap=ヒンディ マサラップ(美味しくないです)

→日本人のように、美味しくないものも美味しいなどと言おうとはしないほうがいい。口に合わなければ状況によって正直に言うことも重要である。それが腐っていたら、取り返しのつかないことになるからね…。

また、フィリピンでは何が美味しいの?と聞きたければこんな感じ。

アノ アン マサラップ=Ano ang masarap?(何が美味しいですか?)
Ano ang→なにが?という意味になる。

Masarap talaga.→マサラップタラガ(とっても美味しい)


3位 Hindi ko alam=ヒンディコアラム


分かりません。の意味。英語の I don’t know. 的なニュアンス。ちなみに知っている。と言いたいときは、


Alam ko.=アラム コ(知っている)
やはりこれらのフレーズには、最後に、 po を付け加えて丁寧なニュアンスを出すことも可能。


2位 Hanggang sa muli=ハンガンサ ムリ

また会う日まで。という意味。会うという単語はどこにも入っていないけれども、分解するとこんな感じになる。

hanggang=~まで
sa=~の中に
muli=再び

またお会いしましょう。というときに使おう。次回会うかわからなくてもこのように言ってあげるのが、挨拶である。

日本人が、またね~。というときの感覚と同じ。


1位 Ikinagagalak ko kayong makilalaイキナガガラック コ カヨン マキララ

お会いできて嬉しいです。という意味。


Ikinagagalak→~できて嬉しい。といったような意味。

いかがでしたか。フィリピンに行けば英語だけしか学ばない日本人がいる一方、挨拶程度くらいはタガログ語が話せるようになると、次回フィリピンに行く際も、もっと気分が楽になるかもしれません。

いずれにしても、私自身ももう少し勉強して行きたいと思います(^^♪

こんな記事もオススメです。
「スマホ英語、無制限サービス(通話授業つき)/ English Mentor (英語メンター)」
「多言語話者、マルチリンガルになるための勉強法とは?」



タガログ語(フィリピノ語)の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 タガログ語(フィリピノ語)の挨拶フレーズ集(旅行、自己紹介、簡単な日常会話編)TOP30 Reviewed by よこいりょうこ on 6月 09, 2018 Rating: 5

0 件のコメント:

MULTILINGIRL. Powered by Blogger.