ヒンディー語(インド周辺の言語)

サンスクリット語を勉強するメリット

2023/1/15  

アラビア語(古典)、ラテン語、サンスクリット語。これらは現代はあまり話されはしないが、世界中にある言語の約70%以上に影響を与えた言語だと私は思っている。世界における中国語の人口の割合が結構高いのでそ ...

タミル語と韓国語の類似点と、盛り上がる理由

2023/1/23  

日本語とタミル語の類似。のようないわゆる同祖論的な本が日本で以前流行ったのは知っている。けれども実は数年前から英語圏(ネット上)において、タミル語と韓国語の類似がさらに盛り上がっていると知り、ずっと記 ...

タミル語を勉強するメリット【ブランド価値が高い】

2023/1/14  

インドと言えばまず英語、そしてヒンディー語というイメージが強いのではないだろうか? とはいっても実はタミル語はヒンディー語よりも多くの国で公用語の位置を確立している言語でもあるということはあまり知られ ...

ヒンディー語3ヶ月(2.5万円)で「頻出200~300フレーズ」完全暗記サポート【無制限保証付き】

2023/1/6  

実は世界でも話者人口で言えばかなり上位にくるヒンディー語。その話者数はインド北部を中心に5億人以上に話されています。 約3年前、ジョージアにいる時にヒンディー語関連の動画をあげたり、シャドーイングや歌 ...

2050年には1億人増も、ヒンディー語がインドで軽視されている理由

2023/1/1  

インドと言えば2023年に中国の人口を超え、つまり世界で一番人口の多い国になる。これからヒンディー語学習ブームが来るのではないか?と睨んでいる私は最近ヒンディー語の調査に乗り出している(笑)。 とはい ...

ヒンディー語が、アラビア語やペルシア語に似ている理由

2023/1/2  

7年ほど前にアラビア語を始め、2年ほど前にヒンディー語も着手。またペルシア語はビギナーに一年教えた経験があるため、初級の色々な単語、フレーズに触れてきた。その中でいつも思うのは、これら3つの言語の中で ...

インドのチベット「ダラムシャーラー」に2週間滞在。ノマドは可能か?

2023/1/4  

  ①概要 2022年5月、インドのダラムシャーラー(チベット人居住エリア)に行ってきた。日本人の間では、ダラムサラと言われているが、実は本当の名前はダラムシャーラー。ダラムサラというエリア ...

チベット語を勉強するメリットと、インドに住むチベット系民族の実態

2023/1/7  

マルチリンガール。お前、ついにチベット語にまで手を出してしまったのか。とお思いのあなた。正解です(笑)。キルギス語、ベトナム語、ジョージア語、モンゴル語などのマイナー言語学習を経て、今年はチベット語も ...

ミゾラム州の(アイザウル)でノマドは可能か。そしてミゾ語とは?

2023/1/4  

インドの5年ビザ(観光マルチ)をとってしまったマルチリンガール。さてインドをどう使い倒すか?と表現すると、またtwitterで私のアンチツイートばかりしている陰湿な中東にめっちゃ詳しいです系の人に叩か ...

イランに住む民族 TOP8(ホラサンに住む、日本人似の民族も含む)

2023/1/6  

イランはアラブではなくペルシアである。これはイラン人の間で言われていることではなく、世界の常識なわけだけど、日本ではアラビア語とペルシア語の違いすらわからない人が多い。 そんなイランは経済制裁されてい ...

インド国内におけるネイティブ言語 TOP30

2023/1/4  

ヒンディー語の重要性という記事を数年前に書いた。今でも検索にひっかかり読まれている模様。そんな私は現在、インドからずっと北部に行ったキルギスに身を置いている。ここにはインド人が多く、またインドは真下に ...

ペルシア語3ヶ月(2.5万円)で「頻出200~300フレーズ」完全暗記サポート【無制限保証付き】

2023/1/8  

1年前から言っていたペルシア語のレッスンがやっと募集をかけられる状態になりました。ちょうど2021年、南トルコであげたペルシア語の動画にくいついてくださったペルシア語を始めたいという方からレッスン依頼 ...

タジキスタンでノマドは可能か?都市と物価、タジク語(ペルシア語)事情を調べてみた

2023/1/4  

ある意味で、今まで調査してきた、または既に行ってきたシベリアの小規模都市よりもアクセスが複雑なタジキスタン。ここに旅行に行ったものは日本人でもかなり少ないと思うのだけど、いつかは1ヶ月間くらいAirb ...

日本人顔がインドで見下される可能性がある理由と「シッキム王国」とチベットとの関係

2023/1/3  

現在デリー中心地から少し離れたノイダという開発地区のコンドでこの記事を書いている。デリーの現在の大気汚染レベルは中国の比にはならないほどの最強レベル。 なのでマスクが手放せない…。早く脱出したい気分( ...

ブータン国王の「日本凄い論」と皇室との歴史。また、幸福の国ブータンに起きている「ローツァンパ問題」

2023/1/4  

ブータンという国は南アジアにある小さな国。南アジアと言えばその中心はインドである。つまり東南アジアよりも白人寄りの顔の人が南アジアには多いということは以前も書いた。(骨格レベルでね) 「インド人が白人 ...

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