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顔が濃い韓国人男性のイケメン・ランキング TOP20

2017年7月28日

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顔が濃い韓国人男性のイケメン・ランキング TOP20

2017年7月28日


まず、この記事は、芸能watcher というユーチューバーにそのままランキング内容をパクられてしまったことを書いておく…。以下、例の動画。

顔が濃い❤️韓流イケメンランキング TOP10(抗議のメールを送った途端、登録者のみの閲覧できるようになってしまった…w)

最近私のブログ記事から内容をそのままパクり量産するユーチューバーが増えている…。私の記事、そんなに参考になるのかしらって、光栄ではあるものの、自分が作ったようなことを言っているので、驚くわ…(;^ω^)

せめて参考記事としてリンクさせればいいのにね…。で、さっそくこの記事の内容へ移ろう。

韓国人の芸能人と言えば、誰もが日本にもいる弥生顔のようなアッサリ顔を想像すると思うのだけれども、韓国にも日本ほどではないにしろ、濃い顔のイケメンは結構存在する。

「韓国人が思う日本人の顔。弥生系と縄文系」

けれども、弥生顔の割合がものすごく多い韓国では、やはり以下に紹介するような濃い系の顔(目が二重とかそういう問題ではなく、顔の骨格も見ていく必要がある)は、やはり少なく、ひときわ目立つ存在となっている。

私の友達(韓国人男子)が言うには、濃い系のイケメンは韓国で結構目を引く存在なのだそう。

特に、韓国にはそんなに濃い系のイケメンはいないので、新しいもの、他にはないものを欲する韓国人にとってはオシャレに見えるのだとか。

その典型例が、オダギリジョーだろう。

「韓国人からみた、日本のイケメン芸能人 TOP10」

彼のように、髭を生やしたメトロセクシャルな感じの人も韓国には少ない(ソウルでは最近増え始めた)ので、そういった自由な発想のファッションも最近憧れの対象となっている。

「最近の韓国人男性が女性化(メトロセクシャル)している理由と、男性化粧品市場が世界でナンバーワンになった理由」

また、私の友達いわく、顔が濃くて背が高いと、ものすごくオシャレにみえるのは韓国でも同じようで、そこに英語力などが加わると最強のようだ…。

その友達の友達が、フィリピン人みたいな顔なのだけれど、背が高く英語が堪能で外国人的なオーラを出しているので、かなりモテモテだったみたい。

顔が濃い+英語力+オシャレ感とか揃ってたら、そりゃどこ行ってもモテるわな…。ではでは、この記事では、韓国の濃い顔をした男子たちをピックアップしちゃうぞん♪

以下、どれをみても、台湾とか、日本、ベトナムなどの濃い系多い国にもいそうな感じである。つまり、以下の写真だけ見せられると、国籍不詳に見えるかも。( ´艸`)

 

①チャン・ミン(東方神起)

生年月日 1988年2月18日
出身地 ソウル特別市
身長 186cm
体重 61kg
出身校 建国大学校
所属 SMエンターテインメント

チャンミン(本名→심창민=沈昌珉)といえば、東方神起が5人だった時はあまり目立った存在だった。その5人の中でも一番濃い顔で目立ってはいたものの、残りの4人が薄い顔だったので、それが目立たなかった要因ではないだろうか。

けれども、5人→2人になった途端、チャンミンの人気はグッと上がることになる。その理由はおそらく、ユンホがものすごい薄い顔なので、濃い顔×薄い顔で、バランスがとれているからなのかもしれない。( ´艸`)

また、身長が高いのもポイントで、おちゃめなところがありながら根気強く東方神起のブランドを守り続けている姿勢も評価されているのかもしれない。

 

②イ・ドンへ




https://www.pinterest.jp/enashesham/lee-dong-hae/

生年月日 1986年10月15日
出身地 韓国全羅南道木浦市二老洞
身長 176cm
体重 60kg
出身校 明知大学校
所属 SMエンターテインメント

2010年、アルゼンチンで『韓国で最もセクシーな男性』1位に選ばれた実績もあると言われているイ・ドンへは、スーパージュニアのメンバー。

ちょっと独特な顔のドンヘ。けれども、こういう独特さが韓国で人気なのだとか。やはり韓国にいないような顔なので…。南米受けもしそうw

 

③ウォン・ビン

生年月日 1977年11月10日
出身地 江原道旌善郡
身長 178cm
体重 不明
出身校 龍仁大学校(演劇映画科)

日本では韓流ブームの立役者の一人といわれ、ブーム黎明期には韓流四天王の一人として報道されたウォン・ビン。そんな彼の配偶者は、江角マキコ似で、韓国でも濃い部類に入るイ・ナヨン

1977年生まれなので、このリストの中では結構古株といったところだろうか。けれども、この独特の顔とキャラクターで人気がまだまだある状態なのだとか。ちなみに、西洋人からすると、かなり魅力的な男性に見えるらしい。

「韓国のイケメン俳優に対するアメリカ人女性3人の反応が面白い【海外の反応】」

韓国にはあまりいない顔だけれども、南部に行ったらいるのかな。こういう顔。済州島とか全然顔が違うので…。

また、韓国ではモテるスタンダードっていう顔ではない気がする。(そもそもこういう顔の人があまり韓国にはいない。超レア)

どちらかといえば、ベトナムにいるかもしれない。この人は、おそらく、小出恵介タイプの顔だと思う。(笑)→言い放題…。(>_<)/

「ベトナム人女性からみた、ベトナムのイケメンTOP5」

 

④キム・ヒチョル

生年月日 1983年7月10日
出身地 韓国江原道横城郡
身長 177cm
体重 65kg
出身校 尚志嶺西大学(観光英語通訳科)
所属 SMエンターテインメント

TMレボリューション?米倉涼子?水原希子?(笑)と、一瞬爆笑してしまった私…!キム・ヒチョルは、スーパージュニアのメンバーであり、東方神起で先輩のユンホとラブラブ写真が流出するなど、ゲイ疑惑もあった…。

そんなヒチョルは韓国のテレビ番組では、女装をして女役を演じることが多く、一部の層から人気がある。→というよりも、特殊な顔をしているので、知名度が高い。

ちなみに、私が韓国で日本語教師していたとき、3回ほどこの系統の顔と言われたことはある…。韓国では珍しい顔で、しかも、ヒチョルは日本人顔って韓国の中では言われている。

確かに私の目がもうちょっと吊っていたら、少しだけ似ているかも(;^ω^)

 

⑤チャン・ドンゴン

生年月日 1972年3月7日
出身地 ソウル特別市龍山区
身長 182cm
体重 不明
出身校 韓国芸術総合学校(中退)

チャン・ドンゴンは好みが分かれるだろう。一応、韓国では一番イケメン!みたいな感じで持てはやされている感はある。日本における木村拓哉みたいな感じで、自分がタイプかどうかは別として、世間一般に一番イケメンだよね。あの人。みたいな感じの立ち位置な気がする。

なので、チャン・ドンゴンをイメージキャラクターとして起用するだけで、その製品のイメージもよくなる感じ。つまり、顔もイケメンだけど、ブランド的な価値が高いのが、彼の武器ではないだろうか。

角度を変えてみると、ベッキーにも見えなくもない。つまり、韓国でもひと際目立つくらい濃い顔の代表格とも言えそう。

それにしても、上に好みが分かれるだろう。と書いたのには理由があって、以前、中国内陸部の友達でチャン・ドンゴンにそっくりな人がいたのだけど、彼に、誉め言葉のつもりで似てるね!って言ったら、めちゃくちゃ嫌な顔をされた…。(>_<)/

おそらく一般の人が考える平均の韓国の顔とはまったくかけ離れている。まず、目が違うし、ちょっと白人(Caucasian)もうっすら入ってそうな顔にも見える…。

ちなみに、1992年当時の人気ドラマ『われらの天国』に出演し俳優としてデビューした際には、大きな目と彫りの深い顔立ちから注目を浴び、「彫刻美男」と呼ばれアイドル的な人気俳優となったのだとか。

今の韓国の美のスタンダードとは少しかけ離れているのかもしれない。とも思った。ちなみに現在の妻は、セクシー系のコ・ソヨン(고소영

 

⑥ニックン




http://www.kpopscene.com/nichkhun/


生年月日 1988年6月24日
出身地 カリフォルニア州
身長 180cm
体重 64kg
出身校 ロスオソース高等学校

ニックン(どうしても、日本語の「君」に思えてしまう…w)の本名は、チクン・バック・ホルベチクル(นิชคุณ หรเวชกุล)である。彼は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ランチョクカモンガで、タイ人の父と中国系アメリカ人の母の間に生まれ、いわゆるハーフである。(韓国人の血は入っていない

また、現在韓国で活動している歌手、俳優。アイドルグループ2PMのメンバー。

彼は韓国人ではないものの、韓国、また東南アジアのKPOP好きの間でも、かなりの人気がある。

で、顔をよく見てみると、やっぱり目元は韓国人みたいじゃないけれども、最近どんどん韓国人の平均顔に近くなっているような気もする…。お化粧の仕方かな?

とはいっても、また整形しているようにも見えない。で、目元というか、眉毛の形は、韓国ではなく、香港以南にいそうな感じなのかな?自然な眉毛というか。

いずれにしても、日本では見かけない顔である気がする。

 

⑦チェ・シウォン

http://koreanewsletter.com/entertainment/1957/

生年月日 1986年4月7日
出身地 ソウル特別市江南区
身長 183cm
体重 67kg
出身校 仁荷大学校(芸術・体育学部演劇映画科)
所属 SMエンターテインメント

チェ・シウォン(崔始源)は、スーパージュニアのメンバー。韓国で男性が髭を生やしているのは珍しい。けれども、似合っている。どちらかというと、目が二重なだけで、それほど濃いという感じではないかも?

けど、やはり、説明はできないけど、韓国人の平均よりも確かに濃い気はする。

 

⑧イ・ミンホ

生年月日 1987年6月22日
出身地 ソウル特別市
身長 187cm
体重 71kg
出身校 建国大学校(映画芸術学科)
所属 MYMエンターテインメント

イ・ミンホ(李敏鎬)は韓国の有名な俳優。この写真を見ると、パーマをかけているせいか、一般的な韓国人っぽく見えない。というか、下手したらアジュンマに見えてしまう可能性も…。

また目がビックリするくらい大きい二重だし、鼻がおっきい?高い?ちょっと不自然な感じがする。

けれども、いろんなサイトで昔の写真を見たけど、整形しているという疑惑はないようだ。やはり、珍しい顔が韓国では人気になる秘訣なのかも?( ´艸`)

と高身長大好きな韓国人女性の要求もクリア済…。

それにしても、ものすごく不自然な顔に見える写真。なんだろう、日本でもほとんどみないような顔。かといって、韓国でも見かける顔ではない。なぜ!?→謎すぎる…。

 

⑨チャン・グンソク




http://www.kimchionnamatome.net/wp-content/uploads/o0358037210688021746.jpg

生年月日 1987年8月4日
出身地 忠清北道丹陽郡
身長 182 cm
体重 不明
出身校 漢陽大学(演劇映像科)


チャン・グンソクといえば、日本で一時期ものすごい人気があったのを思い出す。上の画像は、2006年(19歳ころ?)に映画に出演していた時のもののようだ。中性的で、甘いマスクというのは今と変わりない。またやはり韓国には全然いない顔立ち。

どちらかというと、韓国よりも、日本にいそうな感じもする。

これはうっすら濃い系に女性系を足した感じとなっていて、男性というよりは中性的路線だと思う。

ちなみに東南アジアでも活躍しており、別名義、アジアのプリンスを名乗っているのだとか。タイなどにも結構行っているみたいで、ちょうど東南アジアと韓国の顔が重なったような感じなので、アジア全体において、受ける顔なのではないか。と個人的には思った。

 

⑩カン・ドンウォン




http://sports.donga.com/3/02/20160201/76251636/2

生年月日 1981年1月18日
出身地 韓国釜山広域市
身長 186cm
体重 72kg
出身校 漢陽大学校機械工学科
所属 YGエンターテインメント

カン・ドンウォン(姜棟元)のようなタイプの顔は韓国で何度か見たことあるけれども、やはり平均からちょっと外れた感じなので、芸能人でもこのタイプの顔はあまりいないと思う。

でも、やはり出身地が釜山か。と思った私。やはり南部は濃い顔率高いのか…。日本に近いから、ちょっと濃くなるのかな?ここはかなり興味深い。

ちなみに韓国のバレーボール界にも、カン・ドンウォンに似ていると言われるプリンスが登場するので以下も参考に…。( ´艸`)

「鼻血注意!韓国のイケメン、バレーボール選手 TOP5」

以下、濃い系の俳優を追加。(上でパクられた動画の内容はここまでとなっています…)

⑪チャ・スンウォン

生年月日 1970年6月7日
出身地 京畿道安養市
身長 188cm
体重 76kg
出身校 成均館大学芸術部映像科(中退)
宗教 カトリック


チャ・スンウォン(車勝元)は、目元は片方一重という感じで、一見そんなに濃くないように見えるのだけれども、顔のパーツが濃い。眉毛と目の間も近いような気がする。

なんていうか、大人の男?みたいな…。童顔男子が多い韓国では、やはり目立つ顔だろう。

⑫イ・ワン

http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/img_pg.aspx?CNTN_CD=IE002070483

生年月日 1984年1月3日
出身地 蔚山広域市
身長 176cm
体重 不明
出身校 国民大学(体育学学士)
宗教 カトリック

イ・ワンは、韓国でも一時期一番美しいとモテはやされていたキム・テヒの弟。天国の階段という有名な韓流ドラマで兄弟そろって一緒に出演していた。やはり、濃い顔ということもあって、南部出身だというのが、なるほど。と思った。

⑬イ・ギグァン

http://tenasia.hankyung.com/archives/211255

生年月日 1990年3月30日
出身地 光州広域市
身長 170cm
体重 58kg
出身校 東新大学校(放送演芸学)
所属 Around USエンターテインメント

イ・ギグァン(李起光)は、HIGHLIGHT(ハイライト→もともとBEASTというグループだった)のメンバー。このメンバーの中で一番背が小さく、なおかつ顔が小さいのである意味で一番目立っている。→ソ・ジソブのような犬顔にも見える。

で、右目が一重、左目が二重という、左右非対称の顔(実は魅力的に見えるのだそう)なので、写真の写り方によって色々な顔に見える。例えば、横顔なんかだと、一重の部分を写せば薄い顔にも見えるし、二重の部分を写せば、濃い系の顔にも見える。

また顔のパーツも、顔の大きさに比べ結構大きく、存在感が強い。そんなイ・ギグァンはこのグループの中でも、一番弟という感じがして、かなり人気である気がする。

 

⑭コ・ス

http://sopo700.tistory.com/8

生年月日 1978年10月4日
出身地 忠清南道論山市
身長 177cm
体重 不明
出身校 祥明学校(映画学)

ちょっとニックンに似ているようにも見えるこの顔。韓国よりは日本に多そうな系統の顔ではないか。と一瞬思った。

 

⑮チュウォン

http://www.hanstar.net/news/articleView.html?idxno=309457

生年月日 1987年9月30日
出身地 ソウル特別市
身長 185cm
体重 不明
出身校 成均館大学校(演技芸術学科)

俳優のチュウォンは、東方神起のジェジュンのように、目だけが二重というだけで、顔自体は濃くない気もする。けれども、一般的な韓国人の平均顔(街で見かける人たちにいない)ではないので、載せることに。

 

⑯チソン

부산일보

生年月日 1977年2月27日
出身地 ソウル特別市永登浦区
身長 178cm
体重 不明
出身校 水原大学校(演劇映画科)

チソンは、平均的な韓国人よりも濃い顔をしている気がする。目元が奥二重というよりも、日本にいそうな顔にも見える。

私も、どこが一般的な韓国人に比べて濃いのかははっきり言えないけど…。ちなみにこの写真は手を合わせているので、東南アジアにでも進出したのだろうか?( ´艸`)

いずれにしても、1999年から活躍する俳優の中でもかなりの古株だ。

 

⑰イ・ドンゴン

http://www.metroseoul.co.kr/news/newsview?newscd=2015030900212

生年月日 1980年7月26日
出身地 ソウル特別市
身長 183cm
体重 不明
出身校 ソウル芸術大学(放送芸能科)

イ・ドンゴン(李東健)も古株俳優で、1999年くらいから活躍している。第一次韓流ブームを知っている人は、彼がいくつものドラマにでていたのは知っているはずだ。

名前がチャン・ドンゴンに似ているだけでなく、同じ濃い顔系俳優としては重なる部分もあるので、イ・ドンゴンの名前は、結構忘れられている感がある。→チャン・ドンゴンのほうがインパクトが強すぎるため。( ´艸`)

 

⑱オ・ジホ

http://star.ohmynews.com/NWS_Web/OhmyStar/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001951087&CMPT_CD=TAG_PC


生年月日 1976年4月14日
出身地 全羅南道木浦市
身長 185cm
体重 不明
出身校 安養科学大学(工業経営)


オ・ジホは、日本人に例えると阿部寛や竹野内豊と同様に、縄文系がかなり強い。けれども基本的には韓国には縄文系はほとんどいなく、逆にこういう顔が重宝されるのかもしれない。としか思えない。( ´艸`)→済州島はなんか人種自体が違ってたけど…!

で、この記事を書きながら彼は釜山出身なのかしらと思っていたら、木浦市だということが判明!やはり南部の都市なのか…。

もしかしたら日本人があまり訪れない南部の都市にはこういう濃い系のイケメンが結構いるという可能性もあり。

 

⑲ソン・ドンウン

http://tenasia.hankyung.com/archives/448517


生年月日 1991年6月6日
出身地 釜山市
身長 180cm
体重 不明
出身校 建国大学校


ソン・ドンウンは、HIGHLIGHT(ハイライト→もともとBEASTというグループだった)のメンバー。このメンバーは5人なのだけれども、薄い顔、濃い顔、その中間顔がすべて揃っているので、よくありがちなみんな薄い顔のように、すぐ忘れてしまいそうなグループじゃないのが特徴。

一人一人顔の特徴がはっきりしているグループだ。その中でも、ソン・ドンウンが一番濃く、日本にもあまりいないなじゃないか?というくらい濃い顔をしている。

本人も、グループの中で自分が一番イケメンです!と言っている場面も見たことがあるくらい、それを自覚しているのかもしれない。( ´艸`)

ウィキペディアにも、ハーフに間違われることが多いが、純血の韓国人。と書いてあった。やっぱり。と思ったのが、出身地が釜山であるという点かもしれない…。

九州から近い!!(九州はいわゆる熊襲とか言われていた濃い人たちがたくさんいるので…)

以下の記事に、そのヒントとなるものを保存しておいた。→当然、熊襲の地であるがために、イケメンが多い。と私は見ている。

 

⑳ダニエル・ヘニー

生年月日 1979年11月28日
出身地 ミシガン州カーソン市
身長 188cm
体重 不明

ダニエル・ヘニーは、父親がアイルランド系アメリカ人で母親が韓国人とタイ人のハーフであり、とにかく、ミックスしまくっている!この写真はやや馬顔にもみえるのだけれども、写真の角度によっては玉木宏にみえたり、要潤に見えたり、いろんな人に見えるのが特徴。何といっても背が高すぎる!!

このように韓国系アメリカ人が韓国で活躍する場合もあれば、米国で活躍する韓国人もいるということも付け加えておく。以下、そのリスト。

「アメリカで活躍中、韓国系アメリカ人のイケメン男性TOP5」

参照ソース
この記事は、私が韓国語で濃い系男子をいくつかのキーワードで調べたものと、2500人の韓国人男子が選んだ、なりたい顔ランキング(전국 2500명의 남자들이 직접 뽑은 최고의  남자스타)を一部混ぜ合わせたものである。

最後に…。これだけ濃い韓国人を集めるのはかなり大変だったよぉ…(´;ω;`)

追記(2019年5月)
3ヶ月ほど大邱に住んだ後、釜山に住み始めたのだけれども、地下鉄や街で人をざっくりみても、釜山のほうがやはり濃い人が多いことが判明。韓国は皆顔が薄いと思っていたが、釜山や済州島はやはり違うのだということを確信できた。

「済州島と、朝鮮半島の人の顔が全然違っていた件(また、なぜ韓国の中でも、済州島の人々は親日なのか? )」

けど、釜山には濃い人が他の大都市に比べて多いけれども、エヴェンキ系の韓国人はそれよりももっと多いということも付け加えておく。

「「エヴェンキ人」と「韓国人」の顔が似すぎている件と、韓国における顔の種類(パターン) TOP5」

以下、フェイスブックでのコメント

武田さん
国籍に関係なく、美男美女は歓迎すべきですね!


Majkoさん
TMレボリューションで吹きました(笑)りょうこさん、炎上も楽しんでそう(˶′◡‵˶)


藤井さん
カンドンウォンめっちゃいいっすよね!韓流ブームの頃姉がよく観ていたドラマや映画ほとんど彼が出演していました(^^)


真弓さん
私の好みが居なかったわ(笑)


安藤さん
5番、9番かな。
連勝式5-9に投票します。


Akoさん
チャンウクくんが入ってにゃい~w チャンくんなら、、チャンウくんおgあ好きでしゅ


大さん
顔の濃さでは誰も羅勲児にかなわない。


Hungさん
kan kou jin da I ki ra i!!


結子
私が知り合った、見た韓国人でこの手の顔は一人もいないよ。
どちらかと言うといかにも朝鮮半島の顔、目元っていうタイプの顔だね…
韓国に行き始めた頃はもう20年も前で、男といえばみんな角刈りで同じ様な顔つきでおしゃれな男はいない印象だったけど、時代は変わったね〜


韓さん(韓国人)
韓国国内ではウォンビン、カンドンウォン、チャンドングォンがトップクラス。その次はニックン、チャンミンくらいですかね。私の主観的な意見です。

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