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日本語圏 / 英語圏 / 中国語圏 / フランス語圏 / スペイン語圏 / アラビア語圏 / ロシア語圏 / ポルトガル語圏 / 韓国語圏 / インドネシア語圏の比較




世界にはさまざまな言語圏が存在する。日本に住んでいると、日本語と英語(たまに中国語や韓国語)以外何も見えなくなってしまいがちなのだが、世界は英語だけではない。もちろん英語はどこの国でも学ばれているグローバル言語なので重要なのだが、それとは別に、世界における言語圏を知ることもものすごく重要だと思うのだ。

というのも、言語圏が分かると、その国がどこの国と経済的に結びつきが強いのか?ということも分かってくるし、歴史的にどんな道を歩んできたのか。ということを知るヒントともなるからだ。

たとえば、アフリカ西部ではフランス語を公用語としている国が多いことからも、フランスにくる移民のほとんどがアフリカ西部や北部(サハラ砂漠以北)からだということも分かるし、アメリカは英語の通じるインドにIT企業の拠点をたくさん置いていることや、スペインと南米が、経済的に結びついているということも理解できるようになるのである。

つまり、たとえ国が違ったとしても同じ言語を話すというだけで、かなり結びつきは強くなってくるのは言うまでもないだろう。




仮に、もしアフリカに日本の植民地が昔あったとしても、今もその国が日本語を公用語にしていたのなら、今も日本人のアフリカにおける拠点になっているに違いないだろう。

つまり、フランスはそういう意味で、世界全土にそういう場所を持っているのである。この記事では、言語圏を知ることで、これからどんな言語を学んだほうがいいのか、ということや、経済的な結びつき、地政学的な部分からみる何かしらのヒントも含め、色々なことがヒントとして吸収出来ればいいと思う。


①英語が理解できる人の視野・活動範囲



英語圏に関しては、敢えて言うまでもないだろう。とは思うのだけれども、一応書いていこう。英語圏は言うまでもなく、日本語圏に比べ、広範囲で話され、かつ影響力の強い国で話されていることから、外国語としてまず学ぶべき言語は英語である。と言うことができる。

・アメリカ
・カリブ海
・太平洋の島々(ハワイやグアム、フィリピンなど)
・アフリカの3分の1のエリア
・インド、パキスタン
・インド洋の島々
・オーストラリア、ニュージーランド
・パプアニューギニア
・本家イギリス
・カナダ
・香港
・シンガポール、マレーシア

これらの国で、英語が公用語になっているわけだが、公用語だからといってそれら多くの国民が話せるというわけでもないのが実情。けれども、日本人がこれらの国に行ったときに関わる人の多くが、高学歴の人たちになってくるので、心配する必要はない。

また英語圏に留学したい場合、フィリピンを選ぶ人がいるが、私としてはフィリピンも韓国もインドネシアも変わらないと感じている。



韓国もインドネシアには、一年のうちに数ヶ月住んでいるが、やはり日本人に寄ってくる人は、高学歴、または大学卒の人が多いので、英語ができる人が多く、毎日英語を話す環境は自ずと整うからである。

実際私は韓国で英語を勉強し、日本で英語の翻訳家として数年働き、現在は海外在住のTOEIC800点以上の人たちを中心に英語を教える仕事もしている。

つまり、ネイティブの国に行けば英語が上手になる。というものではなく、自分がどれだけ正しい勉強法で、やり続けられるかが重要なのである。と感じているところだ。

いずれにしても、英語を何年も勉強してマンネリ化するよりは、中学校レベルの英語を人に教えられるレベルになるほうが、強いと感じるので、そういうレベルを目指し、それができてから、他の言語を極めるというのはどうだろうか。



②アラビア語が理解できる人の視野



話者人口 約2億3500万人

この地図は、アラビア語が読める・または話すことができる人たちが意識するエリアだ。

緑→アラビア語が公用語の27ヶ国
黄緑色→アラビア語が話せる・または読める人が存在するエリア

ここで注目したいのが、黄緑色のエリア。インドはヒンズー教の国だが、2億人くらいは、イスラム教徒であり、彼らは毎日モスクでアラビア語を聴いている。なので話せなくても少し読んだり、聴いたりすることができる人も多い。

中国でも。新疆ウイグル自治区などではイスラム教徒の間で理解されている言語、またはウイグル語はアラビア文字で表記されているので、これらインドや中国の一部のエリアを含めると、まさに中国からモロッコあたりまで、アラビア文字を理解する人たちが存在することになるのである。

イギリスのブリティッシュ・カウンシルによる「英国の将来に必要な外国語」において、第二位に選ばれる理由がなんとなくご理解いただけると思う。

「英語の本場、イギリスではどの外国語が重要?結果は意外!」

ちなみに、アラビア語と言っても、これら27ヶ国では、皆同じアラビア語を話しているわけではない。コーランに書かれているフスハーというアラビア語を、これら27ヶ国のニュースでも採用しており、それを英語で、MSA(Modern Standard Arabic)と呼んでいる。

つまり、アラビア語圏のニュースを読めるように、聞けるように、アラビア語圏で講演ができるようになるためには、MSAを習得する必要がある。

逆に、エジプト人と会話を楽しみたい。とかになると、エジプト方言のアラビア語の習得をしなければならない。

ここが少しネックであり、アラビア語を本気で学ぼうとする人が少ない要因にモなっている。けれども、アラビア語の基礎を習得するだけでも、新しい世界の扉を開けるということは間違いない。

「アラビア語を勉強するメリット、需要、重要性」


➂ロシア語が理解できる人の視野・活動範囲



話者人口 約1億8000万人

ロシア語圏は日本人が思っているよりも広い。また日本人がほとんど注目しない国々で話されている言語でもあるので、この言語を習得したときの満足感は計り知れないだろう。

以下に詳しく書いたが、ロシアのみならず、中央アジア、東欧、イスラエル(ソ連崩壊時に一定数のソ連人のユダヤ人がイスラエルに移住したため)でも、今もなお影響力のあるのがロシア語である。

「ロシア語を勉強するメリット、需要、重要性」

ソ連時代の名残とも言えるだろう。最近はこれら旧ソ連地区でロシア語離れが続いているとは言われるものの、実際に教育の面や、昔の名残としてロシア語は富裕層、教育をきちんと受けている人たちの間でもいまだに話されているのが実情。

ウクライナ、ジョージア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタンなどでも未だにロシア語が使われている。これらの国々は、白人女性が好きな人たちの間では、人気のエリアであり、ロシア語を学ぶモチベーションが、白人美女ゲットになっている人も結構多い。

また中央アジアには逆に、モンゴロイド系が多いので、韓国人女性のような薄い顔が好きな人が、ロシア語を学ぶ動機になる場合も多い。

「カザフスタン人と日本人って似てる?「日本人 VS 韓国人 VS モンゴル人 VS カザフスタン人」という奇妙なスレッドを発見してしまった件」

つまり、男女問わず、薄顔の白人好きにも、薄顔のアジア人好きにも、活力を与えるのがロシア語。という側面もありつつ、ロシア語圏は地理的にものすごく広大なので、北方の野生動物が好きな人、北極圏に興味がある人、ロシアに存在する民族に興味がある人など、ロシア語の習得によって、一般の日本人が感じ取れない領域を体験することができるだろう。

「ロシアの少数民族の人口順位 TOP57(イケメン、美女写真付き)」

特に、ロシア語圏には日本人が少ないので、旅好きの人には、中央アジアや東欧を知り尽くすことができれば、かなりおいしいのである。


④スペイン語が理解できる人の視野・活動範囲


話者人口 約4億2000万人

イギリスのブリティッシュ・カウンシルが英国の将来に必要な外国語1位に選ばれているのがスペイン語。南米は、西洋にとってのモノづくり拠点という点からみても、西洋ではスペイン語が重要になるというのは、アジアにおける中国のような感じにも見える。

また、アメリカはスペイン語だけでも暮らしていけると言われていて、3000万人以上のスペイン語ネイティブが住んでいる。そして、今後ますます増えていくと予想されている。(メキシコとの国境に壁が建設されなければ…)


実際にアジアでは英語についで一番人気な言語は中国語だが、西洋で英語についで一番人気な外国語が最近フランス語からスペイン語にシフトしてきているのも事実だ。

今までは西洋のどこの国でも、フランス語を第二外国語として選択する国が多かったがここに変化が起きている。

ちなみに、スペイン語が話せても日本では、スペイン語関連の仕事が全然ないが、考え方を変えれば、たとえば、自分をユーチューブやブログで発信したりして収益を得るということも可能なので、そういう意味でもスペイン語の影響力はかなり強い。



⑤フランス語が理解できる人の視野・活動範囲
話者人口 2億3000万人

フランス人は世界の多くの地域でフランス語が公用語だという事を知っている。そのため、フランス系の報道機関ではフランス語で海外の情報をたくさん発信しているのも特徴。

一方、日本人は、フランス語=パリというイメージしかない。(;^_^A

またフランス語はスペイン語と違い、世界各国に散らばっているため、特にアフリカや、リゾート地などの島々で活用できる言語である。

こちらもに書いたが、


実に、
ヨーロッパ
アフリカ
・マダガスカル
・インド洋の島々
・ニューカレドニア
・カナダ
・ブラジルの上にある小さな国

でも使われている世界の言語である。またフランス語の地位は、今後も変わらないだろうと言われている。それは多くの国際的な機関で使われていることからもわかるように、世界はスペイン語よりもフランス語を重要視しているということからもわかる。

またロシア語はフランス語の影響を受けているので、ロシア語単語の中にはフランス語がたくさん散りばめられている。それはロシア貴族の共通語がロシア語ではなくフランス語だった時期があるからだ。

そのため、ロシア語を勉強する前にフランス語を勉強するというのも一つの選択肢である。

なお、フランス語ができるだけで、いろんな国の人たちと仲良くなれるだけでなく、いまだに西洋では、フランス語が話せるというステータスが、スペイン語やドイツ語に比べて高いので、フランス語好きの人たちと繋がり合えるのも、メリットである。



⑥中国語が理解できる人の視野・活動範囲

話者人口 13億人以上

中国語(標準語である北京語)は世界で一番多く話されている言語であるが、フランス語やスペイン語などの地図をみてもわかる通り、中国語は中華圏でしか使われていない。

中華圏とは、主に中華人民共和国(中国大陸)、台湾、シンガポール、マレーシアの華人、華僑などが影響力を持っているエリアである。

この中国語(普通語)は、中国全土で通じる言語であり、最近は中国の田舎でも全然通じる。その理由は、中国政府の努力もあり、中国の全国放送ではどこでも普通語の字幕があり、学校教育でも学ばれているからだ。

たとえば広東語圏などの学校でも、学校内での広東語を禁止するなど徹底されている部分がある。そして台湾は北京語とほとんど同じ中国語(国語)を話す。シンガポールも同様に、華人が作った都市国家なので、そこで暮らす人の多くが中国語を話すことができる。

また意外に思われるかもしれないが、マレーシアの首都クアラルンプールの人口の半分は華人であり、彼らもまた若い人たちを中心に、普通語が話せる。(マレー系との対立も問題になっている)

「日本人が知らない、マレーシアにおける中華系とマレー系の民族対立」

つまり、中国語はアジアにおける実質的にナンバーワンの言語である。東南アジアでは日本語を学ぶものも多いが、実際は華人の影響力が強い東南アジアでは、中国語が多くはなされているということを日本人はもっと認識するべきだろう。

私はマレーシアとインドネシアに住んだことがあるが、中国語が少しでも話せると、華人の人たちとの繋がりを作りやすい。彼らは基本的に富裕層が多いので、東南アジアでは華人を抑えることが、より良い環境を作るコツとなるだろう。

「中国語(北京語)を勉強するメリット、需要、重要性」


⑦ポルトガル語が理解できる人の視野・活動範囲

話者人口 約2億5000万人

かなり意外なのが、ポルトガル語圏の人口の多さである。日本ではスペイン語よりも、ロシア語よりも、もっと認知度、注目度が低いのがポルトガル語である。

はっきり言えば、日本人はポルトガル語に興味がない。それは以前こちらの記事でも述べた。


ポルトガル語といっても、その話者人口のほとんどが、ブラジル人なのでブラジルを中心とした世界を知ることができるのが、この言語を学んで感じ取れることであろう。

また、意外なことに、

・アフリカ南部
・インドのゴラ
・東ティモール
・マカオ

などで今もなお、使用、話されている言語である。

そして、何よりもポルトガル語は日本に住んでいる25万人のブラジル人が話す言語だ。ブラジル人は、中国語・コリア語に次いで大きな外国人コミュニティと言われている。(最近ベトナム人も増えているが…)

「ポルトガル語を学ぶメリット、需要、重要性」

つまり、ポルトガル語ができる日本人って超がつくほど珍しいわけで、ラテン系好きであれば、ポルトガル語を駆使してブラジルで人気者になれる可能性は十分にある。

またスペイン語同様、ポルトガル語圏で自分を売り込むことも可能(SNSなどで)→ビジネスって自分で作るものだからね。


⑧インドネシア語圏が理解できる人の視野・活動範囲



話者人口 約3億人

インドネシア語は、マレー語をもとに作られた言語で、マレー語と90%ほど一致する。部分的に、英語と米語よりも離れてはいるが、お互い話しても通じる。インドネシアの人口は、2.6万人ほどで、マレーシアが2千万人ほどの人口なので、ざっくり3億人の話者がいるということになる。

私はインドネシアやマレーシアのコンドミニアムを仕事場にすることもあるが、インドネシア語を少し勉強して話してみるだけで、かなり相手からの印象も良い。

またインドネシア語ができると、クアラルンプール(マレー半島)、シンガポール、コタキナバル(ボルネオ島)、ブルネイダルサラーム、ジャカルタ(ジャワ島)、バリ島など、広範囲で活動ができるようになる。

私としては時差が日本と2時間しか変わらないので、仕事場としてインドネシアをよく使っているので、かなりインドネシア語は重宝している。

「インドネシア語・マレー語を勉強するメリット、需要、重要性」



⑨日本語しか理解できない人の視野


話者人口 1億2千万人

この地図は日本の方言などを区分けしたものだ。たとえば、関西弁はちょっと中国語に似ているというような話題がでてきたりする(イントネーションの面で)。

つまり、アメリカ人の会話の中で、ブリティッシュアクセントの話題がでてきたとする。彼らは遠く離れた英国やオーストラリアのアクセントの話題を出しているのに対して、日本人同士の会話では、関西弁や沖縄弁のような、地理的にすぐそこにある距離の話をしていることになる。

つまり、日本人は空間的に狭い世界で生きている、または空間的に狭いものに対しての話題を話し続けている感覚なのだ。

この意味が分かるだろうか。

つまり欧米人からみると、日本人は狭い国で自国のことばかり考えているつまらない二元のようにも思えるということなのだ。

これは日本人が韓国や台湾をみているときの感覚と似ている。




つまり、その人の話す言語によって物理的な空間での自由度(行動範囲)が変わったり、世の中に対する見方も変わるというような感じ。

ちなみにハーバード大学教授、アメリカ政治学会会長を務めていたサミュエル・フィリップス・ハンティントン氏の著書、文明の衝突によると、日本は一国だけで1つの文明を持っているとも語っている。

なので、それはそれで美しいのだけどね、せっかく日本人として生まれたのだから、他の言語を少しかじって、関心の輪を広げてほしいな。


で、もうちょっと狭い世界になると、こんな感じになる。


⑩韓国語しか理解でいない人の視野(おまけ)


話者人口 約8000万人
物理的な範囲としては、あまり日本と変わらないのが特徴。というのも、韓国語の場合、中国吉林省にある延辺朝鮮族自治州なども含むため。


ちなみに、韓国の天気予報では西日本がちょっと見える状態。韓国に住んでいた私だから言えるのだけど、韓国で生活すると毎日この地図をテレビのどこかで見る。つまり、彼らにとって北朝鮮やその北部の中国は韓国であり、下手したら西日本を東朝鮮と考えている(冗談)

つまり、世界の人たちから見ると、日本や韓国はとっても狭く見えるし、視野が狭い人たちにも映っている。

欧米人が日本をみるのと、日本人が韓国を見るのは少し似ていて、つまり、小さい国だなぁ…。って思われているのは共通しているかも。




最後に、おまけ話

日本では、北海道や東北、名古屋、九州などの地方に住んでいる若者が東京を目指す(出稼ぎ・または日本好きの中国人や韓国人も)

一方、スペイン語圏の人たちは、アメリカを目指す。特にロサンゼルスや、ニューヨーク、マイアミなどの都市で働きたいのだ。けれども、結局不法労働者になるのがほとんどで、以下のような状態になることが多いとも言える。


で、インド人はロンドンを目指す。言語・人種共に近いため。インドは以下のように、コーカソイド、オーストラロイド、モンゴロイドなどが混合する多民族国家なので、ロンドンのような多民族文化の中心都市に憧れを抱いている。


また、アラブ圏に住んでいる人たちも、自分と人種的に近いヨーロッパの大都市ロンドンパリ、またはドイツを目指す。(湾岸諸国のドバイ・アブダビ・カタールなども)

フランス語圏のアフリカ人などは自由を求めてパリを目指す。

旧ソ連地区であるウクライナ・ベラルーシ・キルギスタン・カザフスタン・ウズベキスタンなどのロシア語圏の人たちはモスクワを目指す。(最近は出稼ぎが多くて問題になっているのだそう)

中国北部に住んでいる少数民族の朝鮮族、韓国の地方に住んでいる韓国人、北朝鮮の脱北者などはソウルを目指す。

中国人の富裕層はアメリカ西海岸のサンフランシスコロサンゼルス周辺を目指す。(中国人コミュニティがあるため)またシンガポール、香港台湾なども目指す先になっている。(民主化されたエリアで中国語が通じるため)

そして世界の大富豪はロンドンを目指す。

こういうのって、まさに、日本語圏に属する沖縄人が東京に上京するというような感覚のことが、日本以外では、国をまたいで行われているということなのだ。

※最近は中国語を勉強して、より近い上海を目指す沖縄人もいる…。

というように、言語圏とか人種の種類によって、向いている先が違っているというのは、結構面白い。言語圏や人種の種類をすると、こういうことがわかるので、より世界の国々をみる目を養うことができるだろう。

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