新しいタイプのプロパガンダ!?海外在住、多言語話者でオカマの「まるちりんがーる」りょうこが言語や国際事情を独自の視点で発信していきます( ゚Д゚)/



即位礼正殿の儀(令和)に参列した各国の国王、大統領、首相リスト TOP10




ニュース番組によると、今回の即位礼正殿の儀は、183の国・地域・国際機関(招待状は194ヶ国に送っている)から約400人が参列したとされている。ちょうど30年前ほど昭和天皇が崩御し、「大喪の礼」と「即位の礼」が行われた際にも、かなり多くの要人が色々な国からいらっしゃった。

前も書いたのだけど当時の日本は、世界における全体のGDPの割合も、アメリカと日本だけでかなり占めていた(現在はインド、中国、東南アジアなど多極化している)時代であり、日本とアメリカで世界が回っているのではないか。と日本人であれば錯覚してしまう時代だった。

ということや、戦争というキーワードでもヒトラーのような扱いがされることもあって昭和天皇の崩御、そして平成天皇の即位の礼が同時に行われることもあったので、多くの要人がやってきたわけだ。

「昭和天皇の葬儀「大喪の礼」と、平成天皇の「即位の礼」に参列した各国の国王、大統領、首相リスト TOP10」

それに比べて経済力も落ち、即位の礼しか行われない今回のイベントに、前回と比べどれくらい国王級や大統領・首相級がやってきたのだろう。

と、比較しながら、この記事では私なりのランキングを発表していきたいと思う('ω')ノ


10位 ボルキア国王



https://www.pinterest.com/pin/757941812260951005/

ブルネイ国王が来たことはそれはそれでいいが、その息子であるマティーン王子も同行。実際、国王よりも息子の王子が目立っていた。これは、日本のネット上でも話題になった。

私も数年前に、世界の王子ランキングを作ったことがあってそこに入れたこともある('ω')ノ

「日本の皇族は?世界のプリンス(王子、皇太子)ランキング TOP16」

上の写真の右側が王子。こういう濃さもあってキリっとした感じの男性は日本にも結構多いけど、日本の皇室にもこういう男性欲しいよねぇ~('ω')ノ


9位 ナザルバエフ初代大統領



ナザルバエフ・ヌルスルタンは、カザフスタンの初代大統領。前回は、上院議長で長女のダリガ・ナザルバエフが来た。この大統領は、カザフスタンの首都アスタナが2019年に名称を変更されて「ヌルスルタン」になったが、まさに彼の名前なのである。

現職の大統領よりも、地位が高い。と言える。今回あまり目立たなかったが、一国の首都の名前にもなっている大統領がやってきたということだ。


8位 カール16世(グスタフ国王)



スウェーデンの国王。不倫や性風俗店に出入りしていたとする内容の暴露本が出版されたことが話題になった国王でもある。

その証拠とされる裸女性2人と一緒に撮影した写真をギャングを仲介して買い取ろうとしたことが発覚してスキャンダルが再燃したこともあり、お騒がせ国王として有名('ω')ノ


7位 サルコジ元大統領



フランスの現職大統領は来なかったが、代わりにサルコジ元大統領が来た。→サルコジは日本に興味がない大統領と言われ続けてきた。というのも、その前のシラク大統領が大の親日家ともいわれていたからだ。

以下にも書いた。

「世界の外国人親日家(知日派)TOP20」



6位 ドゥテルテ大統領

近隣諸国では、中国も韓国も、国家主席や大統領クラスが来ない中、唯一フィリピンは大統領自らが足を運んだ。ドゥテルテ大統領と言えば、前回来日の際に天皇陛下(平成)と面会したときに手が震えた。というような報道があった。

国内の麻薬中毒者に殺害命令をするほど政治が乱暴だという声もあるが、実際に銃社会におけるフィリピンの犯罪件数もドゥテルテ大統領就任以降減っているという。

フィリピンは日本人が一番殺される国という顔をも持つが、政治レベルでは日本が今後もっと大切にしていかなければならない国ということは間違いないだろう。




5位 アウンサンスーチー



ミャンマーにはウィン・ミンという大統領もいる。この大統領はコロコロ変わり、事実上、ミャンマーのトップは、国家顧問を務めるアウンサンスーチーである。

実際、テレビの報道でも安倍首相と艶やかな民族衣装を着たアウンサンスーチーばかりが映っていた。これは、アウンサンスーチー自体が既に世界での知名度が抜群に高く、またノーベル平和賞(1991年)も受賞しているし、ヨーロッパなどの民主主義の国々からは高く評価された人物であるからだろう。

世界的にもまさにアイドル的、女王的な存在として映るのかもしれない。やはり、彼女の独特な容姿や功績?は特別に映る。

けれども、ロヒンギャ問題では頭を抱えている側面もある。いずれにしても、彼女の存在はこの中でもかなり強かったことは確かだ。(下手な王室関係者よりも)


4位 ワンチュク国王夫妻



ブータンと言えば、経済的にはインドの傀儡国家に近いということは以前お話した。そんなブータンが外見的、仏教的にも日本に憧れているということは、ワンチュク国王が日本の国会で披露した伝説のスピーチからも分かる。

さて、このブータン王妃は、世界で一番美しいプリンセス(実際はクイーン)とネットで話題になったこともあった。

確かにこういう日焼けして目がきりっとしたアジアンは西洋受けがいいかもしれない。

「世界のプリンセス(王妃、王女)ランキング。日本の女性皇族は何位?」

ところで前回も、ワンチュク国王の父(当時国王)が来ていたので、ブータンは国王級が二回続けて来たことになる。



3位 チャールズ皇太子



称号的にはエリザベス女王に次ぐ第二位のチャールズ皇太子。どうせだったらウィリアム王子に来てほしかったという声が多く出そう…('ω')ノそう。チャールズ皇太子は、平成天皇の即位式の際にも、ダイアナ皇太子妃と一緒に参列している。

つまりチャールズ皇太子は今回2回目なのである。(エリザベス女王が長く居座っているため…)
ちなみにエリザベス級は来ない。エリザベス女王の戴冠式の際も、当時皇太子だった平成天皇がイギリスに足を運んでいるためなのかも。


2位 フェリペ6世国王夫妻



スペインの国王は日本ではあまり目立たない存在だが、スペインと言えば現在も中南米(ブラジル以外のほぼ全域)でスペイン語が話されているように、そういう歴史からもかなりスペイン王室は、スペイン語圏でも関心が高い。

以下にも書いたが、日本はもっとスペインを大事にしてくべきかもね('ω')ノ

「雅子さまがオランダ国王夫妻に、膝を曲げてお辞儀(跪礼)をする理由と、スペインで歓迎される理由」

やはりイギリスからエリザベス女王が来ない、タイから国王級が来ない中で、人口4000万(オランダの二倍)もある大国から国王が来ることは凄いことだ。




1位 アレクサンダー国王(オランダ)

オランダと言えば、戦後インドネシアを独立させるために当時何百年も植民地支配していたオランダと日本が戦った歴史があり、戦後何十年もオランダは反日国家だったが、天皇陛下(平成)のオランダ訪問により、オランダ国民が日本に対して心を開いた。

「日本の天皇は戦争犯罪者!とイギリス人が抗議。オランダでは日の丸を燃やされ、卵を投げつけられた理由【海外の反応】」

オランダ王室は昭和天皇の「大喪の礼」や平成天皇の「即位の礼」には欠席している。その代わり、格をかなり下げ、ポストゥムス・メイエス大使及び夫人を呼んでいる。

なので、今回国王級がオランダから来ることは凄いことなのだ。やはり国王級が来るのでは違う。

ちなみに、天皇も当時の皇太子殿下の時代に雅子さまと、アレクサンダー国王の即位式に足を運ばれている。そのお返しという感じだろうか。

ちなみに何度も言っているが、今もなお、日本とオランダが100年以上前に結んだ条約が生きていて日本人がオランダで起業する際、EUやアメリカ人と同じく、本来の10分の1(50万円ほど)でビザが取れる('ω')ノ

「反日国家だったオランダがスイスと日本だけに「最恵国待遇」を与える理由と、フリーランス(起業家)にとって「ベルリン」よりお勧めな理由」


①王族クラス



※写真はデンマーク皇太子妃。

フィリップ国王夫妻(ベルギー)
レツィエ3世国王夫妻(レソト)
ムスワティ3世国王夫妻(エスワティニ)
ツポウ6世国王夫妻(トンガ)
アブドラ第16代国王夫妻(マレーシア)
ノロドム・シハモニ国王(カンボジア)
サルマン皇太子(バーレーン )
フセイン皇太子(ヨルダン)
ホーコン皇太子(ノルウェー)
アロイス皇太子(リヒテンシュタイン)
フレデリック皇太子夫妻(デンマーク)
アンリ大公(ルクセンブルク)
アルベール2世公(モナコ)
ムーレイ・ラシッド王子(モロッコ)
フレデリック皇太子のプリンセスが雅子さまに、カーテシーをした際に、雅子さまが、いいのよ!みたいに爆笑しているシーンが非常に温かかった。

おそらく、雅子さまが皇太子妃時代にこのフレデリック皇太子夫妻と面会したときは、お互いに同等の立場だったのに、今はこんなふうに、カーテシーをしているので、それを笑ったのだろう。デンマークの皇太子妃も爆笑していて二人とも息が合っているように思えた('ω')ノ

以下、0:55あたりから。今まで、カーテシーをやってお互いに笑っている映像はみたことない。いうまでもなくヨーロッパ同士の王族ではこうはならないかもね!

https://www.youtube.com/watch?v=vUpSQoCklLg&t=117s



②大統領・首相・首長クラス

メタ大統領(アルバニア)
アッバス大統領(パレスチナ)
トゥイマレアリイファノ国家元首夫妻(サモア)
ドブレス・カマルゴ大統領夫人(特使)(コスタリカ)
コンロテ大統領夫妻(フィジー)
エニミア大統領(ナウル)
パニュエロ大統領夫妻(ミクロネシア連邦)
ハイネ大統領夫妻(マーシャル諸島)
レメンゲサウ大統領(パラオ)
サルキシャン大統領夫妻(アルメニア)
ファン・デア・ベレン大統領夫妻(オーストリア)
ラデフ大統領夫妻(ブルガリア)
アナスタシアドゥ大統領夫人(キプロス)
バビシュ首相夫妻(チェコ)
ナウセーダ大統領夫妻(リトアニア)
サチ大統領(コソボ)
ジェエンベコフ大統領(キルギス)
レビッツ大統領夫妻(ラトビア)
カリユライド大統領(エストニア)
ニーニスト大統領夫妻(フィンランド)
ズラビシビリ大統領(ジョージア)
コビンド大統領夫妻(インド)
フレルスフ首相夫妻(モンゴル)
ケニヤッタ大統領夫妻(ケニア)
ウワタラ大統領夫妻(コートジボワール)
ディオン・ングテ首相(カメルーン)
タロン大統領(ベナン)
ブルナビッチ首相(セルビア)
フォンセカ大統領(カーボベルデ)
アブドゥルカデル首相(ジブチ)
ヨハニス大統領夫妻(ルーマニア)
チャプトバー大統領(スロバキア)
パホル大統領(スロベニア)
ゼレンスキー大統領夫妻(ウクライナ)
ベルディムハメドフ大統領(トルクメニスタン)
ガーニ大統領夫妻(アフガニスタン)
タミーム首長(カタール )
ソーリフ大統領夫妻(モルディブ)
バンダリ大統領(ネパール)
バングラデシュ ハミド大統領夫妻
ドドン大統領夫妻(モルドバ)
コルンハウゼル・ドゥダ大統領夫人(ポーランド)
ジュカノビッチ大統領夫妻(モンテネグロ)
ベッラ大統領夫妻(マルタ)
パキスタン アルビ大統領夫妻
シリセーナ大統領夫妻(スリランカ)
プラユット・ジャンオーチャー首相夫妻(タイ)
アーデル大統領夫妻(ハンガリー)
ヨハネソン大統領夫妻(アイスランド)
モラレス・カブレラ大統領夫妻(グアテマラ)
コルティソ・コーエン大統領夫妻(パナマ)
ボルソナロ大統領(ブラジル)
アクフォ=アド大統領夫人(ガーナ)
イスフ大統領夫妻(ニジェール)
ニャシンベ大統領(トーゴ)

多くの国では大統領と首相両方がいて、どちらかがトップ、どちらかがナンバー2となっている。なので、ナンバー2も多く来ているが、それにしても、これだけの首相・大統領が日本にやって来るのはめったにない。


③副大統領・首相・国家主席級、前大統領

ジョネイディ副大統領(イラン )
ミケティ副大統領(アルゼンチン)
ビパバン国家副主席夫妻(ラオス)
ウジョア副大統領(エルサルバドル)
ベラスケス副大統領夫妻(パラグアイ)
メリトン副大統領兼外務大臣夫妻(セーシェル)
アスアド国際関係・協力担当副首相兼国王特別代理(オマーン)
ピクラメノス副首相夫妻(ギリシャ)
フレイ・アジア太平洋担当特派大使(元大統領)夫妻(チリ)
カバコ・シルバ前大統領・元首相夫妻(ポルトガル)
ナーセル首長代理→前首相(クウェート)
ムラトゥ・テショメ・ウィルトゥ前大統領(エチオピア)


④総督クラス

ハーレー連邦総督夫妻(オーストラリア)
レディー総督夫妻(ニュージーランド)
ワグナー最高裁判所長官夫妻(カナダ)
ウィリアムス総督夫妻(アンティグア・バーブーダ)
メイソン総督(バルバドス)
ヤング総督(ベリーズ)
ダダイ総督(パプアニューギニア)
ブナギ総督夫妻(ソロモン諸島)
ドゥーガン総督(セントビンセント・グレナディーン)

これらの国々はイギリス連邦に加盟しており、名目上の君主がエリザベス女王2世になっているため、大統領・首相クラスではなく、総督クラスが来ている。

エリザベス女王の知名度が高いのも、多くの国の君主となっていることであると思う。以下にも書いた。

「エリザベス女王が、天皇よりも世界的に有名な理由と、ムハンマドの子孫説の真実【海外の反応】」


⑤その他(大臣など)

モンテリーズィ枢機卿(バチカン)
トルキー王宮府顧問兼国務大臣(サウジアラビア)
エルソイ文化観光大臣夫妻(トルコ)
ハッザーア・アブダビ執行評議会副議長(アラブ首長国連邦)
カルドーゾ大統領府文官長夫妻(アンゴラ)
ナルバーエバ最高議会上院議長(ウズベキスタン)
レンツィ外務・政務・司法長官(サンマリノ)
アムヘルト国防・市民防衛・スポーツ大臣(スイス)
ウバイドゥロエフ上院議長(タジキスタン)
ジェルノフスキ外務副大臣夫妻(北マケドニア)
ウバク・フォン外務大臣夫妻(アンドラ)
コフェ法務・通信・外務大臣夫妻(ツバル)
テカイアラ・インフラ・持続可能エネルギー大臣(キリバス)
アシュタ外務・アフリカ統合・国際協力・在外国民副大臣(チャド)
バリー外務・協力大臣夫妻(ブルキナファソ)
ニビギラ外務大臣(ブルンジ)
エルアナーニ考古大臣夫妻(エジプト)
モンカダ・コリンドレス外務大臣夫妻(ニカラグア)
サンチェス=コルデロ内務大臣夫妻(メキシコ)
ペトロッシ・フランコ文化大臣(ペルー)
ブラントリー外務・航空大臣(セントクリストファー・ネビス)
ヘイスティングス=ウィリアムス大統領府付大臣(ガイアナ)
エドモン外務・宗務大臣(ハイチ)
トゥルヒージョ・ガルシア外務大臣夫妻(コロンビア)
ビオッティ国連事務総長室官房長(国連)
モゲリーニEU外務・安全保障政策上級代表兼欧州委員会副委員長(欧州連合)
ラザナマハソア国民議会議長夫妻(マダガスカル)
シディベ国民議会議長(マリ)
デリョーボ国民議会議長夫妻(モザンビーク)




ホットゥ経済・計画・協力大臣夫妻(セネガル)
ブンドゥ国会議長(シエラレオネ)
アブドゥルカディル外務・国際協力閣外大臣(ソマリア)
マシェホ=ドラミニ国際関係・協力副大臣(南アフリカ)
クオル・マニャン・ジュック国防・退役軍人担当大臣(南スーダン)
カムントゥ観光・野生動植物・遺跡大臣(ウガンダ)
ムクチカ大統領府付公共サービス・行政機能強化担当大臣(タンザニア)
マランジ外務大臣(ザンビア)
ムンベンゲグウィ大統領特使兼元外務大臣夫妻(ジンバブエ)
モハバ・メス国民議会議長夫妻(赤道ギニア)
シセ国民議会第一副議長(ギニア)
ブクビ国民議会議長夫妻(ガボン)
デントン国民議会議長(ガンビア)
マースターズ女王名代夫妻(クック諸島)
アサドフ国会議長(アゼルバイジャン)
コムシッチ大統領評議会議長夫妻(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
ライネル議会副議長(クロアチア)
モラレス・オヘダ閣僚評議会副議長夫妻(キューバ)
オドノバン上院議長夫妻(アイルランド)
アルベルティ・カゼッラーティ上院議長(イタリア)
ガルシア・デ・バルガス外務大臣夫人(ドミニカ共和国)
タバレス=フィンソン上院議長夫妻(ジャマイカ)


⑥TOP以外の要人を連れてきた国



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グエン・スアン・フック首相(ベトナム)→ベトナムには、グエン・フー・チョンという国家主席がいる。つまり首相はナンバー2になる。

ハリマ・ヤコブ大統領夫妻(シンガポール)→シンガポールにはリー・シェンロンという首相がいて、こちらがTOP。前回は、リー・クアンユー首相が来ている。

李洛淵首相(韓国)→韓国の場合は前回も、姜英勲国務総理、申東元外務次官、李源京大使であった。今回、ナンバー2が来たということは、格上げになったということにある。

王岐山国家副主席(中国)→中国には、国家主席以外に、李克強という首相もある。つまり副国家主席はナンバー3くらいになるのだろうか。韓国よりも格下のものを読んだ感じに映る…。

シュタインマイヤー大統領夫妻(ドイツ)→メルケル首相が来てほしかったね…。

ウマハノフ連邦院副議長(ロシア)→ロシアは首相クラスすら来ていない。前回は誰も来ていないのも面白い。

マルフ・アミン副大統領夫妻(インドネシア)→前回は大統領が来ていたよね…。

チャオ運輸長官(米国)→トランプ大統領夫妻が天皇即位の最初の賓客だったので来なくてよかったとの声が多かった。ちなみに昭和天皇の葬儀にはパパブッシュ大統領が来ていた。


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即位礼正殿の儀(令和)に参列した各国の国王、大統領、首相リスト TOP10 即位礼正殿の儀(令和)に参列した各国の国王、大統領、首相リスト TOP10 Reviewed by よこいりょうこ on 10月 24, 2019 Rating: 5

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